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12月23日(月)「公拡法」とは、?

★私たちが提出した「監査請求書(津山市職員の措置に関する請求)」にあります、「公拡法」に違反しているという意味が分からない、そもそも「公拡法」とは耳慣れない言葉で、何ですか、と、といかけられました。

※公有地拡大推進法(公有地の拡大の推進に関する法律)の略語ですが、「地方公共団体が行う道路建設などの公共事業用地を、事業実施に先立てて取得(買収)する制度により、公共用地の取得を円滑に行うことを目的に1972(昭和47年)に定められた法律です。

★もちろん、この「公拡法」が適応される事業には、計画する道路・団地、産業団地、誘致企業の土地、など三千ヘーメー、とか、五千ヘーメー以上とかの基準面積の「整備」にかかわるなど一定の条件があり、全ての公共事業に当てはまるものではないといわれますが、地方自治体が「土地を買収する場合」においては、見本とすべき「買収の在り方」の見本、マニュアルが示されているわけです。

★今回の、山下児童公園前市道に関しては、購入するのには、工事に先行して購入するのには、あまりにも「速すぎる売買契約」であり「登記の変更」ということです。さらに、一人の人の土地を、全て購入する(道路拡幅に必要だから購入したという「屁理屈」にはなっていますが・・・)という、前代未聞の「違法の疑いがある」登記変更、売買契約ということです。

道路拡幅に関する「正式な設計図」はできていない・・・

★試しに、この点で、本当に道路拡幅に必要な面積であったのか、と、いうことが「争われる」と思いますが、正式な「道路拡幅設計図」はできていないのです、当局の議会答弁によりますと、「令和2年3月に出来上がる予定」との事です、、設計図がないのに、土地を購入する(購入はしていない、お金は出していない、登記を変更しただけです、契約だけしました・・・という言い分です)ということが、公拡法の「土地買収の手引き」には無い行為ということになります。法律とかは大切ですが、世の中の常識、と、いうてんからも「放置できない事態」です、、、

協力はするが、すこし土地が残るから、全部購入してくれ・・・は、よくある話しです・・・・が・・・

面白いのは、口頭による「道路拡幅計画は17mと説明しています、(この17mが、おかしい経過、間違っていると道路拡幅計画だとされる計画ですが・・・)、仮に、そうだとしても、現状の道路(約7、5m)にプラスして、9、5mの土地を購入すべきなんです、それ以上でも、其れ以下でもありません・・・そうしそうしますと、地権者が「僅かだけ自分のとちが残る、1m残地ができて困る、、、全部なら売るから」、と、いうことが、よくあるケースです、、そんな場合は、どうするか、「公拡法」の「土地買収のありかた」には、きちんと解決方法が示されているのです。

まず、設計図に合わせて、必要なだけ「買収する」訳です、とことん話し合って、地権者に納得してもらう必要があります、2m残る、1、5m残る、残った土地は「使い物にならないから、全部買うてくれないと売らない・・・」と言われる、デモ、必要な土地だけしか買えないんです、必要以外を買うては「違法行為」と言われてもどうにもなりません・・・必死で「お願い」するしかないのです、今回のケースは「正式な設計図がないいままに購入」という間違いあり・・・公拡法違反・・?・・・

工事が終わって、道路ができてから・・・解決へ・・・

、そして、残った「僅かな土地」は、工事が終了して、よろしいかな、あくまで「道路ができてから」なんですよ、ここが「土地買収の手引きの厳しいところ」なんです、道路ができてから、地権者から「市に寄付してもらう」訳です、底を、同省するかは、行政手腕ですが、分泌してでも、必要な土地を購入して、分泌した残り地は、工事終了後「寄付してもらう」というて続きを採るわけです、・・・分泌された土地が売買登記と寄付登記にわかれておれば「違法性」は問われません、、、これが「公拡法」を、監査請求書で書いた理由、、、面積ではなくて、「あり方論」として裁いてほしいの願いなんです。。。、、、

 

