☆美作革新懇の呼びかけます、月に一回、第三土曜日の正午から一時までのサイレント行動・毎回、今津屋北詰めです。今回は、全国民商連の「統一行動」とも合体しまして、17人が参加、元気に頑張りました。
3日は、全国で「アベ政治を許さない・サイレント行動」が午後1時全国で展開されます。10月3日も、津山でも、「アベ政治を許さない実行委員会」が呼びかける行動が、国道53号線新天神橋北詰で行われました。今回から、世話人が変更になりまして、私は、一人の参加者でした。13人が参加、元気にアピールしました。
交差点、4つの角ですが、一つはゼロ人、一つは一人、一つは二人、そして、1番のメーンは10人という並びでした。
カメラマンが入れ替わりました、上と下
全国的な動きを検索してみました・・
私たちは、あくまで「アベ政治はイヤ・戦争法は廃止」を目指します。
9月に20日(火)台風の関係で大雨、三日程度降り続きまして、かなり心配でしたが、それでも60人の参加、関係者一同『ホット』肩の荷を下ろしました。
7月の参議院選挙、岡山選挙区で頑張った黒石健太郎さんを迎えて゛知ってる?危ない!「安全保障関係法」議員&ОBの会゛が主催でひらいた市民集会でした。
◎司会役は、現職の黒見津山市議でした。
権田会長(津山市議OB)の開会挨拶から始まりました。
◎私=末永が、会の結成、参議院選挙までの会の活動、そして、参議院選挙の結果をうけて「会の継続した活動の方向性」などを報告しました。
上が日本共産党の美見現職津山市議、下は、秋山元社会党の津山市議ОBです、頑張ってきた活動を報告しました。真庭市が議会があり民進党からの挨拶ができなくなりました。
そして、たくさんの方々から、「初めての野党統一の選挙の在り方」への感想や意見・総合選対への批判やあり方の注文、3年後への思いなど語り合いました。
最後は、権田会長の発議で、黒石さんを次回には必ず国会へ、戦争法は廃止へ、と、頑張ろう三唱でした。
★台風16号の関係で「雨」の中でしたが、市民有志が呼びかけた「戦争法は許さない、スタンディング・サイレント」が、文化センター下交差点で行われました・・雨で中止かな、とも、思いましたが、電話をしましたら、呼びかけ人の人は「それでも誰かが来てくれたら・・との思いで現地に立つ、」との事でしたから、私たちも夫婦で出かけました。真ん中あたりからは、かなり激しい雨でしたが、午後5時から6時まで、やや、冷えてきましたが頑張りました・・。
交差点でもこの箇所がメーンで、10数人が集まっていした。
この地点は3~4人、呼びかけ人の人もここに立っておられました。
この地点も3~4人が立っていました。
ここが第2のメーン広場かな、10人弱、8人から9人の集まりでした、私たちもこの地点に立ちました。
全国はどうかな・・何ん箇所くらいで頑張っているのかな・・・東京は、お昼に国会議事堂前がニュースになっていましたが・・・とか・・明日は、「議員&ОBのかい」が呼びかける参議選挙、岡山選挙区の「野党統一候補・黒石健太郎さん」を津山に向かえての集会です・・ご参加くださいのお願いも・・・午後6時終了でした・・・。
毎月3日を「アベ政治を許さない統一行動日」と呼びかけがあり、午後1時に、全国一斉にスローガンを掲げる、選挙後も、ますます危険・暴走政治を行う安倍・自民公明連立政治へ・・・許さない!野思いを込めて、国道53号新天神橋北詰め交差点へ14人が集いました。。。。

1時30分に参加者みんなでそろって「アベ政治を許さない」をアピールしました。そして、来月からの「3日の行動」は、私以外のひとが「呼びかけ、段取り、準備」など必要事項をしてもらう事としました、当然「3日の行動」には参加します。
★暑い夏、そして、9月に入っても残暑も厳しさが続きます。1日の夕方、5時前から津山駅前をカメラ下げてブラブラしてみました、「津山駅北口広場整備事業」が進んでいました、まだ、未同意者が在る中での事業推進ではありますが、大きく変貌していく姿です。
バスステーション西側から駅を望んだところから歩きはじめました。
高速バスの「乗り場」へ行く通路でしたが、今は工事中です。
◎元明宝ビルが壊され、整地され、コンビニが入り、古いみんなと野境に、かなり大きな「壁絵」が作られています。観光協会が作ったものだそうです。
◎通り過ぎて、また、元の「学びの鉄道館」を写しました。この絵が、一番左です。
屏風絵というのでしょうかね・・・残念ですが、東側が少しだけ「空白」として残されていることです、、、何か、訳ありかな・・。今津屋橋まで歩いて、そして、歩道を駅の方にわたって、国道の側道・南側を駅に向かって歩いてみました。建物がなくなっていますが、大きなビルはまだです・・。
新しい国道、そして、歩道の工事、基礎のようなものでしょうかね・・工事真っ只中という感じでした。
この付近から、国道から、津山駅へ、バス・車などが左旋回して入るようになるのかな・・・
かっては、アーケードがあった「駅前商店街」です、が、工事中のため、道路はがたがたです、時間帯にもよりますが、この付近、大渋滞、交通が完全マヒするか所です。駅前から横山方面を望む地点です。
