作成者別アーカイブ: 末永 弘之

12月29日(木)平和が好き、平和新聞今年最後の配布へ

★木曜の朝、今年ものこり3日かな、今日から、1月4日まで「さくら会館」はお休みです。いわゆる「公務員」などのお仕事も、1月は4日から仕事ですが、年末・年始のお休みに入りますね、それらとはかんけいありませんが「愛和荘物語」も、しばらく「お休み」としますね。。

今年最後の平和新聞の配達、郵送作業でした

★昨日は、平和新聞の今年最後の配達と郵送の為の作業でした。下の写真が新年号の一面です、「平和っていいね」を合言葉に、神奈川県平和委員会が「仲間増やし」でがんばっている活動を紹介しています。

ふ

月額470円です、月に3回発行、5日と15日と25日の「いわゆる5の日に発刊という事です、今、岸田内閣の手により、「平和が危ない、戦争への道を突き進んでいる」という時期、お読みでない人、平和に関心ある人、一読ください、連絡いただけましたら、お届けします。

★さてさて、コロナ感染も「お休み」にしてもらえばと思いますが、こればっかりはダメなようで、ますます、増加傾向で、周辺の人も、色々と「感染している」という話が伝わってきまして、あちこちへと「広がっている」のかなと思えます。

今年の暮れなってのハプニングの一つは、日本共産党の立て看板が「無くなり」ましたね、どこえ消えたのかな

★昨日、11月末からの2つの我が家の「ハプニング」を書きましたが、きょうは、「我が家」というのも変なことですが、3つ目の「ハプニング」を紹介しておきます、年が変わるのと合わせて、忘却・忘れてしまいたいハプニングかもしれません。それは、長い期間、40年~30年くらい使い続けた、旧津山市議選日本共産党の「スエナガ生活相談地域」に建てていた、たてられていた「日本共産党のポスターを張る・立て看板」が、何ヵ所かが無くなっているということです。

★かれこれ2か月程度前からかな、3か月にもなるかもしれません、ほぼ毎日通る道すがらのある地域にたてていた「看板がきえた」「あれっ、どこへ行ったか」と思っていましたら、1週間程度して、あそこが無くなっていた。こちらもだ、と、わたしが「日常的によくとおる国道沿い・県道沿い・市道沿い」の看板がきえた、・・・・無くなった、こわされた・・・という感じです。

今になって何故なんででしょうか?

★3日か4日前でしたか、国道53号線の「三叉路・よく見えるところ」にあった、大きい看板が「壊されていた」のを発見です。。。なんということか、何で、?・・・・・何人かの後援会員・支持者・市民の人も、めにしているようで「末永さん、どうしたん、何かもめごとでもあったん」と、たずねる人もあります。

★特別に、何も、・・・・思い当たることなし・・・・・今になってなんででしょうか、何の目的で「こわす」「持ち去る」のか不明、意味が分からないことですが、「いやがらせ」かも、でも、なんで今になって、嫌がられとしても゜わかりません、私にとっては、大きなハプニングには違いありません、40年、30年「特別のこともなく、立てていた立て看板」ですから、ここにきて、なんででしょうか・・・・作り直しが必要かな、と、思いながらも、年とともに、腰が重いです…

マスク着用している人も何となく少ない感じです

★ここ2日~3日気になっていることがありまして、通勤時間ですが、朝、すれ違います「車の運転手さんのマスク付けている割合」ですが、5人から6人に一人くらいかな、日によって多少変化がありますが、どうも、「少ない」感じがしてなりません。危機感がだんだん「薄れている」のだろうと思います、たぶん「政府の無策ぶり」と「感染者の発表の在り方」により、津山市が何人とかわからなくて、「なんとなく多いのかな」程度で、危機感が「薄らいでいく」という事なんでは無いでしょうかね。

無策でなかった政府のコロナ対策のありよう、マスクは?

★政府は無策である、と言われており、この雑記にも書きましたが、マスクについての政府方針」の変化というか、新しい指針というかは、「無策ではなくて、しないでよい」とする新しい策なんですよね、・・・これでは、飲食の制限とか外出・宿泊の制限をなくしたとかの策とおんなじ…「国民の危機感を完全に奪ってしまう施策という事なんですね。以下、政府方針です。

屋外では季節を問わず、マスクの着用は原則不要です。
屋内では距離が確保でき、会話をほとんど行わない場合をのぞき、マスクの着用をお願いします
場面に応じた適切なマスクの着脱をお願いします。


という事なんだ、だから、感染者は増加していくんだ、なんともしがたいという年末の怖さという事です、コロナに一度ですが、感染した私の実感、暮らし方、誰もが「気を付けるべき」です。

★車で行違う日ことたち、二人乗って「笑いながらお話しながら運転していてもよい」という政府方針に従っているんだ、市民の方のせきにんではないということなんですよね・・無茶な「政府の方針」で、コロナが収まるのでしょうかと言わなくてはです、たいさくが「まちがっている」と私はおもいますが・・・。

政府は、規制緩和策で、コロナ感染予防対策としておこなっていた問題を、すべてといえるほど「緩和・〇・無し」にしてしまったんだ、、、、

昨日は、岡山県9人死亡3746人感染 新型コロナ、28日発表分

12月28日(水)今日で「今年の仕事納め」です

今朝は、今年最後のゴミ出し、ピンクも含めてでした、1年お世話になりましたです。少し寒さが「和らいできた」という感じですが、冬ですから、寒いのは寒いですね。さくら会館・豊かなまち・人つくり津山ネットワークを中心としました、幾つかの「任務・仕事・雑用」も、今日で、2022年の「仕事納め」です。来年1月5日までさくら会館」は閉じます、ただ、赤旗の集金とか、お寺さんの総恩講の段取りなどは、まだ、少し残っていまして、自宅におりながらの雑務は、幾つかあるのはありますが・・それでも、ゆっくりします。