12月21日(土)何のために道路を広くするのか

★さくら会館「のんびりカフェ」の常連の人たち、やや、おばさん達が、昼食しながらの会話・・「私は、あそこが散歩コース、何で、あんなところを広くするのかわからない、必要はないと思う・・・」「ほかにすることは沢山あろう・・・」「税金のむだづかい・・・」と数人でさんざん「こけ下ろし」の話が続きました・・・そこへ、二階町付近に住んでおられる、最近になってよく来られるお客さん、「なんかよく知らないが、土地を買うたから、道をつけんと恰好がつかなくなっているらしいよ・・・」とワイワイガヤガヤの話に、油をそそぐ話・・・そこまで来まして…

★やおら、「末永さん、市長は、何が狙い、税金の無駄遣いではないん・・・」「私等の税金をもっと、良いところにつかってほしい・・・・」と問いかけられまして、、、ですから、この間「監査請求人になってもらう署名をしてもらいましたが、、、おかしなことをするな、と、いうことです。」解説・・・・・しかし、意味不明の返事だったようで、、、監査請求は、其れはそれでよい、新聞にも出ていた・・・

市長の目的は何ですか、?

※そうではなくて、「今の市長は、何が目的で、あそこの道を広げるというているのか、ききたい」とズバリの対応をせまってきましたから、「そうですね、、、私流に言いますと、前市長の宮地さんが、すこしだけでも、歩道をつけて綺麗にするか、い10、5mの道路・・・・・と、考えていたのを「逆利用」して、「道をひろげるから、」と言うことを盾にとって、ある人の土地と建物を全部購入した、、、そしたら、何に使う、使わなくてはいけない、道を広げよう・・・17mの道路にしたら、全部買うたということが自然になるから・・・」という風に説明しますと、「なるほど、誰かの土地を購入するから、と、選挙でも約束があったのかな…?、・・」と、これまた、面白い話が続きました・・・私は「選挙尊宅と言われてもしかたない」と言い切りましたが、事実は、わかりません・・議会論議を見てみますと、「そうではない」とかの意見があったかどうかも不明ですね、、

★しばらくは、この問題で物議を呼びそうで、そんな、年の瀬となりました・・・・・

12月20日(金)反応は様々ですね

★18日に行いました「住民監査請求・津山市市長以下5人の措置を求める」(違法・無駄な市税を使ったものを返還することを求める)行動ですが、幾つかの意見が寄せられまして、さまざまな考えがあるのが良く分かります、が、まぁー、「頑張って」とか「よく思い切った」とか、「ありがとうです、私らがすべきことなのに・・・」という意見など、どちらかと言うと、監査請求をしたことが「好かった、市長への薬になる」と言う意見が多いですね、、

とっても、面白い「動」ですね

★監査請求人に、関係する「地権者二人」が加わったというニュースは、事前に、私のブログなどや、市民集会など報告してきましたから、当然、市長をはじめ、役所幹部の職員さんにも耳にはいっていることでしょう・・・

ということで、実は、監査請求予定した前の日、市の職員お二人が「地権者に面談・話し合い」をしに訪問したことがわかりました。訪問された二人の職員の方は、上司の命もあり、業務としては当然のことをされたわけですが、その行為を「茶化す」ものではありません、が、やはり、が、ですね。句読点など付けるな!、と、よく批判されます、が、が、なんですね・・・・とても、面白い現象が見え隠れしますね、、その最大の課題・・・

担当が、変わりましたか・・・の問いかけは?とても「面白い内容」「意味のある言葉」・・・・

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★写真は、ホテル・シロヤマテラスから見た「市道B80号線」の風景です。

※訪問を受けた地権者、名刺をもらって…「担当が前の人とかわりましたか・・・」との対応から始まり、職員さんは「人事異動などで変わりました、よろしくお願いします・・・」との旨丁寧に言われたそうです、ここですね、、、とても、大切な会話です、、、17日に訪問したことは、前の人と違っていた訳です、、、訪問された職員さんがいつから、この道路の担当になられたのか仔細は分かりませんが・・・、

