10月27日(土)河辺地区文化祭典

★今日は、河辺地域の「文化祭典」の日です、朝、開会式に参加しまして、後は、ゆっくりの「祭り」です。お昼前に、やや、落ち着きましたので、帰宅して、ブログの立ちあげ作業です・・・本来は、河辺小学校で、三世代交流河辺地域ふれあいまつりを行うのですが、昨年は、「台風」で中止となり、今年は、河辺小学校体育館が、耐震工事で、しようできない、と・・・いうことで、公民館を使っての「文化祭」の身となりました。

※昨年、津山の連合町内会長、河辺地域の連合会長、S氏が「逮捕される」という事態で、連合町内会長が、交代、二年連続の「変化したふれあいまつり」で、挨拶の中で、居間までの「華々しい祭りの在り方を再検討する時期に到来か・・」と新会長があいさつ。。。これからの在り方が、ここでも、大きく問われるのかなです。

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午前10時開会式、参加者、やや、少なしでした、公民館館長が司会、下は鈴木会長のあいさつ・・・・

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私も、それなりに実行委員の一人、パッビを着ての写真です

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会場の写真は、開会式前に撮ったもので、まだ、作品の整理中でした。・

 

 

10月26日(金)臨時国会開会・・アベさん辞めてほしい・・目

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★24日(水)に、第197回の臨時国会が開催され、アベの所信表明があり、憲法を変えるとの強引な姿勢・・・・、「改憲案の提示」を各政党にしたそうです・・・などがありました。沖縄県内での知事選挙をはじめとして、那覇市など自治体の首長選挙などを通じまして、安倍政治への痛烈な沖縄県民の怒り、ノーの態度が明らかになったにも関わらず、辺野古建設を強行、消費税10%の強行・・戦後最悪の内閣とまで言われる事態です。、やめてほしい、1日も早く「やめさせたい」の思い・

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★自民・公明の国会内での「数の力」に物を言わせて、強引な政治の数々、、、小選挙区という「選挙制度の悪さ」もあり、まさに、わがまま放題、好き勝手な行状ですね、、あの顔、見るのも「嫌・憎たらしい・ふてぶてしい」と思いませんか・・・

※そこで、小さい力であっても、この臨時国会の「アベの在り方」に対して、抗議の意思を示さなくては・・何とかの意志表示をしたい・・・などの声がありまして、革新懇の方から、平和委員会へ声がかかりまして、急きょ、市民団体、総がかりに関係する団体、いわゆる民主団体等へ声をかけまして、近く「話し合い」をすることとして、その段取りに入りました・・本当に、なんとかなりませんかね、、、あの、アベさん、

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〇アベの所信表明について、インターネットで各党の談話を見てみますと、なかなか「各党の性格」なども見え、面白いですね。。。デモ、「野党共同」ということの難しさも、何となく感じられますが・・・

安倍晋三首相の所信表明演説に対し、主要野党は24日、「美辞麗句だけ並べて中身が伴っていない」(枝野幸男立憲民主党代表)などと厳しく批判した。与党などからは評価する声が上がった。

※枝野氏は国会内で記者団に「政治の役割は影になっている部分に光を当てて全体を明るくすることだ。光の部分だけ強調するのは政治の責任放棄だ」と演説内容を批判。「『青年の主張』なら立派だ」と皮肉った。
※国民民主党の玉木雄一郎代表は記者会見で「心に残るところがなかった。『気合だけ』という感じ」と酷評。                   ※衆院会派「無所属の会」の岡田克也代表は会見で、財政健全化への言及がなかったことを「残念だ」と述べた。
※共産党の志位和夫委員長は会見で「空疎な中に危険な毒がちりばめられた演説だ」と指摘。消費税増税や日米貿易交渉に関する詳しい説明を意図的に避けたと非難した。
※一方、日本維新の会の馬場伸幸幹事長は会見で、首相が教育無償化に意欲を示した点を評価。「われわれが結党以来取り組んできた。上手に安倍政権に抱きつかれた」とも述べた。
※自民党の岸田文雄政調会長は会見で「首相の気力や決意を感じる演説だった」と語り、公明党の山口那津男代表は憲法改正に触れた部分について「抑制的に言及していた」との見方を記者団に示した。