今年はハプニングというか貴重な体験でした

★年が押し迫ってという事になりますが、11月になって、とんでもないハプニング2つでした。一つは、11月の初めだったと思いますが、我が家の「ボヤ騒ぎ」です、隣の人に「早期発見」してもらいまして、ボヤで済みました、もう少し「遅く気が付いていたら」大事になったと毎日のように゜思い出しています。私にとっては、ハプニングの一つなんです。

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★あまり意味がありませんが、ボヤの時の様子がわかる写真です、今、3分の2程度の「修理」が終わりました、全体の修理が終わりましたら、きれいになった写真などお届けできるかなとは思いますが、デジカメが「紛失」したままで、出て来ません、困ったことですが、何となしなくてはと思っているところです。

もう一つのハブにラングは、これは「大変」でした、コロナ感染という事態の経験です。

★これも、11月の終わりから12月にかけてですが、まさかのコロナ感染の苦い経験、「まさか」と書きましたが、この「まさか」という言葉に代表されますように、「とんでもない考え・思考」というべきです、いつ感染するかわからない」というのが心構えでないといけません。津山市長が感染し、津山市の公式なホームページで「マスクもして感染予防はして業務していた」と紹介記事があり、「多少・皮肉」をこめまして・・「感染予防を十分にして追って、感染とはこれいかに・・・」と書きましたが、まさに、これなんですよ、「油断という言葉では軽すぎる」受け止めでないとダメですね、しみじみと「コロナ感染のありよう」では思い知りましての反省です。

愛和荘物語、今年最後の資料紹介とします。

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★ある人の、令和元年11月1日の「施設サービス計画書」のコピーでの紹介ですが、少し、古い資料でごめんなさいです、一番下のところ、「施設サービス計画について、説明を受け内容に同意いたしましたので受領いたします。説明の年月日とご本人のサインとご家族のサインが必要とされているのですが、無いですね、署名も、印鑑もなしです、無いままに月日が流れているという事ですよね。

★内容としては、やはり、教科書のままです、間違いなどはありません、りさっばなものです、「総合的な援助の方針」⇒食事や水分摂取量に注意しながら、日常生活全般の解除を行い、施設サービス継続できるように支援を行っていきます。また、精神科の医師の指導を受けつつ、日々のコミュニケーションをとりながら、安心して施設サービスを継続できるように支援を行ってまいります。

と、気持ちよく書き込まれているサービス計画書」ということになりますね・・・とても、とても、「虐待などは微塵もなし」ということですかね・・・

12月27日(火)愛和荘問題の「今年最後の対策会議」かな

★火曜日の朝、やや霧が深い、寒さというか、冷たさは和らいでいます、火曜日で「私の休日」ですが、歯の調子が悪くて、治療に行きまして、何とか新年には「痛みが何くなる」ことの願いです。そのあと、さくら会館で、「愛和荘物語・裁判対策・これからの活動の方向」などを相談のために何人かが集まります。

★来年と言いましても、来月ですが、1月19日(木)と26日(木)と、2週間連続して「口頭弁論」が行われます、いずれもが「検察庁側の証人」という事ですが、私が考えましても、資料をみても「変なことが沢山ある」と思えて仕方ありません。なによりも「偽計業務棒怪事件」なんですが、「業務を妨害したとされているAさん」は、「愛和荘が利用者の状態を掻く「報告書に間違ったことが書かれていたから、その言葉を削除した」と言われ、その削除した日は、8月20日だと称しています。

文書偽造でなく、業務妨害ですからね、?なんです。

★ところが、検察庁(愛和荘の言い分)は、8月5日だというています、この日にちの「違い」に合わせて、「何がどんなことにより、業務妨害になっているのか」という説明がない、・・・・という事ですね・「公文書か私文書かは別として文書削除(偽造)」というのであれば、「わかりやすい」し「意味が通る」のですか、・・・・どうなんでしょうかね・・

★1月19日(木)と26日(木)の証人尋問などで、そのあたりが問う話し合われるというか、扱うというかなど気になりますね。ということで、今日の話し合いと資料漁りの会議で、何とか、相手の言い分を「切ることのできる資料」が見いだせればいいのですが‥。★

愛和荘の「サービス計画」のコピーは、?、もありです

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今日も、昨日に続いて、少し変わった資料の紹介という事になりますが、「施設サービス計画書」のコピーです、しかも、1枚者です。利用者の人の名前は、当然書かれていますが、計画書に「必要なもの」として、家族などの「署名・捺印」はなさそうですから、やはり「変なの」かもしれません。以前に紹介もしましたか、愛和荘が「3年程度前の計画書にサインが欲しい」との旨を利用者の家族の所に行ってお願いしたことを掻きましたが、今日の「写真コピー」は、

★令和2年9月1日の「施設サービス計画書」ですから、そして、別の用紙になりますが、「ご家族様指名」の所が「空白のまま」です、個々の空白にサインをもとめたということでしょうかね、、、もちろん、このコピーの人そのものではないとは思いますが、別の人の所に行ったという事になりますね。

★書いていることは、これも「教書通り」の言葉を書き連ねています。心身共に施設で出来ることで安心・楽に過ごすことができる」と書かれていますが、「施設で出来ることで…」という意味が判別できないですね、、、失礼ですが、教科書ではない言葉「何ができる、何が安心なのか」など必要な事項を書かないとと思いますが、まぁー、年末へ、昨日と今日は、波の資料の紹介という事です。

