10月31日(月)美作水平社創立百年記念史誌編纂の一つの課題

★月曜の朝です、須戸と寒さを感じます。日中は温かくなるのかもです…月末で、「津山ネット」や「のんびりカフェー」や「さくら介護センターの最後の事務整理」などもろもろの「雑務・会計整理」も必要、さくら介護センターの「閉鎖」へ、いよいよ最後の追い込みで、税理士事務所にお願いして、総決算、最後の事務と金銭の整理です。さらに、美作水平社創立100年記念史誌編纂へ「いくつかの課題」の思考と資料検索です

★下記のコピー写真は、記念史誌の「一つの課題」として考えています、いわゆる「全国部落解放運動連合会」(全解連津山)を「綴じた」(閉じるではない)火のついて「ごきげんいかが」につづった記事です。いくつかの課題は「古い過去の物語」ですが、振り返りますと、いろいろと懐かしさがありますね、と、言う思い出として今日は、紹介しておきますね。20年前なんですね

私の半生記の記録/5月12日
-部落解放を歴史に綴じて、同和・部落のない時代へ新しい扉を開いた日の物語-
 5月12日(日)
全国水平社創立80周年
津山市協創立50周年
記念集会

★水平社創立から80年、私たちは「部落解放運動にさようなら」を決意しました、それは、子供たちや孫たちへ「同和」という名のつく特別の地域がある社会ではなく、普通の社会を残してやりたい」との運動のスローガンを実践する上での、「部落」と冠をした団体があることが矛盾を生んでいる、「いつまでも同和・部落ではない」とすれば、「部落を冠した団体」の責務は、その名をなくすること、運動の必要がない社会をつくる未来へのロマンであるからです。

おおげさに構えたものでした、【子供たちや孫たちへ「同和」という名のつく特別の地域がある社会ではなく、普通の社会を残してやりたい」との運動のスローガンを実践する上での、「部落」と冠をした団体があることが矛盾を生んでいる、「いつまでも同和・部落ではない」とすれば、「部落を冠した団体」の責務は、その名をなくすること、運動の必要がない社会をつくる未来へのロマンであるからです。】としたものです。史誌にどう描くか工夫のいるところですね。

先日から続いています、亡くなった人の物語の続きです、3日~4日程度は実名が出ますが悪しからずです

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★上と下の写真と二枚で「愛和荘について考える会」の人たちが、必要になりまして、ある組織に提出するために作成した資料のコピー写真です。字付け名ですが、診られた人はご承知ですが、毎日新聞実名」で記載されています、もちろん、家族の人にも了解ももらいまして実名のまま紹介という事にしますね、よろしくお願いします。

★上の写真は、みだしで「愛和荘で日々いわれていた虐待により被害をこおむった方々の内容」と書かれたいます。

★怖いことだと思いますが、【事故をもみ消すために愛和その(偉い人たち)が事故をもみ消す相談をしているテープあり】という感じのことが書かれています、大変ですよ。

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左耳の下4センチ×2センチの内出血です。下は、脇の所の内出血の写真です。大きな顔写真は「虐待と思われるアザ、内出血」が明確に映し出されています。100歳の誕生日の写真も「眼のふち」などがアザ、充血しているのがよくわかりますよ・・・・虐待とは認められないという事のようですが。。。何かの強い引力、作用があるのかもと思い始めました。

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