 

10月25日(木)なかなか大変かな

★のんびりカフェ運営委員会の日ですが、商品の仕入れとお客さんのバランス、商品が足らないときは「ないと叱られ」て、売れ残ったら「廃棄処分」へ・・・廃棄したら「利益をどぶ゜に捨てる」ごときですね。100円売りを10ヶ仕入れる、1割5分の利益として、完売で1,000円で、150円の利益、1ヶ売れ残り「廃棄」しますと、900円の売り上げて、850円の仕入れ値と言うことですから、光熱費・人件費を考えますと、完全に「赤字」と言うことになりますね、、完売しないと「利益」が出ないということ…しかも、出たとしても、極々わずかの利益です、・・・・・中々大変です。

そうしたことを見込んで今日は「運営委員会」です、仕入れた商品の最後の「一つを売る」ことの大切さと難しさ、を皆がどうとらえて、対策を作り出すか、知恵のだしどころということになります。。。中々大変ですよ。

★今、値の張ると言いますか、値段の「高い商品」は、新高梨→300円、桃太郎トマト→320円、愛子さんミニトマト→210円、おはぎ→150円、と、言うところ、その他の野菜や惣菜は「100円」売りとなっていますから。。。高値の商品が売れますと、「売上金も、利潤も、やや、高値」と言うことになりますが、これが、「売れ残る」となりますと、これまた「大きな赤字」と言うことになりますから、こちらも、中々です。

月曜から金曜までが、昼食として「おにぎり付のうどん」→350円。

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そして、木曜日が、通常のうどんに、カレーを加えます→サラダ付500円

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です、そして、コーヒーと紅茶、温冷→150円は  毎日です

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どれも、食べたり、のんだりした人からは「おいしい」と好評な味のようです、安くて、おいしく・楽しく・のんびりと食事したり、コーヒー飲んだりしてもらいたいの願いですが、食べる場所が「小さい」と感じる時もありますが、特別に多くのお客さんが来てくれる日が「狭い」だけで、普段は、10人は一度に座れますから、まぁー、その程度の広さで充分でしょうね、、。

10月23日(火)難しい「野党共闘」のありかた

★昨日、おかやまいっぽん(津山の人でなくて、岡山の人という意味)、の人たちにも参加をしてもらい、「おかやまいっぽん・津山」の事務局と「議員&ОBの会」事務局と、市民と野党共闘をどう作るか野話し合いをしました。

★元々が、小さな地方の町、津山の声として、どう「全体へ繁栄できるか」という極めて無理な、難しいことを「実現したい」の話し合いですから、なかなかです、おかやまいっぽん」を中心として、「ボクラのチカラをひとつに」という、色んな考えや思考をこえた、幅広い暖帯・個人」で作る会が中心となって、来年の参議院選挙へ向けての「野党共闘候補者探し」をしてい苦労話も聞きました。「ボクチカ」として、「無所属の候補者づくり」へ立憲三党との話し合いをしながら進めているようで、、、其れに大きな期待ではありますが。。

★立憲民主の親山県の責任者、高井たかしさんの日程もあり、「おかやまいっぽん・津山」と「議員&Оビの会」主催による「市民と野党共闘を考える住民集会」を行うことを訳して解散しましたが、どのようになっていくのか、これからが本格化する動きかな・・・、選挙日程は定められていますから。。。ゆっくりもできない事態になっているのかもです・・、

10月22日(月)議員&ОBの会とおかやまいっぽん・津山

★今日は、知ってる?危ない!「安全保障関連法」議員&ОBの会とおかやまいっぽん・津山の会の役員・事務局による「打ち合わせ会議」です、何回かこの雑記にも書いていますが、市民と野党共闘をどのようにして地域から作り上げられるのか、何をすべきか、何ができるのか、草の根からの声がとどくのか、・・・その方法はあるのか、野党共闘というのは、下部という科、草の根の我々は、上野人がどこかで決めた候補者、やり方、等、いうことを聞いて、動くだけなのか、・・・・何かできないのか・・・の願いをなんとかかなえたいの願いの集まりです・・