★地権者の側の実態は教えてもらって、資料まで預かっています・・・平成29年10月10日に、当時の職員が「名刺」と「図面」をもって訪問しているわけです、これは、「動」かせせない事実なんです、幾ら、「谷口が津山を動かす」と言いましても、「動」くことはできないのですね、、

読まれた人は、もう、私の言いたいことが「おわかり」と思います、「面白い内容」「意味のある言葉」のもつ大切さと言うか、大事さに気が付かれるとおもいます。。。、

人事異動はいつあったのか・・・

※そうです、平成29年10月10日から、3月末までに、何回か訪問しているのかも知れませんが、ここで、この時の職員は、退職&移動しましたから・・・そして、30年新市長になって、人事が「動」きました・・・本当は、この直後に「担当が変わりました」の挨拶があってしかるべきなんです、さらに、二階町8ー1を購入するときには、絶対に訪問して説明などが必要だったんです、、、あの付近の家は、いわば「長屋づくり」で、建物と建物が「くっつく」造りになっていますから、たとえ、道路問題での「買収・立ち退き」でなくても、当然、「引っ付いた境界の土地・建物」(隣地承諾も含めて)の残整理が必要なんです

★ところが、令和元年12月17日が「初めて地権者を訪問して名刺を渡した日」と言うことなんですね、、だから、何かが見えてくる、「とても、「面白い」と、ごきげんらしく表現しました。。。訪問した職員さんが「悪い」という意味では絶対ありません、くれぐれも勘違いしないように。。。物事の流れ・「動」きの根本が見え隠れするという、一つの会話からの思考です。

 

12月19日(木)監査請求をしました

※人の心を傷つけてはいけません・・・

まずは、知人からのメール紹介です。「・・・・前略・・・・市政の末端と言いますか、ピンからキリまで見聞きします。これまたご存知かもしれませんが、〇〇市議とは近所のよしみ以上のお付き合いもしてきましたが、これもまた終わりです。
 〇〇さんの応援も本気でしました。 同級生周りもそうでした。 皆が皆、異口同音に「やっぱりダメか」と。もうわからないです。 愛してやまない津山を出たいというのも頭をもたげます。 「えらい」です。」

という内容です、前文を省いていますが、氏名も、〇〇ですが、市道B80号線などの津山市の「やり方」を見て、嘆きのメールですね。。市長さん、それを「取り巻く皆さん、市長を擁護する皆さん、議員さん・・・」この人の心が見えますか。?、見てほしいですが、感じてほしいですが・・・あなた方には、無理かな・・・?・・・人、心、文化です・・・智です。「動」ではありません・・・

監査請求の写真です

★市道B80号線に関係するいろんな「噂・疑問」などの解明を求めて、津山市が不必要と思える支出をしていることの解決を求めて、監査請求(代表者5人、賛成者177人)を行いました。下の写真は「監査室」における申し入れの風景、監査請求書を手渡しました。

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中西代表監査申し出人と仁木代表監査委員が受け取りました

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監査請求書渡しまして、若干のお話しをしまして、マスコミへの会見でした。

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12月18日(水)住民監査請求をします

★今朝は、夜明けが遅い感じで、外は暗いです・・・・山下児童公園前道路(市道B80号線)が、前市長時代、ホテル・シロヤマテラスの開業(前国際ホテルの移転・・・)に関係して、片側歩道整備で「綺麗にする」というテーマが出され、道路幅員11mと言われていました。これが、平成29年前後の話、計画です。それが、平成30年の市長選挙で、市長が交代・・・・・新市長は、2月27日~就任でした、・・・・・・ところが、6月と9月の議会へ「測量計画・土地売買・賠償保障費」などを提案、12月には、4人おられる地権者の中で、一人だけ「土地を購入」(購入ではなくて、登記を津山市の名義にしはただけです・・・という言い分)してしまいました。

