日別アーカイブ: 2026年2月26日

2月26日(木)議会は休会日・質問の準備

★今朝は、雨はなさそう、まだ、外に出ていません、8字には、さくら会館に行かなくてはいけませんで、バタバタとした朝です。★

昨日の光井新市長の「午前10時の市役所内への一斉放送」の挨拶と「11時からの本会議でのあいさつ」

昨日、朝、10時から、光井新市長が、市議会第一委員会室の放送器具を使って、全庁舎内、職員、市民への「挨拶」をされました。その後、市議会の議員控室の方にあいさつに回ってきました。

★市議会本会議では、午前11時からの議会開会に合わせての挨拶、記憶とメモの範囲で紹介です、仔細・本当の言葉は、会議録を検索くださいね‥・・・、奇麗な言葉と、若い人としての決意は伝わってきました。

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★挨拶の概要、私の記憶とメモに寄る書き込みです、正しくは、会議録などで検索ください。

市長の座は、重責、頑張ります

市政運営の重責を担うこととなり、責任の大きさに身の引き締まる思いで初登庁しました。初めてに出席するにあたり、一言ご挨拶いたします。市長選挙を通じて、風通しの良い開かれた市政を実現する、市民の皆さまの声を市政に反映さて、市民の市政への問いやご意見に対しして真正面から向き合い、全力で応えていくことを約束してきた。

市政という新たな場所で、現場の切実な声を政策へとつなげることが、行政の本質であると考えている、これまで医療現場を中心として働いてきました、医療従事者の役割は、人を健康で幸せにすることです。その実現を支える制度や環境がいかに重要であるかも、現場で強く感じてまいりました。

制度が変われば現場が変わります、環境が整えば人が変わります、その経験こそが、今の私の原動力です。医療分野では担い手不足が深刻化し、体制の維持すら困難です。これは医療に限った課題ではなく、産業、福祉、教育、行政運営など、あらゆる分野に共通する時代的課題と思います。

従来の延長線上ではなく、時代に即した新たな仕組みづくりに挑戦していかなければなりません。私の理想は、「子どもたちが希望を持ち、笑顔で暮らせるまちをつくること」です。 子どもたちは社会を映す鏡です。子どもたちが上を向き、未来を信じて

暮らせている社会は、きっと大人も高齢者も、それぞれの役割と生きがいを持ち、安心して暮らせる社会であるはずです。その実現のためには、一人ひとりの暮らしの課題に向き合い、仕事や生活の中にある小さな挑戦を後押しする市政が必要です。

大きな改革も時には求められますが、小さな挑戦の積み重ねこそが、津山の未来を確かなものにすると私は信じています。

 この津山の地で、「普通」で「当たり前」の幸せが持続する社会を築くこと。れこそが、市民の皆さまの幸せにつながるものと確信しております。もちろん、これは私一人で成し遂げられるものではありません。

市民の皆さま、市議会議員の皆さま、そして職員の皆さまと力を合わせ、対話を重ね、課題から逃げず、着実に実行してまいります。

津山の未来に責任を持つ覚悟で、全身全霊を尽くすことをここにお誓い申し上げます。どうぞよろしくお願い申し上げます。

米海兵隊単独訓練許す名の申し入り活動の日

3月13日からでしたかね、、、、米海兵隊の単独訓練が、日本原駐屯地で行われます。奈義町と、津山市へ「許可をするな」の申し入れ。そして、防衛相津山出張所でしたかな、「中止の申し出」を行う日出す。

★高井総理になって、一層の「怖さ」を感じますね・・・平和がいい、海兵隊は来るなです。

海洲兵隊2

Side view of group of soldiers attacking abandoned building in danger war zone.

Side view of group of soldiers attacking abandoned building in danger war zone.