★立憲民主岡山の責任者、衆議院議員の高井たかしさんに権田会長が声をかけまして、近く津山に来てもらい、各団体や政党との話し合いのようなことをしてみたいの具体的な相談、そして、参議院選挙へ、市民と野党共闘の具体化を話し合ってみたいというのが当面の願い・・・どうなりますか・・・。

10月20日(土)昨日の「米海兵隊、もう、くるな」は散々・・

★昨日の、「日本原演習場における米海兵隊単独訓練許すな!」のリレートークと宣伝は、40人強の参加でしょうか、ハッキリとはわかりませんでした、と、言いますのも、すごい「右翼の街宣車と徒歩で待ち構える右翼の人」と「それをとりかこむ警察隊の数と騒々しさ…」・・・・・・

★さくら開館を、宣伝カー6人と、私の車3人と、すこし前に、Yさんの車3人で、出かけましたが、現地について時は、ものすごい雰囲気、宣伝カーは、宣伝する場所・地点には着けることもできないで、警察の誘導で脇道へいれられ、そこから現地に入りかけましたが、脇道で「右翼に挟まれて身動きできず」と言う事態になってしまったようでした。

★私の車は、現地の駐車場につけて降りることは出来ましたが、降りた瞬間に、右翼が「こりぁー、末永!、どこへきよんなら、何をしょんなら…」の連発、、幹部と思われる人と、その人に付き添う若い人たちが多数でした・・・・・・、「すみませんね・・・」と言いますと、「すまんではなかろうがな、、、何しに来たんなら、帰れ」と言う大声、何人かの右翼の人が「攻めてくる」感じでしたが、私と、右翼の間に、警察官が多数入りまして、右翼の動きに応じて、右に左に、前に後ろにと、「機敏な対応・防衛」の陣を張ってくれまして、、、難を逃れはしましたが、身動きができません…・下手に動きますと、「こりぁー末永」と後をつけてきそうな感じ。。。。じっとしているのが得策と判断…・でも、とても、リレートーク等できる雰囲気ではありません。

★東の方に、私たちのグループの何十人の集団、宣伝カーは少し離れた裏道で右翼に挟まれて立ち往生、警察が防衛、・・・しばらくして「解散するか・・」の声、宣伝カーも津山に帰る準備へ。。。そして、西ノ端に、右翼と警察と、私と奈義の町会議員・森藤さん、、そこへ、岡山から、赤旗新聞と岡山民報の記者も来まして、事態の相談、、、解散しかないか、と、連絡を取り始めましたら、東の集団が「シュプレヒコール」をはじめまして、新聞記者に「そちらへいってみて・・・」と言いまして、警察にも、「よろしく」です、警察も、「どうぞ、まっすく言ってください」と、右翼に囲まれないように。。。。道を作ってくれまして、、、やれやれ、、、私ら西の数人は、警察と右翼と、東の集団を遠くから見るだけ、、、電話で、何人かの人に、私らの事態と宣伝カーの事態を伝えて、とりあえず、「中止とする」旨を言い渡しました。

★宣伝カーの方は、まさまれた右翼の車を、警察の指示で車を何とかうごかして、「もう、帰るから。。。」と警察につけて、通り道を作ってもらって帰ったということのようです、最後は、森藤さんに残ってもらい、解散、津山に帰りまして、「宣伝カー」の人達と、桜会館で合流しまして、一息ついて、それぞれの「立場とできた事態」を報告しあって、わかりたという次第。。。中々大変な「宣伝の日」でした。幸いにも、宣伝カーを入れて、「さくら会館」から出発した人、10数人が、東の集団、宣伝カー、西の小集団と、三対に分かれて参加する結果となりまして、やや、全体の流れがわかったという次第です。

今日の日本原の様子、写真を撮っていたら、私のところに送ってください、小さくして送っていただけるとありがたいです、よろしく、写真のある人、是非お願いです、わたしは「うよく」と「警察」に取り囲まれ、シャッターも押せずでし~・・

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上の写真、岡山民放さん、ありがどうでした、お昼前にいただき、挿入です。そして、しんぶん「赤旗」の汽車の方からも送ってもらいました。

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写真ありがとうでした。

 

 

 

 

10月19日(金)さくらブロック会議とは?