★なぜ登記をかえたのか、と、聞きますと、道路は、両側歩道とし、二車線で、17mになるので購入した、との説明になりました。エッ、いつの間に、17m道路に、いつの間に、土地を購入したのか、議会も、関係する地域の人も、地権者になる人も、、、前々知らない…・いったい、どこで、誰が、何のために、17mの道路としたのか、そして、何故。「登記を津山市の物にしたのか」・・・・・などなど、おかしな経過、疑問多しです、、、

★あの道路が、本当に、17m必要なのか、将来、「やっこどおり」までの道が必要なのか・・・この「疑問」を解くために「監査請求」となりました。以下、少し「監査請求書」を紹介しておきます。

特出すべき事項

※市道B80号線を「17mに拡幅事業推進」(別紙資料⑤参照)を行うためには、「土地を購入しなくてはならない地権者」の内1人(津山市二階町8-3)は「監査請求代表者」となっており、もう1人(津山市二階町8-2)は「監査請求の当事者」になっています。この事実は、当該道路拡幅計画が、措置請求者らが行政内部だけで「推進を決定」したものの、いかにも公共性・必要性が無く、住民無視で推進され、まさに「二階町8-1」の土地をひたすら「全面的に購入することが目的で推進された」としか考えられない事態であります。関係する地権者が、監査請求人になるということは、今後、絶対に「必要な土地は購入できない事態」を物語っています。よって、直ちに「計画の取りやめ」を行い、下記事項の措置を行うべきであることを申し上げておきます。  ~中略~

どんなことを監査委員にしてもらいたいか、措置を求めます。

したがって、下記各事項の措置を求める。                 ①市道B80号線の「改良計画」は公共性もなく、必要性もなく、関係する「地域住民」の同意もなく、何よりも「半数の地権者(面積的には約2/3と想定される)」が反対を申しでていることから事業を白紙に戻すことと。

~・中略・・~・・   ⑧別紙資料④と⑤の「当初計画」図面及び「計画変更(案)」図面の2つの測量・設計に係わる費用全額の返還を求める。                 ⑨二階町8-1の土地については、「売買契約」が結ばれており、建物が除去されたのちに、「買収費及び補償費」などが支払われると考えられるが、これらの支払いを「止めさせる」こと。また、監査される時期によっては「支払済み」の可能性もあり、その場合は、その全額の返還を求める。              ⑩令和2年3月末日までに、土地購入費として(12月議会答弁頃から営業補償費と言われるようになった)として619万円を支払っているが、この619万円+支払いまでの金利の返還を求める。一般的な解釈では、「営業補償費」を支払って、なお、1年近く営業を続けるというのはあり得ないことである。この「営業補償費」はN氏との「売買契約」でどのように扱われたか不明であり、当初の契約と「営業補償費」との関係を明らかにし、最終的には、令和2年3月末に立ち退く契約だといわれておりますが、実際には令和元年11月末を持って「移転」しており、契約上との約4カ月間の誤差に対する「補償額」なども明らかにし誤差があるとすればその返還を求める。

~後略~  等です、さてさて、どうなりますかです。

 

12月17日(火)2つかな、3つかも

★人生色々と言われますが、まず、一つは、先日書いた「雑記帳」を視られたのでしょうかね・・・「らしくないことをするな」「長い議員の価値がなくなるよ」とか「面白そうだね」とか、色んな意見、しかし、どちらかというと「ヤジなど末永らしくないやり方、正面から堂々と行くべき・・・」というもっともな意見。。。デモ、現職議員でない立場て、議会の内部で起こっている課題に、どのように、正面から立ち向かえるのか・・・傍聴席から「ヤジる」というのは、どうやら、市民的にみたら「末永がすることではない、、、もっと、別のやりかたを・・・」ということのようです、さてさて、こまりましたが゛どう始末漬けますかね、、、試行錯誤に入りますね・・・何のお話しか、?、12日でしたか、私の雑記見てくださいね。・。

