2月21日(土)嘆かわしい、無様な話

今朝は、霜もあり、冷たい空気の朝です、しかし、東の空は、太陽が輝いています、朝の7時過ぎの様子です。

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津山の政治は、どうなっている、負け犬が騒ぎすぎ・・

★こんなことは、書くべきことではない、書かれない、という現実を、はるかに超える「腹ただしさ」が、この記事を書かせますね…くそっと、思いながら…・もう、津山の政治は、滅茶苦茶です、本人が知ってか知らずかは、確認のしようもありませんが、光井市長になって、副市長にだれがなるか、誰を押してくるのか、という話は、極極普通のお話ですが、

★市議会議員さんたちが、誰だ゜れが良いのに、の話、その中で、第3位だった人の名前を出して、

①この人を副市長に使用、政治にせいつうしているから・・選挙で争っても、いざこざを起こさないために、そんな人事がよい、

②何よりも、2位3位を押した議員さんの何人かが、全員ではありませんが、3位の人以外だったら反対省…すでに過半数を制したから、3位の人がなれる、・・・・それ以外の人は、反対が多数だ、

★この2つの潮流、つくづく無様です、およそ、市民の人の「光井さんを推したこころ」が見えていない、自分のエゴだけで判断している、さも、最もらしい理屈をつけて。。。

今回の市長選挙の結果から見えるものは、新しさへの挑戦です、古い体質はさようならですよ

★その昔、九十%の議員が推薦し、負けることはないといわれた「H氏」と争った、若かった、生末さん、勝った、みんな驚いた、アッと、うなった、議会も大反撃かといわれたが、時の議長(名物議長といわれたN氏)の手腕で、普通の議会運営が進行したことが思い出される、新しさが、あの時も、津山市求められたというか。市民が求めたという事だったと記憶しています。

★三人を足して、三で割って、みんな仲良しで、・・・対立的な政治の在り方をしないという事では、正しいと思いますが、三人を足して三で割ってという事とは、まったく「もめごとのない道」「負けた人の考えも政治にとりいれる」という事とは違います。市長になった人が、二人の人を支援した市民、政策、の中かせーら、是ともう事柄は当然、実施ていく、のけ者にはしないという方策をとることを意味しており、両方の人の支持者、本人を、行政のトップに座ってもらうという事とは、絶対に「相容れない」事柄です。

選挙です、負けたら「負けた」でしかありません、ご本人も、おうえんだんも、、、、仕方ないではありせんか…・・・勝った人は、すべての人たちの心を読む、そんな市政運営をしていくという事で、選挙に負けた人を、副市長にする、など、でたらめも、でたらめすぎます。

◎◎氏を副市長に、〇〇氏を教育長にということで「反対」という立場をとるのは、ありうるし、正しい選択は必要、しかし、〇〇氏以外の人には、反対する、という、論理が成り立つものですか、そこは、衆楽座サル芝居とは、無縁の劇です、最低以下の脚本とシナリオです、およそ、人としての道からはずれています。。。もっと高級な「衆楽座猿芝居」を演じてください、書けば、書くほど、腹が立ってくる下の下のシナリオ…無様な記事でごめんなさいです。。。

衆楽座猿芝居は、もっと、高級な政治の「遊び心」何んですよ。わかってほしい・・・

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