12月30日(火)あと2日で今年は終わります

★今朝は、7時を過ぎても、いちめんが「暗い朝」でした。散歩に出たのが、7時過ぎ、うかぐらい空、まず、7時10分のそらから

1の10分

5分ごとに東の空、南から西の空の様子、太陽の光は無し、薄暗い霧の中だけでした。

1の3

1の15分の1

1の20分

昨日の夕方は珍現象な景色でした

★夕方、4時過ぎから、買い物など所用で、市内から鏡野へ出かけまして、蚊やりが遅くなりました。その道中、小粒の雨、空は曇っていまして、太陽さんが沈むのは「みえないな」と思いながら車は知らせまして、北の方向に向いて、おやっ、?、何、と思いましたね。

★なんと、那岐山のうえに「夕焼け空」という感じの明るさです。小粒とはいえ、雨なのに・・・・しかも、なんで、那岐山のところが「夕焼けのように明るい、焼けているのか・・・・」車止めまして、1枚写真を撮りました。

1の奈義1

1の奈義2

★西の空、南の空は、当然のように、曇り空、小粒の雨、時雨雨(しぐれあめ)というのでもなさそうですが・・・・、なんというのでしょうか、‥‥いずれにしましてもあめでした。

しぐれ(時雨)をインターネットで見てみますと

  • 時期: 秋の終わりから冬の初めにかけて発生します。
  • 降り方: 短時間で降っては止み、晴れ間が見えることもあります。
  • 気象条件: 西高東低の冬型の気圧配置によってもたらされることが多いです。大陸からの冷たい空気が日本海で水蒸気を含み、山を越える際に雨や雪を降らせる現象です。

とありますから、時雨雨かもしれませんね。

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