★二つは、今日が、12月市議会最終日、妙というか、おかしいというか、狂っているというか、わかりませんが、間違いと思える機構改革、議会多数派で可決されるのでしょうが、おかしな津山市になってしまいそう。。。

それに少しでも抵抗してみますか、?監査請求の準備

マスコミに連絡です。・・、

これが色々です、の、最後、三っめの色々ありますです・・・→昨日、津山の記者クラブを中西先生と訪問しまして、18日(水)、明日なんですね。。。午前9時30分から、市道B80号線(山下児童公園前道路)問題について、住民監査請求(谷口津山市長、副市長、総合企画部長、都市建設部長財政部長ら職員の措置要求)をします。その後、記者会見しますと、ご案内してきました。この道路は、ホテル・シロヤマテラスから中央記念病院前までの道路を整備する、ホテル前のように「片側歩道で綺麗に整備する」という改良案があったのは事実です、宮地市長の時代です。この時は、土地買収は2~3m程度で、道幅は11m程度でした・・・それでも「絶対反対」の地権者が2人、全体の地権者は4人ですから、半数が「絶対反対」ということになります。

これを引き継いだ、谷口市長、2月27日~市長へ、そして、6月と9月定例議会へ、「中央児童公園の整備と市道整備」という測量設計費、買収補償費などを計上、そして、12月には、一人だけの地権者の「土地売買契約」して、2~3mと言われた土地必要を、17m道路にする、のだから、と「11mの幅員土地」を全面積の購入。。営業補償費を支払っても約1年近く営業は認めるという「お粗末」なこと。。この無駄遣いを市に払い戻しをすべき、市に変換してほしい。。の請求です。。

地検者二人が「絶対に売りたくない」と監査請求人に・・・

★普通は「ありえないこと」です、私も「驚きとともに、たいへん頼もしい限りの心」です。。。反対する二人の地権者・・・とうとう、プツンと切れたといわれていますが、私たちが提起した「監査請求」に、賛成どころか、監査請求代表者に名前を連ねてくれまして、監査請求人の1人にもなってくれました。。。地権者の気持ちは、「17m道路計画を白紙にしたい」の願いがとても強いです。色々がありすぎというものですね、、

※弁護士のついていない「監査請求ですか・・・」と専門官のような人にいわれました・・・たしかに「手作りの監査請求書」です・・・・市側は、「心配ない、悪いことはしていない、専門的に対策している、弁護士も相談した、負けることは無い・・・・・、末永が何を言うても、いろいろしてみても大丈夫だ心配ない、・・・」と述べているとか、対策を講じたとか、の声が事前対策として耳に入ります、かってな「噂」でしょうが・・・が、

弁護士ではいえない「措置要求」も・・・

※どんなことを監査に措置してもらうかを、具体的に15項目程度考えましたが、中には、弁護士では「言えない課題」とか「事務監査請求になるかな」と思える内容もありかな・・・そして、苦しい闘いですから、少し、ちょっとは「いたずら心」の内容もあり・・・・で、バラエティーにあふれる「措置要求」ということで、多めに見てくださいですね・・・監査請求をするという話は、色んな所に聞こえているのでしょうかね、、すでに、対策を講じたという話、、、どうなんだろう・・まぁー、どうあれ、まず、明日の措置要求の申し入れからですね・・。それが一歩です。・。

12月16日(月)昨日の日曜日は「党会議」でした

★今朝は寒いです、今年一番の「冷え込み」と科のニュースも流されています、空気が冷たいです・・・こんな日は、日中は、暖かいのかもしれません、暖かいのがよいですね・・よいですね・・

★昨日は、来年の1月に開催予定の、日本共産党第26回大会へ向けて、党内では「上りの地区党会議」と言いますが開催され、朝から夕方まで、ほぼ一日参加でした。

大会方針、今回は「党綱領の改正」も提起されていまして、それらの方向を論議し、地域・支部からの意見を集約する、そして、来週の日曜日に開催予定の、県党会議への代議員を選出する、そんな任務を果たす会議てした。

