2月16日(木)久しぶりの書き込みです

★書けなくなって7日目になりますか、1週間とでもいうのでしょうか、いわゆる「ブログ」末永弘之の写真中心のニュース・雑記帳の書き込みです、何から書いたらよいのか迷いながら、それでも、A老人施設から「名誉棄損」として訴えられたということからでしょうね。

昨日までに2回の「事情聴取」でした

★一回では終わらないかも、とは思っていましたが、14日が2回目でした、それで終わりにならず、次の3回目は、何とか終わらせたいということで、やや、長く時間をとることにしました。持ち去られたスマホもパソコンも「帰ってきた」わけで、事情聴取です、おわったら「検察庁送り」となり、検察庁での「事情聴取」ということになり、それが終わりますと、「起訴される」「不起訴」かも…そして、裁判へと行くのだろうと思いますが…いつまで続くのでしょうかね…

★いくつか自分で納得いかない点もありまして、警察署と愛和会へ「公開質問状」として「お願い手紙」をつくりまして、警察の方は、口頭で「説明」をもらいまして、終わりましたが、愛和会関係者・理事、評議員・幹事は、昨日から公式に訪問とか手紙形式にして郵送したりしての「公開質問」をしています。何をしているのかといいますと、訴えた「人の特定」をというのでしょうか、私は、被疑者ですから、私を誰が「被疑者」にしたのかということを調べている訳です。

個人ではなぐ「愛和会」という組織ですから…

★組織が訴えということですから、その「組織とは何か」を問いかけているわけです、警察は「そこまでは関与していない」ということでした。組織ですから、愛和会に対して「どんな方法で、いつ、どこで、私の「告発」をすることになったのか、会議で決めるのが普通ですから、開催の日時と、事前の「理事会」及び「評議委員会」の招集状の公開、そこに、議題として「末永弘之を告発したい」という旨があるのか、どうか、など以下のようなことです。          この度告発したのが、社会福祉法人「愛和会」であることを確認しました。 団体・会としての告発ということですから、私=末永は、告発した側の「意志決定」を正確に把握したいと思います。                 ※社会福祉法人「愛和会」の理事会及び評議員会において、いつ私の「告発」についての協議をしたのか、必要な招集状、会議日時、会議場所などが明らかとなる書類一式のコピーをください。併せて、各自の「会議への参加の有無」を教えてください。                          ※その理事会及び評議員会において、私の「告発の件」を誰が起案し、提案したのか、また、どんな審議があり、結論に至ったかの概要がわかる会議録のコピーをください。よろしかったら、あなたが「どんな意見を述べられたのか」も教えてください。                          ※「告発」を議決したとして、誰が「告発文」を作成して、その「告発文」を、各役員さんが、どんな方法で、「確認」したのか、そして、誰が「津山警察署」に持参したのかを教えてください。

ということです。

そして、会議をして、誰が提案・起案して、どんな意見が出て、告発すると決定したのか、などの会議録のコピー、その他、色々とお聞きしたいところです。まさか、一人の人間を「罪に陥れる、という冒涜する告発」をするのに、「組織としての体をなしていない」ことはないでしょうね・・・天下の社会福祉法人「愛和会」なんですから、組織としての「あり方」はできていると思いますが。以前、同じようなことが起こった時に、「持ち回り決議」をしたから「会議をしたことになる」という意味のことを言われていたのを思い出しますが、末永弘之の「人格を冒涜する、人の尊厳にかかわる課題を実行するのに、まさか、「持ち回り決議」というような「失礼な態度」は無いでしょうね、とは思いますが、さてさて、

妙な話・気になる噂がしきりに耳に入りますが‥‥

私がこのブログで愛和荘に告発された、と、言う短い記事を書いたのを「見た人」もおらにれて、「理事会など知らない、また、副施設長が中心となって勝手なことをしている」とか「愛和荘②は長いこと行かない」とか「末永を相手にするな、というているのに、何をバカなことをしているのか」と注意したとか、しなかったとか、・・・分けのわからない話ですね、、、どこまで本当なのかわかりません。

しかし、ここからいかに書くことは、「絶対の事実」のことです。私が、理事長と施設長をしている理事と副施設長の理事とに、直接面談・申し入れに愛和荘にいきました・・・

★そうしますと、駐車場に車入れたときは「男性の姿」が事務所の中にあったのですが、窓口で名刺を渡して、訪問の要件の事柄を述べましたら、「理事長は今日は、来ていません」という事務員さんの返事でした。理事長さんは、水曜日は前々から勤務と聞いていましたが、体調でも悪いかも…仕方なく、理事の施設長も、副施設長も理事でしたから、おられましたら・・・さてさて、施設長は(この人が、警察署に告発文をもっていった人です…そして、一定の説明もしている人です)外に出ていてるす」という意味のことを聞かされ、では副施設長に・。…言いまして、事務員さん、副施設長さんのおる場所へ…しばらくして玄関にかえってきまして・・・やや、言いにくそうにして…「副施設長は、中に追ったのですが、いる場所が不明、どこにおられねか連絡がつかない」という意味のことでした。。。

★居留守は無いと思いますが、私を「告発しておいて」あとは、警察と検察庁にお任せです‥‥では、あまりにも「無責任」ですよね・・・人間としてのあり様、責任ある大人のやることではありませんよ。。。もし、関係者が、この記事を読まれましたら、あなた方は、一人の人間を、人権無視で、告発したんですよ、それだけの覚悟と責任ある態度をとってほしい、と、訴えておきます、質問への回答を是非お願いしますね。。。

A老人施設の物語、こんなのは虐待とは、津山市は「確認しない」ということなんすね。

2月16日

★上の書き物は、あるひとがかかれた「A施設内でのぎゅく隊「についての生々しい報告書です、…どこに報告したのか、ではなくて、嘘か本当化で考えてくださいね、、、ある証言なんですよ。今まで利用者が介護抵抗する、という記事を何回か書き、なんで抵抗するかもある、と、しましたが。まさにその通りの証言ですね。

いきなり毛布をとる、足を強く抑える、などなど

★上の欄から順番ですが、利用者が寝ている布団をいきなり勢いよくはぐりアシメ交換をしようとする。利用者がこぶしを上げ叩くと、職員が「叩いて返して、痛いでしょう」といい、だから叩くなという感じ、降伏して足を肌端したら、足を強く抑える。

真ん中の欄の書き始めは、ベットで休んでいたらいきなり、おでこにデコピンを市布団を勢いよく剝がす、怒ると、腕や頭、首を抑える、利用者が叩こうとしたら、その腕をたたく、頭をたたく、そして、おおむね。午後18時から朝の4時まで繰り返される様子が書かれています。

何ということでしょうか、この証言は、津山市にも津山警察署にも岡山県にも届けられています…が、虐待とは確認しないということなんですね、、、警察署は、証言が一人だからダメというそうです、府当たりオルト、言いますと、それは、日時が違う証言だからダメだというという報告です。

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