12月26日(月)いよいよ年末へ、そして、年始へですね。

★今年の最後の週です、今朝は、冷たさが少し和らいでいます、そして、昨日も、あまり寒く無い一日でしたが、雨でもありました、降ったり、止んだりで、照ったりは無しの一日だった感じです。昨日は、おおむね家の用事、掃除におわれましたです・・・ 三時ころからは、さくら会館で所用があり、少し事務整理でした。年の瀬、年末年始とか、あわただしさ」を感じます、年末年始の一般的な休み期間は? 年末年始の一般的な休み期間は、毎年12月29日〜1月3日が通例となっている。 企業や各業種によって休み期間は異なるものの、官公庁の年末年始休みに則ると「6連休」となるわけですね。

今日は、100周年記念詩誌の編纂です。

★なかなか資料が「集まらない」わけですが、今日は、事務方が集まりまして、基本的な編纂のありようを検討していくという事になります。70年以後の「歴史」としましても、美作水平社の創立の日とか、そのようすとかは「最初に書き込む」必要があるとは思いますが、「津山のあゆみ」の歴史物語にもかなり仔細に書き込んでいますから、さて、どう描きだしますか、まようところです。

★いくつかの「課題の締め」というか、「終わった年月とその理由、そして、課題」などをどう整理しますかね、津山市の「゜本音で語るシンポジウム」とか「5郡ごとのシンポジウム」とか、さくら会館まつり、いつから始めて、いつ終わったのかな、南小学校の体育館をお借りしての一日の催し物でした…大会・総会も行ったのかな…

★とか、農協相談員の役割とか、経営指導員の役割とはたしてきた課題、岡山県連と美作地域の運動と、市町村の運動体の動き、福祉問題学習会のけじめ、各市町村ごとに行われてきた、対市町村交渉の問題と、市民共同団体の話し合いへとの変化など…整理すべきことは、たくさんあり、それを「詩誌にどう描くか」も課題ですね、、、いずれにしましても、そのあたりを「事務局案」として作り上げて、全体巣の編纂委員会への段取りが必要という日です。

愛和荘物語も、年末へですが…

今日から、2日間は、「少し変わった資料の紹介」となります。「施設サービスの計画書」なるものです。以前に「掻いた」と思いますが、これとおんなじ「計画書」に、家族の印鑑がなかったものですから、愛和荘は、3年前の書類へ「署名・捺印」を求めて歩いたということですが・・・しかも、それに応じないと、「施設から出てもらうかもしれない」ということを家族の人に言うたそうですから、大変な事態と言わなくてはいけませんか、

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★【利用者及び家族の生活に対する意向】という最初の「欄」ですが、※本人⇒意思疎通は難しい状態です。と書かれていますが、誰との意思が通じないのか、介護士が、愛和荘側が「何かを伝えようとするが、つたわらない」と いうことなのか、この記録だけではさっぱりわかりませんです。

★※「家族」⇒最期まで施設でお願いしたいと考えられている。とありますから、「本人は、湿雪から帰りたい」が、家族は「施設へ」という意味にも取れますが、どうなんでしょうか、施設の判断は書いていないようです。

★そして、下の欄【総合的な運所の方針】というところで、「身体の清潔・穏やかな生活、安心できる環境に配慮し、少しでも気持ちよく過ごしていただけるように支援していきます。体調の把握を行い、苦痛などについての緩和を主治医、看護職員で進め、全職種の興梠木之元で、最期まで本人を支えます。とまるで「教科書通り」の指導方針となっていますから、ご立派ですね。

12月25日(日)町内会年末・年始の取り組みへ、

日曜の朝、昨日は、午前中は、かなりの雪でした、積もるかもしれない、日中に「雪が積もるほど降る」というのは、最近では、珍しい、やはり、今年の冬は、寒いということですが、午後は、小雨、雪もなくなりましたが、予報では、大雪の朝でしたが、昨日の雨の影響もありかな、朝焼けのような空で、雨になるかも、雪は全くありませんの朝。

町内会「役員会」で年末・年始の取り組みへ、

★昨日は、午後から、町内会役員会でした、併せて「監査会」という事で、町内の三役・各組合長、組合により組合長が「交代」する組合もありまして、新旧の組合長などが集まりましての話し合いでした。監査は、年間100万円にも満たない金額の扱いですから、それほど複雑ではありませんが、会計の役員さん、監査委員さん、お疲れさまでしたね。

★津山市から月末というか、20日過ぎ頃から「町内会長宅」へ「津山公報」の配布は、各組合の組合長さんの任務ですから、先日受け取りました、新年1月号を、新しい組合長に渡しまして配布方をお願いしました。町内会独自の「連絡メモ」なども一緒に配布してもらいます。

役員の任期に少々の「変化あり」でした

★連合町内会の方から、少し役員の任期について、色々とあるのでしょう、今後は「年度末(3月末)を任期として、新しく考えてほしい」との旨連絡で、私の町内は、1月1日から、12末日を任期としていましたから、新年からは、一応、連合町内会の゜「依頼」のように、3月末を役員の任期とする」ことなどもきめまして、結果としては「総会は「文面で書面・文面」で行い、集う事は中止としました。コロナ禍の流れ、こんな社会が何時までつづくのでしょうかね、困った社会現象です。

愛和荘物語は、今しばらく続けますかね

★このコーナーですが、先日から、同じ人の、同じような資料が続いているのかなとフト気になりましたが、予定通り、今日に届けようと準備したものは、ダブルものかもしれませんが、今日お届けします。上としたで「1枚」の資料です、うえがわが「画面としては、左側」のコピー、で、下側が画面で言いますと、右側のコピーという事です。縦になるべき画面が、横にしか表示できないという「情けなさ」で、本当に申し訳ないことですが、よろしくご判断くださいです。

