5月8日(水)「ごきげんいかが」の作成から印刷へ

水曜日の朝は、いつものことで「我が家のゴミ出し」からです。可燃ごみに加えて、ピンクを出します、町内のごみステーションが「近い」ので助かります、歩いて手で運び2度になりました、天気は曇り、涼しいひと時、雨になるのかもしれませんね・・・

★私の市議会報告「ごきげんいかが」は、1251号ですが、先週は「ゴールデンウイーク」でお休みしました。2週間ぶりの作成で、誤字の修正などしていただきまして、今日で最終の仕上げで、明日、印刷して配布します。新聞「赤旗日刊紙」から配布初め、手配りが少しで、あとは、日曜版のポストに卸してもらい、日曜版と一緒に配布が通例の配布の流れです。日曜版を購読していただきますと、必ず「配布」します、よろしくお願いします。

今回は、私が市議に復帰して壱年という節目を迎えまして、市政報告会などの様子とか、ご案内とかが中心ですが、報告会を「2会場」終えまして、その報告会で出された意見なども書き込み、何よりも、太陽光裁判における、一つの課題も提起する内容になっています、ごらんくださいです。

介護施設などの「虐待・パワハラ」などの相談

★相変わらず「高齢者・心身障害者(児)」などへの「虐待とかパワハラなどの相談」が続きます。とても「腹立しい」というか「おかしなことだ」と思える現象にぶつかっています、こんなで「本当に行政指導は正しいのか」とか「よくぞ施設の許可をしたね」と思える様です。といいますのも、数年前に「ある施設で虐待をした人」として摘発されて、綿たちも関係して、その実態を検証し、本人を含めて「反省」を行い、結果として「責任を取って辞任」した人…

★その人が中心となって、別のところで別の「施設を立ち上げた」(許可をもらった)訳ですが、そこで、また、虐待を働いたり、職員にパワハラしたり、給与まで「未払いのまま放置」しておくという内容です、どう解決するか、弁護士の専門的な力も必要とは思い、弁護士さんも紹介して、なんとか解決をと、足をふみだすところです・・

★いろいろと「働く側」にも事情があったり、経営する立場も資金の問題などですね、証拠がないということです、苦労は多いと思いますが、それでも、虐待やパワハラは良くない、やめなくては日いけません、介護者が「気が付かないケース」もあるようです、大変なのは、「他者から指摘」を受けても、「ぎゅくたいとは思わない」とケースもあるようで、困ったことです。

行政は、よほどのことがないと認定しませんし

★法律では、「虐待と思われる行為を見つけたら、届け出、訴えなどを【しなくてはならない】」とされています、【思われる行為】で【届け出の義務】が決められているわけですが、それが、うまく回転しない、行政は、「認定をなかなかしない」「各省・証拠がない」という理由からです・・・

★「ではないか」と思ったら、届け出をしなくてはならない、・・・何のための決まりなんでしょうかね、届け出でも、何にも起こらないでは、意味がない、…時には届け出た人のほうが「悪く思われ、いわれ」というケースもありますから、大変、虐待は、中々なくならないということでしょうかね。

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