★上り、と言いますのは、中央の大会に対して、下から、基礎からの意見を集約する、県へ、中央へです、、、上差ていくわけ位゛す。そして、中央の大会が終わりますと、今度は、大会決定を支部・基礎組織に伝えるために、下りの県党会議、地区党会議、支部へと「決定の伝達」のような会議が続けられていきます。

こうした、党の会議、大会の餅形云うのは、多少、なじみがない方法かも知れませんが、草の根からの意見、1番「民主主義」が保障され、行かされる方法と言われています、その一つが、地区党会議というものでした。

12月13日(金)おかしなことになりました

★昨日の、私の「雑記」(他人が書いた委員長報告を読んで、それで委員会報告とする委員長物語とでも名付けますか・・?)を読まれた人から、「末永さん、本当のことなら、議会に抗議したら・・・日本共産党のN議員が、質問中にヤジられたりして・・・質問が、やりにくそうですよ・・何とかしてあげないと・・・」という意味の話でした・・さて、さて、現役でない私に何ができますか・・・正式に「議会への抗議・申し入れ」でもしますかね・・・

★それと、12月議会最終日、各常任委員長報告がありますから、そこへ行って、と、いう課、傍聴でもして、「委員長報告は、自分で作ってからほうこくするように・・・」「〇〇委員長さん、まさか、あなたまでが、他人(議会事務局)の作った報告を読むだけということは無いでしょうね・・・、そんなの、おかしいよ・・・」とでも、申し入れますか。傍聴席から、大きな声でヤジでもいれますか・・・〇〇委員長が報告しているときにでも、「おかしいよ・・誰の考えなら、誰が書いたものを読んでいるのか・・・作った人をハッキリさせろ!」とデモ、2階から大声で、ヤジりますか・・。

そんな話をしましたが、それは案外、面白いかもですねね、、議長に「傍聴者は静かにしたてください、退席を命じますよ・・・」と叱られそうですが、最後までヤジれないかも・・・

「おかしなこと」のタイトルは?

と、まぁー、とんでもない話に発展しましたのが、「おかしなことになりました」とタイトル付けた要因です、さてさて、どうしますかね、ここまで、物議を呼んだら本当に、困りましたね。そもそも、こんな話は公然とする話ではありません、議会事務局に迷惑をかけるわけにもいきません・・・事実であっても、いわば、お互いがフレてはならない課題、、、とくべつに「秘密主義」というものではなくて、人としてのエチケットという範囲で「事実でも、いうてはならない」という感じかな・・この論理を議員がしらない・無知で巣から、妙なことになってしまう…そうなる原因は、そんなことほ思ったり、言う足りする「市議会議員の側」にあります・・このことを本当は、肝に銘じるべきですが、、、「なんでいうたらいけんのか」と、まるで、開き直りですから。。。役に立たないですね・・・市議会議員の「あり方」が大きく問われます。

★それにしましても、日本共産党市議団の活動活性化のために、党市委員会内部で、「議員の質問の相談をしたり、資料を持ち寄ったり、多少の経験を語ったり・・」し始めた、6月市議会からの様子、、、これに基づいて質問したことへの「意味不明・事実と違うヤジ」をいうた議員は、物議の外側、知らぬが仏、、、の立場なんだ、、、わたしらだけが「あれこれというている」という感じですから、よけい困りますよ・・・。

12月12日(木)一応は「お休みの日」ですが・・

★木曜日は、私の「休日」です、やや、のんびりとして朝は過ごしますが、お休みの日だと、逆に「いろんな行事・会議」を予定したり、相談事が有ったりで、完全に休むことは中々できませんですね。でもね今朝は、やっくりです。

★最近は寒くなりました、さくら会館「のんびりカフェ」にも、暖房だけでなく、灯油ストーブを入れました、これを入れますと、部屋が「あたたくなる」のが目に見えています。来週くらいは、やや、温かくなるとかの予想ですが、だんだんと「冬支度」という次節ですから、寒くなるのは仕方ないというところです・