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ある人の亡くなる直前の資料です、ケア報告書でしょうかね、事故報告書ではないようです、上側【事故】に関する報告ではありますが、「食事中は、普段と変わらない様子です。ワ~と大声を出されていた。

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18時50分・呼吸停止となっています

★このかた、とうとうと書きますと、かなり「失礼」「乱暴」な書き方ですが、18時50分に「呼吸停止」と書かれていますから、お亡くなりになったという事でしよう。19時に「ご家族が来荘され、状況説明する。とあります。その後、医師に見せて「死亡の確認」などをしているようですが、何か、単純、高齢者施設として、お年寄りを「お預かり」している立場としては、もっと、深刻で、もっと、ひととしての「尊厳」がそこには、あってしかるべきとは思いますが、こんなのでよいのでしょうかね、、

岡山県1人死亡3238人感染 新型コロナ、5日連続3千人超え

※死者は90代以上の男性。新規感染者は岡山市保健所の管内が1124人、倉敷市保健所754人、県管轄の5保健所1230人、陽性者診断センター130人。年代別は10代522人、40代515人、30代431人、20代423人、50代381人など。
※クラスター(感染者集団)は13件発生。高齢者施設が9件で、津山市3カ所、岡山市2カ所、玉野、赤磐、真庭市、久米南町各1カ所で計82人の感染が判明。医療機関は4件で、岡山市2カ所、笠岡市、吉備中央町各1カ所で計42人の感染が分かった。

★津山のクラスターは、どこ、それもですが゛、何回も書きますが、津山市の完全者数があきらかにならないと、意識が弱まりますし、ともかく、全国、いたるところで、感染者続出という感じ、無策の政治は、本当に困る、もっと、責任もてだよ。

12月24日(土)年末最後の週へです

★寒い日が続きますね、昨日も、冷えました、今朝も雪景色の朝です、積もってはいません、昨日も積もることはありませんが、粉雪は舞いましたね、、、昨日、津山市議のМさんの事件の判決があり、求刑通りの判決・実刑2年・ただし、執行猶予3年ということでした。なかなか大変ですが、上告されると思いますが、上告して「勝った」ということもありますからね、、、一概ではないというべきかなです。まだまだ二審の結審までは…

★2022年が、残り1週間、今日が土曜日ですから、31日が土曜日となっているようで、その点では、最後の週へ入るという事になりますかね。最後の週ということではないようですが、12月は、「師走」というようです。「師走」の由来は、僧侶のような普段落ちついている人でも、この月は多忙で走り回るようになるという意味から名付けられたという説があります。

★では、なぜ僧侶は歳末に忙しくなるのかというと、毎年年末に仏名会(ぶつみょうえ)という法要があるからです。歳末に仏さまや菩薩(ぼさつ)の名を唱え、その年にしてしまった様々な罪に懺悔(ざんげ)し、身も心もきれいになるように祈念する法要のことです。一般の方も法要に参加できますが、参加できない人たちにかわって、僧侶があちこちの寺院にいって法要を行いますから、忙しくなるということのようです。。

極月や春待月も12月を表す

★12月については、実は、他にも呼び方があるのをご存知ですか?※12月は1年の最後の月の意味から「極月(ごくげつ、ごくづ)」、「窮月(きゅうげつ)」、「限りの月(かぎりのつき)」などの異称があります。また、古い年を除くという意味で、「除月(じょげつ)」とも呼ばれます。これは、大晦日の晩を「除夜(じょや)」と呼ぶのと同じ理由です。
※この他にも「梅初月(うめはつづき)」や「春待月(はるまちづき)」といわれ、春への期待が込められた意味でも呼ばれることもあります。1年の終わりであると共に、新しい一年に思いを馳せる月でもあることが分かりますね。

愛和荘物語も、そろそろ正月休みへかな

いつから書き始めたのでしょうか、「これでも虐待とは確認しませんか」という意味を考えましての「愛和荘物語」ですが、正月前後、いわゆる「暮れから新年へ」は、少し、お休みとしますかねです、とりあえず、どうなるか明日以後考えるとしまして、今日は、おとどけです。

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★昨日からの続き物語ですが、やはり、上下、縦横が「正しく表示」されますと、やや見やすいし、気分的に良好になりますね。18時35分【生活特記】「特記」⇒オシメ交換のため、居室に訪問した際に呼吸が不自然で、顔色不良、となっているわけですね。

★ですから、正し書きのように、この記録を見た人が、感想のように、一番上に「家族が駆け付けたが蘇生などしてなかった。救命措置をしてなかった、助けてほしかったといわれる。」と書かれているわけなんですね。

24-右側

下の写真になりますが、【事故】として書き込まれてはいますが、利用者が、食事中は「うーん」など大きな声をされる、とか、食べた後のことでしょう、口の中の「食事残滓物」をタオルにて措置をした様子は、多少書かれていますが、「蘇生した」とか「「救急措置」をしたとか、「医師へれんらく」とか「救急車を呼んだとか」の措置は、していない、という事のようですから…

これでも「虐待・不適切介護」とは言わないんですよね、行政も、愛和荘も、そうなんですよね。

★蘇生とは、呼吸,循環機能が著しく低下あるいは停止して生命の火が消えようとするとき,人工呼吸や心臓マッサージなどにより生き返らせて生命を救うことをいう。緊急だったのかどうかは不明ですが、下記も参考に。。