薬屋さんからお寿司屋さんへ、個々から、津山駅へ車も、バスも、人も、自転車も入ります。快速がついて、バスがついての時間は、もう、タクシーも含めて、直進も、徒歩もストップしたままがつづきます。。なんとかしてほしい地点です。道路は、悪い、ガタガタですからよけいダメな地点。
お寿司屋さんの前は、タクシィ―の待機場所です。
屋さんのお寿司前から、津山駅への導線口、広い歩道、狭い車道、、、ほぼ完成の形と思いますが・・・
この付近の歩道は、完成と思います。
高速バスの乗降り場、、、ココモ完成カナ・・・
津山交通観光案内所・・・完成ですね、、
トイレもきれいです・・が・・・駅から少し遠いですね、、
案内所から、ホテルの方向を望んでみました、このホテルのうらに 「桜会館」があります。
駅に近くなりますと、工事現場となります・・・
駅前交番所は、東側から西側へ移転、建物は完成で利用していますが、出入り口付近は、広場の工事真っ只中です。
駅の正面は、完全に工事中、ぐるっと回らないと駅に入れません・・。
パトカーは、工事中の中に止めていました。
★津山市民平和祭のひとつのテーマ・30回記念にふさわしい企画をと、作家・朝のあつこさんと被爆者と高校生が平和・原爆を語るトークをみんなで作りだし、コージネーターという大役、少し心配でもあった、が、まぁー、無事終えました、ご協力ありがとうございました。
トークの前に行われた歌声と詩の朗読でした。
そして、木原実行委員長の挨拶と宮地市長が公務で参加できず、代理の織田総務部参与の挨拶がありました。
トークには美作高校生徒が2人参加してくれまして、若い人たちの意見が大いにトークを「価値あるもの」へ盛り上げてくれました。
向かって左から、私=末永の司会としてのあいさつ、美作高校の上市直美さんと高山桂歩さん、あさのあつこさん、被爆者会津山支部長・山本弘さん、美作の歴史を知る会・長畑博さん、非核平和都市宣言を求めるみんなの会・小原幸夫さんです。
まずパネラーの方に自己紹介から、私・上市さん・高山さん
あさのさんと山本さん
長畑さんと小原さん
自己紹介と平和などへの思いを一言お話していただき、後、高校生の司会で、被爆者の山本さん、作家のあさのあつこさんへ、一問一答で「質問」をしていただきました。
そして、山本さんとあさのさんの二人で意見交換も行いました。
そして、参加者からもご意見を頂きました。
★この後、再び私が司会で進行しました。
私の二度目の運営は、長畑先生の「戦争体験のおはなし」からでした、そして、平和祭りへの思いなど語り合いました。
若い人にも平和について、18歳選挙権行使についても語ってもらいました。
参加者から「質問」も出され、ご意見も出されました。
最後、パネラーのみなさんに「津山からどのように平和を発信するか」の思いを語っていただきました。
被爆者の山本さんは、「にとど私たちのような体験をさせてはいけない、戦争はしてはいけない、平和であってほしい」と訴えました。
あさのあつこさんは、・・・私の「胸に響いたこ言葉」でした
戦争を知らない世代と言われる言葉があるが、戦争を知らないせた゛位が、いつまでも続く必要がある。。。50年でも、100年でも、戦争を知らないこどもたちばっかりになればよい・・・この言葉が心に残りました。
小玉副実行委員長が閉会のあいさつでした。
★津山市民平和祭実行委員会が長い間求めていました、市民からよせられた「戦争遺品」を展示する場所を確保して、将来的には「平和祈念館の建設を」と訴えていましたが、2016年8月6日(土→6日は広島に原爆が投下された日)に、アルネ・3③の入り口に「展示コーナー」が誕生しまして、オープニング式典が行われました。
最初の写真は、この日から(6日と7日)アルネビル・津山市立図書館前ロビーで「津山市民平和祭・平和のための戦争展」野パネル展示が行われていますから、その様子をお届けします。
図書館は4階、そして、さんさんは5階、この写真をとりまして、3③の玄関に向かいました。
オープニングの準備、市長、実行委員会が整列です。向かって左から、小玉実行委員・葛原実行委員・木原実行委員長・宮地津山市長
宮地市長のオープニング寄せるあいさつ、下は、木原実行委員長の挨拶
そして、テープカットでした。
求める会~参加した人たちと、市長、実行委員長らと記念の写真です。向かって左から、私=末永、木原実行委員長、宮地市長、山本幸恵・西山正美・葛原先生実行委員、中西孝、井之上義信の各位です。
★8月4日(木)に、今になって「部落・同和」の冠した法律はおかしい、法案提出に反対の申し入れを、豊かなまち・人つくり津山ネットワークと平和・人権・暮らし守る「協働」団体が、宮地昭範津山市長と原田良一教育長に対して行いました。県人権連からも吉岡事務局長も参加、全国の動向や、法律案が「議員提案」として行われた経過なども説明がありました。
上は、西山理事長から、宮地市長へ、下は、原田教育長へ、「申し入れ書」を手渡しました。
そして、約一時間の話し合いでした。おかしな法律はいらない、という立場での頑張りを市民代表として、市長・教育長に申し入れでした。