日別アーカイブ: 2026年1月26日

1月26日(月)衆議院選挙が明日公示です、最後の宣伝かな

★音の出せる宣伝は、今日までです、今朝は、7時40分から、津山市党で、国道53号・新天神橋北詰め交差点での訴えでした。

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早朝宣伝は、選挙戦に入りますから、できなくなります。候補者車が津山入りする日は、行います。1月29日(木)の午前三子7時45分・津山駅前にお集まりください、8時から、3区・原田アキ子さんの訴えです。下の写真は、以前の写真です。

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★昨日の日曜日、さくらぶろっくで「久米地域」を宣伝の予定でしたが、朝からの雪、私の事務所から、やや、北にある「地区党の事務所」に、宣伝カーを止めていますから、すこし「さかみち」で極端なカーブ、いわゆる鋭角です、雪で、車が動かない…

★常任の人も、車を動かすのに、いちじかんていどかけて「除雪作業」をされたとかで、結果としては、中止、今朝は、急に決まった「津山市党」としての、最後の朝立ちの宣伝です。

朝7時40分頃の雪景色

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9時前の様子です、すこしつもりが高くなりました。

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これが「中道政治」なら、中道はいらないです。立憲は、裏切り行為といわなくてはいけませんね、

★日本共産党の主張を紹介しておきますね。【立憲民主党の安保法制合憲論への変節は、2015年の安保法制反対の国民的たたかいから生まれた市民と野党の共闘に対する重大な背信行為であり、わが党に対してはもちろん、11年にわたって共闘のために努力を重ねてきたすべての人々に対する裏切りだと言わなければなりません。
★日本共産党は、共闘のために尽力してきたすべてのみなさんに訴えたい。11年間の市民と野党の共闘の成果を受けつぎ、立憲主義、平和主義を貫き、自民党政治を変える新しい共同をつくるために全力をあげようではありませんか。そして、そうした、新しい共同をつくるためにも、どんな攻撃や逆流のもとでも、誠実に野党共闘を発展させるために一筋に力をつくし、今も「憲法を真ん中にすえた共同」へと努力する日本共産党を伸ばしてほしい。「政治を変えてほしい」という願いを、どうか日本共産党に託してほしい。そのことを心から訴えます。】

★これが主張です、私は街頭で話していますが「中道政治、日本共産党以外の各政党は、党の名前を変えて、行き詰まり、解散して、別の党名を名乗り、あっちとこっちが引っ付いて、別れて、時には「政権の座」を取って、それで、失敗して、また、解散して、別の党の名前をなのり・・・南海繰り返すのでしょうか、

★試され済みのことですが、日本共産党費以外の党は、党名は変わりましたが、みんな「一度は政権の座」について党のひとたちです・・・

★実は、日本共産党を吹くんだ「連立政権」だけが、まだ、未経験の政治の流れです、日本共産党は、ぶれません、筋を曲げません、命を懸けてあの新リュク戦争に反対をつらぬいたとうです・・・昔の名前で出ていますが、市民と野党の共同した新しい力で、一度、日本共産党をいれた「政権」を経験してみてはどうでしょうか・・・

という調子ですが、どこまで、わかっていただけるかは、不明です、日本共産党をよろしくです。