1. 救急蘇生法とは ⇒病気や怪我により、突然に心肺停止、もしくはこれに近い状態になったときに、心臓マッサージのための胸骨圧迫、および人工呼吸を行うことを心肺蘇生(Cardiopulmonary Resusci-tation:CPR)といいます。胸骨圧迫だけでも傷病者の救命率は大幅に向上するので、状況によっては人工呼吸が省略されることもあります。
 傷病者を救命するために大切な心肺蘇生、AED(Automated External Defibrillator:自動体外式除細動器)を用いた除細動、異物で窒息をきたした場合の気道異物除去の三つを合わせて一次救命処置(Basic Life Support:BLS)といいます。

2. 迅速な救急蘇生法の必要性 ⇒ 傷病者が発生した現場にいる市民は、救急車の到着をただ待つのではなく、医師や救急隊員が到着するまでの間、傷病者に対して適切な救急蘇生法を行うことが求められます。
 呼びかけに反応がなく、普段どおりの息(正常な呼吸)がない場合には、ためらわずただちに心肺蘇生を開始して、AEDによる心電図解析や電気ショックを行う合間を除いて、できるだけ絶え間なく続けます。心肺蘇生は傷病者が(嫌がって)動き出すか、または救急隊に傷病者を引き継ぐまで続けます。
 心肺蘇生のためには、強く、速く、絶え間ない胸骨圧迫がもっとも重要であり、これだけでも傷病者の救命率は大幅に向上します。

という書き込みがあります。参考にはすべきと思います。

12月23日(金)日本平和委員会の年末年始の指針は

★今年も、残り1週間を切りました、うっすらした雪景色の朝です、小さい「小雪・こなゆき」が待っています、寒いですね…今年1年おせわになりました「平和運動」ですが、全国的な年末・年始の「活動の指針」が送られてきました、紹介しておきます。

※もう年末になってしまいました。
日本平和大会のへ参加および学習パンフや岸田パンフの普及・学習
また新聞の配達や会費の納入、新年名刺広告や泡盛カンパなど財政
にもご尽力いただき、お世話になりました。
県平和委員会は新型コロナ感染拡大のなかで、オンライン会議を導
し、日本原海兵隊訓練反対の運動やJAXAスペースガードセンターの
調査も行うことができました。
みなさんのおかげにより、突然故障によるパソコン買い替えや中央
上納と長期負債の分割払いを順調に行うことができました。
しかし、岸田政権は日米同盟を最優先して安保関連3文書を閣議決定し、
日本全体を戦争国家にしようとしています。
なんとしても大軍拡・大増税を阻止し、外交によって東アジアの平
の枠組みを作り上げましょう。

★日本平和委員会:岸田政権の「安保関連③文書」閣議決定への抗議声明
を添付しています。
平和大会学習パンフとともに3文書を学習し、政府の方針を批判しましょう。
安保関連3文書は閣議決定のHPからダウンロードできます。
https://www.kantei.go.jp/jp/kakugikettei/index.html

★岡山県平和委員会1月理事会を1月11日(水曜日)13時からオンラインで開催します。3文書の学習と2023年の方針を具体化していきます。ぜひご参加ください。

海兵隊の「日本原演習場」の単独訓練については…

以上が送られてきた資料ですが、米海兵隊の日本原駐屯地での「単独訓練」についても、これも、ちょうど私が「コロナにうなされる頃」に、「来年3月には実施する方向で検討に入った」とニュースが伝わり、津山市の「演習場対策委員会」にも、同様の報告が行われた、12月本会゛の、美見議員への質問についてもね「ほぼ同様の答弁をした」といういうことだけで、その後、海兵隊・自衛隊の方からの「市債の連絡」は無いようですが、日本平和委員会・岡山県平和委員会などとの共同の取り組みなど検討が必要という事になりますね。。。この米海兵隊単独訓練は、谷口市長の「最初の悪行」の一つです…良くないですね、、、

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★写真は、昨年の海兵隊単独訓練の様子の写真です

今日も、まだ、愛和荘物語は、お届けしますね、、、かなり、しつこいですね。よろしくです。

★食事介助は、◎職員がおこなっています、ベットを上げることもしています。別途を少し上げて、嘔吐予防にタオルを置いて解除しているといわれるが、その記述が◎職員なのに、〇〇職員がしたとなっており、文章改ざんにもなると思える。血圧測定時カナ、?、触ると痛いというが、閉眼していると書かれている。゜痛いという事と、閉眼の「関連は意味不明」ですが、少なくとも、「痛い」と利用者が訴えても、特別の「措置・手当」はしていないのかもしれませんね、、、目を閉じたこととの関連など、さっぱりわかりませんですね。

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★下のページでは、17時00分に「あーとかうーとか、大声をあげている様子が書かれている。この前後の「記録」が、この日は紹介できていませんが、昨日か、その前からの継続としてみていただくと、13時の記録の次に、9時30分が記録され、右ひざと右ひじに腫脹があり、熱が出ている、痛いという表現など考えると、どんな時でも「放置されていた」というべきかなです。そして、10時が書かれており、10時21分になり、間接に痛み止めの塗り薬を縫っているが、なんというそちなんでしょうかね・・・

★実は、この状態になる「前日の夜は、噂の職員二人組」が宿泊しており、「私らの言う虐待の恐れあり」という事です、そして、左手が「晴れている」「熱が上がっておる」わけで「血圧は、173・53」ありますが、なんと、放置している感じが残っている記録です。

★【生活特記】として、「夕食より主食をお粥からミキサーに変更する」と書かれていますから、みきさーで「おつゆのような状態」に砕いて、食べてもらう、飲んでもらうという変化かなと思います。

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虐待なとと確認はしませんよです

★18時35分には呼吸が不自然とかかれています・・・という事は、すくなくとも「上記で書いています、血圧が高くなりすぎ」と思える時、そして、この「呼吸が不自然・声掛けに反応なし」となっているとき、愛舗装は、「救急車」を呼ばなくては…・何にもしていない、さすがに「愛和荘」は、行うことが、立派」ですよね…とても、とても、「虐待として認定する」ようなかいごではなくて、やっぱり「確認できない」ということなんですよね、、恐るべしことです。