★昨日から天気が少々編、晴れたり、曇ったり、雨になったりです、今朝も、小雨模様かとも思えますし、曇、晴れ、?の感じ、本宅物は、とりあえず部屋の中へです。

★昨日は、さくらブロック会議がありました、そもそも、この「さくらブロック」とは何かですが、かれこれ壱年くらい前になるでしょうか、日本共産党津山市委員会の中で、一つ一つの支部活動の活性化が中心であるが、党を大きくする運動は、お互いが「力を合わせて」の活動スタイルもかんがえてみよう・・・とことになり、旧「末永区・久永区・美見区」と称していましたが、美見・中村の二人の市議になり、地域が、どちらかと言うと「津山市の西方面」に偏っていることもかんがみまして、津山市内の党支部を、中央ブロック(旧久永地域と美見地域の久米など一部)・西ブロック(旧美見地域から久米を除く)・さくらブロック(旧末永地域と勝北)と、大まかに区分しまして、党を大きくする運動とか各選挙戦での共同作戦などを考える体制としたところです。

★さくらブロックは、現在の美見生活相談区域が二分の一(福岡・河辺・高野・大崎など)と中村生活相談区域が二分の一(高倉・神滝・加茂・勝北など)の地域です、党は、小さいですから、全体への影響力はなく、党と後援会員のおります「一定の地域」にしか影響はありません、、、党内の言葉ですが、いわゆる「党の影響力の少ない地域・空白地域」と称しますが、そこは、現職議員を中心として頑張ってもらい基礎的な党の力を大きくしてもらう・・・、そして、党と後援会員が働きかけをしなくてはいけない地域となります、市議選挙が来年の四月、三期議員選挙が六月、と、保母、日程が定められており、選挙準備も含めての具体的な活動の相談でした。

★来年の四月の「一斉地方選挙」は、天皇の即位の関係で、日程が早められることも決められており、三月末から前半の都道府県議と政令指定都市議員の選挙、中頃から市議選となるわけです。

※平成最後の統一選の日程が固まった。平成天皇退位、新天皇即位という時代の節目でもあり選挙日程が早まる。日程は通常、市議選などは4月の第4週の日曜日が投票日。2019年は県議選などが3月29日(金)告示、4月7日(日)投開票。市議選などが4月14日(日)告示、4月21日(日)投開票となった。

 

 

10月18日(木)もう来るな!米海兵隊は・・・

★昨日は、朝は「曇るのかな」とおもったりしましたが、とても気持ち良い「秋晴れ」の1日でした。周りの「田んぼの稲刈り」も、ほぼ、終わった感じですが、これから乾燥させたりなど「後片づけ」も有り大変かなです、今日は、曇の日かな、、、夕方は雨とかの予想ですが・・・。

★7日~始まった「日本原演習場を利用した米解体の単独訓練」も、結果としては、私たちには「公開」されることなく、終わりに近づいています。この「海兵隊の単独訓練」について、10月30日に「海兵隊の単独訓練を許さない住民集会」を予定していましたが、台風で「中止」してしまい、何かの抗議の意思をしめさなくては、と、いろんな人から言われまして、明日、19日(金)午後から、奈義町地内で「もう来るな!米解体は」の宣伝、リレートーク・宣伝を行うこととしました。

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基地に入る海兵隊

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下はヘリパットかな?小銃かな?