※津山市議会も12月定例会議、委員会審査も終わり、最終日の、各常任委員会の委員長報告ですね、、アレッ、・・・・・そういえばおもいだしました・・・・

他人が作った委員会報告を委員長は平気で読まれて、委員長報告とするわけですよね、違和感はなしで・・・

※、「他人が書いた委員長報告を、読む」だけの委員長さん多しですよ。党の議員団の質問に、≪他人の作った文書を読む質問は、馴染まない≫とかの趣旨を発言し、物議を欲んでいる、ある委員会の委員長さんも、「他人が書いた委員長報告」を、委員会(議員皆に…)に協議、相談、打ち合わせもしないで、「読んで委員長報告になる」わけですよね、、、

※いかがですか、まさか、このブログを見ることは、無いと思いますが、少しは、「お尻が、かゆくなる」ということはありませんか、何にも、感じませんか。。。

ただ、ひたすら、共産党議員の「質問」についてケチをつけることに精いっぱいで、自分が「読むだけの委員長報告を、他人が書いている」という、事実関係も「ケロッとわすれて」・・・・・「意識することもなく」・・・・ひたすら、他人の事だけを「悪く言う」という、まさに、手前みそ、自分勝手な委員長さんなんでしょうかね、、…・少しは、ここに、末永が書いている「いみあい」がわかるのでしょうかね、、わからないのでしょうね、、、ただ、ひたすら「今の権力者を批判する質問に、いちゃもんをつける」ということにのみ、勢力をつぎ込むのでしょうか、、、よくわかりませんが、この際、自分にキッチリと言い聞かせる必要ありです、他人の書いた、作った委員長長報告は、間違いなく「○○○○委員会の委員長報告をします・・・」と述べて、平気述べられます。。。。と、天下に公然という必要ありです、・・・・

★★そんなこと「できません」でしょうかね・・・・それで、よくも、委員長ですと自ら名乗り、言われ、委員長面されておられるのでしょうね…おかしなことですよ・・・。・

 

12月11日(水)市道B80号線を考える市民の会

★先日「市民集会」を開催しまして、ある種の「住民署名活動」のようなものを書面を付けてお願いをしました。リコール運動ではありませんから、そんなに気張ってたくさん集めなくてね、参加者がそれぞれ署名を自筆でして下さい、良かったら、ご近所、お友達にお願いして、其れも、必ず自筆で書いてもらってくださいとお願いしました。

★中々好評のようで、何人かの参加者が「署名を採りたいのでニュースをくれないか」とか「ニュースだけでも配布したいから、まとまって250枚程度ほしいがないですか」とか「署名ができましたから、どこにもっていけばよろしいか・誰に届けたらよいのですか」とかの問い合わせがあります。こんな現象というのは「珍しい」ですね、、、あの、アルネの時でも、こちらが足を運んで、初めて2回のリコール署名が成功したわけですから、「軽い来道で署名をお願いしてください、アンマリ沢山集めようとはりきらないでくださいはりきらないでください」と、市民集会の時からお願いしているのですが、、、最終的には100人~200人程度かなと思っていますが、どうなるのか不明ですね。

★昨日、呼び掛け人会議を行いましたがねやはり、署名を地域を回ってとっている人なども報告がありました、1枚で10人書けますが、すでにいっぱいにしてもってきてくれた「呼びかけ人」もありました。最終・一応、13日~15日位を締めにお願いをしているのですが、いままでと違って、この市道B80号線の問題で「初めて知り合った人・名前がわかったひと」が多く、新しい方向での知人ができそうです・・・楽しみな未来、今後、ということになりますかね。昨日の夜も、市長のおひざ元と思える地域のひとが「ニュースをみた」のでしよう、「道路の市民会議の事務局ですか・・、すこしですが、署名をどこに届けたらよろしいか・・・・」と野問いかけ電話、津山駅前の「さくら会館」を案内しておきました、「明日もっていきます」とのことでしたから、今日でも届くかもですね・・

こんな人が沢山そろってほしいの願いですね、、。。。。。