★結果として、この方は、数時間、10時間後くらいに「亡くなったのではないか」と聞きましたが、その時の記録は、また、手にはいるでしょうかね。。。変な施設とは思いますが。★

12月22日(木)東京裁判物語ですが

★今日は、木曜日、冬至なんですね、冬至は二十四節気の一つで、日本では一年の中で最も昼が短く、夜が長い日のことを指します。明日から、だんだんと、朝早く明るくなり、夕方も、明るさが長くなるというか、遅くなるということですね。冬至の日は、年に固定ではなく毎年変動し、今年の冬至は「12月22日(木)今日」となっているということのようです。

★昨日は、ほぼ一日かけまして、「愛和荘物語」の資料作りのお手伝いでした。と、言いますのも、来年の1月19日に、第4回目の公判が決定されておりまして、愛和荘の職員さんが「証人」にでできますから、「何を、どう証言するのか」を想定し、予想して、こちら側(被告側)として、どう反論するのか、一つの「山場」のような感じてですから、弁護士さんとの「打ち合わせ」も含めくまして「資料漁り」と「資料作り」に追われたという事でした。

裁判と言えば「東京裁判」もですよね

★11月29日のこととおもいますが、わたしが「コロナ感染にかかった時」です、「東京で裁判が行われた日」なんですね、いわゆる「谷口市長が、贈収賄疑惑を晴らすために、扶桑社に対して、記事の取り消しと損害倍書請求」を求めて起こしている裁判とし言う事です。何回目になるのか不明ですが、公判が行われました。さいばんのようすが「きわめて簡単に連絡」があったのですが、その話の「確認」などするよわゅもなく、日々が過ぎてしまい、私のコロナが親地ついてから、多少の「事実の調査」をして、1カ月遅れの東京裁判物語という事になります。

公判は予定通り初期の目的(証人二人への尋問)は達していますよ、裁判は行いましたよ…

★実は、以前にこの「ご機嫌いかがですか・ブログ」の記事にしてキオクガあるのですが、11月29日の裁判は、一般的にいわれる「オンライン裁判で行う・インターネットで証人尋問・・・」という意味のことが聞こえてきていましたが、当日は、扶桑社側の証人(Uさんかな?)と原告側は、谷口市長への尋問だったのですが、オンラインではなくて、直接裁判所に出向いての証言をした、と、いう事が聞こえてきました。

★なぜ、オンライン裁判証言が、直接尋問として裁判所に出向く(東京地方裁判所ですからね)ようになったのかは、どこからも「理由」は聞こえてきません、明確なのは、「裁判所に来たか、どうかは別としても、この日に予定していた証人尋問はすべて予定通りおわりましたから・・・・」という正式な回答から、いろんなことを想定する以外になし、と、いう事ですよね。

★もう一つは、思いのほか「時間がかかって、遅くまで裁判がおこなわれた」という事、さらには、「問題の6月1日、高級接待を受けたとされる日の市長の公務は、役所の資料・市長秘書への記録は、無い」という答弁が本会議でされたことがありますが、最近になって、しちょうは「ある連合町内会の会議であいさつ、話し合い」をした(2時間程度という事のようですが・・・自゜感は多少不正確です)それが、資料は無いというのに、名゛、わかったのかという事も「一つの課題」として扱われたという話も聞こえてきています。

★市長が、どう答えたのか、近く、東京裁判物語として、裁判所に出向いて、裁判の内容の検索をしてくる必要性を感じています、そして、確実なのは、次回の裁判が、来年の1月1月31日に行われるという事でした。証人喚問ではなくて、どちらかと言いますと、「書類交換」のようになるのかもしれないという話も出ていますが、正確にはわかっていませんという事です。

今日も、愛和荘の一つの資料の紹介です。

令和3年4月18日の「愛和荘の記録」ですが、やはり、縦と横が「うまく表示されない画面」で、申し訳ないことです。記録では、朝9時30分 睡眠中に 右肘関節と右肘関節の腫脹あり、と、分析の結果が書かれています、そして、お昼過ぎに、13時30分に、医師に診察をしてもらい、11時40分に「食事変更」になっています、時間の勿れなど、少し「意味不明」な書き方ですか、今になっては、どうにもならないことなんでしょうかね・・・

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★下の写真、食事の「内容の変化」と「その対応」などが書き込まれてはいるのですが、上の写真の最初の「分析書き」の5段目※として、「2日連続での往診は無い。痛みの箇所が増えている」と記載されているわけですから、利用者は「痛みの箇所」がふつかにわたって、「増えている」という意味なんでしょうかね‥‥医師に診察してもらい、投薬か塗薬かは、わかりませんが「治療してもらい」施設内でも「治療を続ける」という作業が必要ではありませんかね、、、ほっとくという事は無いと思いますし、許されないことですよね・

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愛和荘に関する裁判の日程などは、

★愛和荘の関係する裁判、「偽計業務妨害事件」(愛和荘が警察に訴え、警察が検察庁に送り、検察庁が、Aさんをうっったえたという形の裁判です)としての公判は、来年の1月19日午前10時と1月26日午後1時30分からで、いずれも木曜日です。津山地方裁判所3階の法廷です。★

愛和莊もですが、コロナはどうなるのか、対策はないのか!

