★今日、7日は大安の日と思います。朝一番の便りは、同一敷地内に住む孫夫婦に「男の子が誕生・親子とも元気」というニュース、朝4時過ぎからの陣痛で病院に出かけて、7時過ぎの連絡でした。大安の日にふさわしい、朝一番のうれしい便り・・・
★よかった、よかったです、私らにとっては、「初ひ孫」という事になります。ラインでみんなで喜んでいる朝です。母親から赤ちゃんの写真も届きました。ジイジバカかな、いい顔しているよ、また、許可もらったら写真載せますねという事で、今朝の一番の便りです。★
昨日のしまね地震は驚きでした
★昨日の需要一時前でしたか、市議会事務局の控室(無会派の部屋と称します)で、事務整理と、市議会報告「ご機嫌いかが」の作成をしていた時に、スマホから、けたたましい音、?、なんだ、「地震です、地震です」の雄たけびのような声です、・・・地震アラートというやつですね・・・・最初、どこからの声、と、驚きと、不思議さでした
★議会事務局の人に聞きまして、やっと理解ができました。何よりも、早く、スマホに「速報が声としてながれるしくみ」というのを知りました。島根地方の地震、慌てないで、とか、激しい揺れです、気を付けてください、とか、次々に「報告される内容が変化」しましたが、私のまったく「知らない世界」、道の世界でした。
★スマホが、何よりも早く「異常事態をしらせる」なんて、思いもしませんでしたから、、、、やおら、控室のテレビ入れまして、やっと、全体の事柄背が理解できました。
今度は、スマホのラインを通じて、「津山・地震は大丈夫か」との孫たちからの問い合わせ…
★スマホのラインもなりまして、関西地域に住むまごたちから「ライン」を通じて「自陣のようですが、津山は大丈夫か、変わったことはないか・・・」の連絡です。
★日上野自宅も、確認したが、大丈夫、今、市役所におりますが、津谷由真氏事態の被害は、あまりおおきくはないかんじだ」という返信を入れまして、テレビを見たり、パソコンで「市議会報告」を作成したりでした。
島根・鳥取地方は、震度5で、被害も様々
★6日午前に島根県東部を震源とする最大震度5強を観測した地震では、建物の外壁や天井の一部が落下するなど、各地で被害が確認されている。 【図解】最新の地震情報、島根東部の多さが際立つ
鳥取県米子市役所では、6階建て庁舎の少なくとも4か所で天井のパネルの一部が落下したり、外れたりした。3階の事務室では、長さ約1メートル30、幅約40センチの天井パネル9枚が落ちたが、当時、部屋にいた職員にけがはなかった。地震発生後、市は来庁者を庁舎の外に避難させ、午後1時まで安全確認のため、窓口業務などの市民サービスを停止させる措置を取った。
また同県伯耆(ほうき)町上細見地区では、地震の揺れの影響で、民家の石垣や塀が崩れるなどの被害が相次いだ。
震度5弱を記録した鳥取県日吉津村富吉の墓地でも、一部の墓の灯籠が倒れた。家の墓が心配になって訪れた近くの会社員男性(52)は「我が家の墓は被害を免れたが、激しい横揺れに地震の恐ろしさを実感した」と振り返った。
★今日は、我が家の庭の手入れ、専門の人に来てもらって、庭であった地点の石などを動かします、電気も、水道も、動かします、いわゆる「庭」であったところを、いろいろあって平らな砂利の庭にしますという事です。