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何人の方が参加してくれるのか不明のままですが、私たちにできる「海兵隊は嫌だ」という気持ちを表していきたいと思います・・

※国と国のゆがんだ「癒着」で、沖縄に、また、新たな攻撃。。

※防衛省が国土交通省に「辺野古埋立工事の差し止め」(沖縄県が行っている措置)に対して、「行政不服審査法に基づく審査請求と、処分が出るまで撤回の効果を止める執行停止を申し立てた」と言うことです。

国交省「が執行停止を認める」可能性は高く、現在止まっている辺野古の工事が月内にも再開される見通しが出てきた。岩屋毅防衛相が同日午後、政府の見解を表明する。
★沖縄県の謝花喜一郎副知事は県庁で、行政不服審査法による対抗措置に関し「法治国家として国がこういうことやるのはどうなのか」と不信感をあらわにした。
沖縄県が8月31日に埋め立て承認を撤回したことで、現在辺野古の工事は止まっている。政府側は法的措置を取ると明言してきたが、9月の沖縄県知事選への影響などを踏まえ判断を見送ってきた。知事選で新基地建設阻止を掲げる玉城デニー氏が当選しており、民意が示された後の政府の対応に県内の反発は一層強まりそうだ。

★行政不服審査法に基づく方法と言うても、防衛省と国交省という、国の期間と国の機関の「癒着」であり、同じ穴のムジナどおしであり、政府と政府とで、ひとつの省庁を擁護するだけのこと…救済措置を図る対応であり、とても、認める策とは思えられない。。。とても、陰湿で、嫌らしい非やり方であり、腹の立つこと、この上なしです。

日本原演習場の「米海兵隊の訓練」も、同じ土俵の上の出来事、安倍政権の危険なあり方の一つである。

10月17日(水)月半ばをこえて・・・

★今朝は、寒さがない、曇のような、晴れているような妙な天気具合、もっとも、外でゆっくり見たわけでもなく、うす暗い朝の新聞配達の時に感じた空の色ですが・・・今日は、17日ですから、もう、10月の半ばを超えたということです、今年も、残り2カ月と少々です、月日の流れが早いですね・・行事などを決めたり、他の人や団体が決めて、其れに参加しなくてはいけない日程などを眺めたりしていますと、月に一回の「定例的な行事」もありまして、次回の日時は・・・と暦、予定表をめくりながら考えますと、11月とか12月とかを見るというか、確認するようになりますね、、、そうすると、もう、年末だとかの話にもなりますから、たいへんです。

★昨日の「議員&ОBの会」は、参加状況が「今いち」という感じでしたが、それでも、「市民と野党共闘を草の根から作り出そう」の心意気だけは見えまして、今度「おかやまいっぽん・津山」の人との話し合い、その後の段取りなどもアイデアが生まれまして、美作地域の「市民と野党共闘」を考える各政党、各団体、個人に呼びかけて(どのように呼びかけるかは、良い知恵を貸してくださいですね・・・)、高井たかし衆議院議員(立憲民主党岡山県連会長・岡山一区還啓)を迎えての「話し合いの場」を持つことなどを方向付けました・・・。

権田会長、久米南の水河さんなどが、当然高井衆議院議員の「知人・政党」ということになりまして、段取りをお任せしました・・・。早速権田会長が、その場で連絡を取りまして、12月の初めころに、なんとか、来津できそうな雰囲気となりまして、22日の「おかやまいっぽん・津山」の人たちとの話し合いで、具体化していけそうです・・。高井たかし衆議院議員をかこむ会、2、するか、その他の人・政党の人など呼ぶか、声かけなども相談ですね。。・

10月16日(火)市民と野党共闘を草の根から求めて…

★今日は、知ってる?危ない!「安全保障関連法」議員&ОBの会です、朝いちに会長を迎えに行きます。。。会長が「最近車に乗らないように…といわれているから」の連絡・・・・年かな?・・・が入ったということです。もともとが、津山は田舎の町、小さい地域です、こんな田舎の町から「市民と野党をなんとか統一して参議院選挙を行う」と言うことの実現を求めているわけですが、小さい田舎町、全国的にはもちろん、岡山県下でも、とても、とても、私らの声は届ける場所がありませんというところですね、、。

★野党共闘と言うことで、「私らの知らないところで、候補者が決められて、下におろされて、それを応援する、と言うことでは力が入らない、立憲主義に立って、私らも候補者を作る段階から声を出していろんなことが決まる、、、、そんな野党共闘はないのか。。」と言う夢みたいなことを思考しているわけです。、