★昨日が、全国で20万人を超えて、岡山県が3,500人を超えて、津山市は「不明」のままです、一体どうなっているのか、コロナ感染の実態と、対策は。。。もう、生きていけない、そこら中が感染、津山市も、あそこも、ここも、という感じです…・やはり、市長に副市長が「同じ原因」というか「密はをさけたお付き合い・飲食が同じ」の場所とか、何か、とても「物騒な事柄」で、多数が感染というのが、本当のようですね、少なくとも、公式に、市長と副市長が「今感染している」ということは事実ということのようだした。

12月21日(水)コロナ感染の実態は、市役所内は?

昨日、20日・月曜日なんですが、岡山県3人死亡3061人感染、新型コロナ、津山市役所内は「どうなんだ!」

★岡山県は20日、新型コロナウイルスに感染していた3人の死亡と、3061人の新規感染を発表した。岡山市保健所956人、倉敷市保健所867人、県管轄の5保健所1100人などを発表しましたが、津山市役所の中、昨日だけではありませんが、谷口市長が「軽いコロナ感染」ということは明らかなんですが、それに合わせて、準じて(ごきげんいかが流の「誤字脱字です」となりますと・・・殉じると書くのかな…)
★ともかく市長は、マスクもして、感染対策は「万全の構え」で職務を行っていたたが、「体調が変で、検査したら軽いがコロナの陽性だった」という公式発表です。市長が「原因とは思えない」が、市役所の中では、幹部職員が複数人、副市長も…・とか、妙な「噂」が流れています、
★市役所の関係している「コロナ情報」を見ても、わからない、そんなことは書いていない、いったい「何が本当なのか」「どこまでが嘘なのか」がわかる資料・一定の情報は「公開」すべきとおもいますが、「あくまで、個人の秘密事項」なんでしょうね・・・わからそうともしませんね。
第一、市長は、「感染対策を十分にしていた」にもかかわらすず「陽性」になったんですから、市民は「何に気を付ければよいのか」です。。。困ったことです、まさか、市長や幹部職員、しょくいんが「集まって会食」したり「飲み食い」したり「カラオケ行ったり」などは、下ていない、まず、考えられないことですから、・・・感染予防を十分にしてね、どこからコロナ菌を拾うのか、そこが「知りたい」です、わかるようにすべきでしょう・・・
ないことですが、「実は会食したんだ、油断していました」ということであれば、「そうか、やはり会食は良くない、感染の原因だ、それが元だ」となり、気を付けることが具体的に「判明する」わけですが、世の中、そう甘くはないですね。

来春の津山・苫田・勝田県議選挙区へ大きな投石があったようです、自民独占許すな!、頑張れです

★自民4議席に「大きな風穴を・・・」とでもいうのでしょうかね、来春の「一斉地方選挙・都道府県議選」の、「津山・苫田・勝田」の選挙区、定数は4人ですが、現在は、自民が4議席独占(内容は、いろいろあるようですが‥‥大きく分けますと、国政とのかかわりでは、阿部さんと平沼さん、それぞれ「二人つづ」です、)市長選挙では、それこそ「様々」な立場かなと思っています、近藤さんに二人が」ということでもなかったのかな。

★この「保守独占」にたいして、いわば「野党」という立場で、小原さんが「出馬表明」(昨日記者会見で発表)されました。「自民の独占は良くないと思う…」・・・強い意志のようで、女性という立場と合わせて、すごい決意と共感ですね・・・・・ご承知の人は多いと思いますが、小原さんは、前市長の宮地昭範さんの長女です、美咲町周佐の小原さんと結婚し、大崎地域(福力かな・・・?)に住んでおられます。私は、直接の知人ということでもないのですが、父親の宮地さんの関係で、何回か「お会いしたこと」はあります。

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★ご主人の小原さんという人は、美咲町周佐の人、ご主人のお父さんは、日本共産党の町会議員、藤井智恵さんの講演会の人で、過去、2回の藤井さんの選挙で、随分とお世話になった人、候補者車の運転手さんも何回もしていただいた人です、まさか、こんな「ご縁がある」とは、藤井さんの選挙の時には思ってもいなかったことという事柄です。

日本共産党か「候補者」を持たない県議選挙ですから、私が「一票入れる」人ができたと楽しみです。

このタイトルを書いてみまして、あれっ、と思い出しますのは、もう、かれこれ10年、9年ですかね、前になりますが、宮地さんが「市長選挙に名乗りを上げた」瞬間に、「私が一票入れる市長候補ができた」という意味の「ブログ・雑記」の記事を書いて、世の中に「物議を呼んだ」と気を思い出しましたです、まぁー、親子2代、似たような「私の心根」という程度のおはなしではありますが。。。頑張ってくださいです。

愛和荘物語の継続ですが…どうでしょうか

★22時21分【生活特記】として、夜間大声続くために、21時30分にNS(ナース・看護師)に報告し、薬剤を与え、その後、22時頃からは、眠られる、と、書いています。

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★そして、朝方、4時頃までは「眠った」のでしょう・・・・しかし、その後、「おーい・おーい」と大声が続いている様子です。

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★この「記録」には書かれていませんが、こうした「資料」を見て、専門的な事情を知る人、わかっているひとは「感想として、特定の人の夜勤二人の組み合わせの夜」であれば、いわゆる「ぎゅく他意」のような行為が「行われる可能性が大」と分析していますね‥‥「一番上の欄」には、◎◎と▽▽の二人が「夜勤を行っている」と、心配そうな人を書き込んでいますからね‥★

12月20日(火)お休みの日ですが、介護センターの後始末へ

今朝も寒い、粉雪が屋根などにあり、白っぽく雪景色の朝です昨日は、ほぼ1日「雪が舞う」という感じの1日でした、お昼過ぎからは、それでも、「雪は降らない」時間もありましたが、底冷えのする「寒い・冷たい空気」の1日でした。午前中は、「愛和荘問題を考える連絡会議」を行いまして、いろんな意見交換、こちらがわが「思っているようにはことが進まない」という事を実感した話し合いにもなりましたが、それでも「くじけることなく」前を向いて、「虐待をなくするために」いろいろと考えていこうという事になりました。

★夕方から、車のタイヤを「冬用に交換」してもらいましたから、少し、帰るのが遅くなりましたが、今年は、はやくから「雪が舞う」ことが多くなり、これで、やや「安心」して日々、車に乗られるかなという事になりましたです、お世話になりましたという事です。

★火曜日で、私の「休日」なんですが、さくら介護センターの「完全閉鎖」に向けての「残務整理」があり、午前中は出かけなくてはいけません。合わせて、税務署への「最後のほうこく」と「法務局への最後の届け出」と、で、終わる予定ですが、明日、一つのリース会社との「契約切れ」(来年3月)に一つ最後の終了となるのかな、印刷機や、フアックスの送信、受け、電話などの回線、パソコンの契約、いろいろとあるもんですが、ともかく「完全にぜろ」へをやり終えておかないとといけないなの思いです。

美作水平社創立百年記念事業の基本の在り方とお願い。

★何回も書いていますが、今、来年の7月5日(水)の「美作水平社創立100年記念日」へ向けて、大きく言いますと、2つの「行事」を行うこととしました。そして、それらの「事業達成」への特別の「賛助資金」のお願いを正式に出発させました。

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※1923年 大12年7月 5日 津山町鶴山館で創立されていますが、鶴山会館は、1903年(明治36年)岡山県立津山高等女学校仮校舎として使用されました。 そして同校が校舎を新築してそれに移ったのを機会に、1904年にこれを津山城三の丸跡の現在位置に移築し、其後はいろいろな集会や催場に利用されてきました。 “鶴山館“の呼び名は移築したときにつけられたものです。従いまして、「山下の津山高校付近」にあった時の「鶴山会館で創立」という思考も一部にはあるようですが、現在の鶴山公園に「移築後」に、そこを使って創立されたということになります。写真は、「鶴山館」の玄関を中心にしてみる全体様子のわかの写真です。

今年は、全国水平社創立100周年という歴史的な年をむかえました。“人の世に熱あれ 人間に光あれ”と全国水平社が創立されて100年という歳月が流れ、大きな歴史の流れと、大きな歴史の「節目」を迎えました。そして、岡山県水平社創立から美作水平社創立へと下記の歴史的日々を迎えます。

全国水平社  1922年 大11年3月 3日 京都・岡崎公会堂

岡山県水平社 1923年 大12年5月10日 岡山県商品陳列所

美作水平社  1923年 大12年7月 5日 津山町鶴山館      美作水平社は、800人参加にて創立されています。私たちは、美作水平社創立100年という歴史の刻みの年に生きているものの証人として・役目として、

① 美作水平社創立70年記念史誌に引き継ぎ、その後30年を基本とした「美作水平社創立100年記念史誌編纂」を行い、市民運動としての歴史を後世に伝える。

② 2023年7月8日(土)午後1時30分 津山福祉会館 四階 大会議室を予定(正式に1月に会場を借りる契約が必要ですが)         美作水平社創立百年記念式典 ~歴史の到達点とこれから課題は~・記念講演、パネラー討論・津山のあゆみ 等企画中

の「2つの記念事業」を行いたいとその準備活動を行っているところです。つきましては、※上記「美作水平社創立百年記念史誌編纂」と「記念集会協賛」についての特別の資金援助のお願いです。同封の「振替用紙」などご利用、「さくら会館に持参も含めて」一口 5、000円 の「賛助金」のご協力をよろしくお願いします。                        なお、「賛助金」をいただいた人には、「美作水平社創立百年記念史誌」(来年9月発刊予定)を一冊贈呈いたします。

★こんな「特別の訴え」を方向付けまして、先日の「会員としての勉強会」から依頼を具体化し始めました、今後、何らかの「機械」で、この記事を読まれたひとにも「依頼分」が届くかもしれません、また、届かない場合でも、ぜひともご協力をお願いしますね、、、以下のアドレスです、メールで、ご連絡ください、よろしくお願いします。改めてご依頼をさせていただきます…

hirosue0723@gmail.com

うまく収まらない「写真の移動画面」です、イライラしますね、何とかなりませんかねです。

スマホで写真撮ってもらい、それを私のパソコンに送ってもらい、画面を「上から下へ」と見やすく編集して「保存」して、今度は、この「ごきげんいかがですか・写真中心のニュース」に挿入できるように操作して、写真を「転送する」までは、OKなんですが、出来上がりますと、「タイ写真」でなくて「横向き写真」になってしまいます、下図って、とても見にくい画面です、…なんとか、なりませんかねです。

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★ある利用者の「ケース記録」なんですが、上と下で「一組のデーター」と理解ください、ある特定の「職員」の夜勤の体制の夜に、とりわけ「虐待思われる行為をしている」と思えるという事です。20時00分 定期与薬◎〇医師と書いているが、「これは「虚偽」である。看護師は、この時間はいない」と、但し書きとして書かれています。

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★下のデーターにありますが、22時21分の「生活特記」として【特記】夜間大声続く為21時30分にNSに報告し、不眠時の薬「プロソラム」内服するなどと書かれています。

さらに「深夜・4時00分」【生活特記】として、「4時ころまで寝られるその後は「おーい・おーい」と大声が続くとも書かれています。では、どうしたのか、どうなったのかは、不明のままですが・・こんな時は「普通の場合」は、どうされるのが「良い」のでしょうかね、、、適切な「介護・介助の在り方」とはどんなことなんでしょうかね、、、、つい、気になるところですが…