日米地位協定第18条の賠償請求へ

★津山市上田邑の米軍機低空飛行による土蔵崩壊                に関して広島防衛局が1月31日に来津して、                    井口さんに「損害賠償手続きに入ってください」と報告                が有りました。

土蔵の跡地に立ち、母屋の被害などをまず、1人で確認でした

風邪をひいた井口さんマスクのままで、私と二人で                  「防衛局」の報告を聞きました。

まず、時間が長くかかったことへの「お詫び」から始まりました。

長くかかった原因として、過去に例の無いこと、因果                  関係をしっかり確認したかった、建築とか飛行機・音                 等の専門官に調査・報告を頂いた等を説明でした。

結果としては、米軍機が飛んだ事と、土蔵崩壊は                  無関係とは言い難い、他に原因が無いと思われる                  …などから、事故補償処理の手続きをお願いしたい、                 と言う事でした。

井口さんと藤代課長と、マスコミが『母屋』の歪み等                 を見て回りました。

岩手県田野畑村からたより

★岩手県田野畑村など、被災地へ「日本共産党津山市後援会」               として、支援物資をおくっていますが、この度、丁寧なお礼状と                 「無料マーケット」の様子をしらせる写真を送ってもらいました。                   お世話になった皆さんへお礼を含めて紹介をいたします。

田野畑村の「体育館」をかりての「支援物資」の無料配布の風景です。

水俣市/負をプラスへ転化

水俣病・公害と言う「負」を背負った町、この苦い、苦い経験を「ブラス」に・・・・                 環境都市宣言をしました。。。。その町へ行ってきました。

かって「水銀のヘドロ」で埋め尽くされていた「水俣の海」                                そこを埋め立てて「公園」にしていました、ヘドロは「地下                     に閉じ込めた」そうです、・・・・・・護岸工事は、「永久では                  ないので…」 と延べていました・・・・・やがては、また、                   対策が必要になる、その時にどうするか・・・への苦悩が                  ある・・・・・・今は、綺麗な海、魚も大丈夫です

鹿児島環境未来館へ

★朝から一日中雨でした、環境館の外景色も                          写したかったのですが、無理でした。

入った所に施設全体をしめす「模型」がありました。

玉名市へ視察でした

1月18日熊本県玉名市へ美作地域の4人の議員団

玉名市役所の玄関・左から久永(津山)末永(津山)                      藤田(鏡野)本城(美作)の各議員です。

街灯へ太陽光線・風力のダブル発電の補助制度

こちら太陽高熱発電だけの街灯・白色LED電球を二つ使用でした。

玉名温泉・司ロイヤルホテルへ宿泊しました。                        左から久永・本城・末永・藤田の各議員です。

玉名

朝日茂50回忌記念シンポジウム実行委員会結成へ

★1月17日(水)に実行委員会が結成されました

準備会/呼びかけ人右から杭田・末永・葛原・中西です

呼びかけ人(事務局長)の中西先生の挨拶、左は県の代表川谷さん

1月14日の写真3組かなです

まずは、仁比さんと石村さんの「連名ポスター」張りから

当日は15人が参加、4組に分かれて出かけ、風で壊された「立看板」も作り直しをしてもらいました、私たちは、古くなったポスターの貼り替えも含めて連名ポスターを張り出しました。

米軍低空飛行反対、土蔵崩壊の早期補償を求める県北連絡会議の結成

私=末永が開会の挨拶と経過報告をしました。



★続いて、氏平みほ子県会議員の報告でした。

 

 続いて大野さんが「実態調査」の報告でした。



★この日は地元の町内会(これでも町内会長しています・・・)が、年間行事のひとつ「トンド」を3時から予定をしていまして、この結成総会は、とちゅうでしつれいをしました。地域から私をいれて5人さんかでしたが、5人とちゅうで抜け出しました…・そして、

次は、地元のトンドでした

わら灰で、おでこに「魔除け」をつけて、大火で身体温めて、そして、お餅をやいて、ぜんざいときなこ餅、たくあんと白菜の漬物がおいしいです…トンドの火付けは「年男」です、火付けから、お餅や焼きまで・・・別の機会に写真集お届けします。

2012年新春のサイレント行動

1月7日、革新美作の会が呼び掛け、15人が参加しました。今津屋橋北詰の行動でした。

12月2日は石村とも子を迎えるつどい

日本の未来と原発事故・放射能をかたる集い写真集

◎司会は、河辺支部の清水さんにお願いをしました。

◎ますは、西山後援会長のあいさつでした。

◎石村とも子さん、衆議院中国ブロックの予定候補、原発ゼロへのあり方などと選挙勝利への決意です。

◎放射能から子どもたちをまもりたい、見えない「放射能」との葛藤、東京から、2人の子どもさんをつれて津山市に移住、福島への思い、今、私たちにできことは・・と全国ネットをくんで、福島のひとたちへ支援の輪をとうったえ、そして、原発の無い世の中をつくりたいのせつせつとした訴えでした。

◎日本共産党津山市後援会長の中西さんも参加していただき、選挙へのおもい、原発へのおもい、美作革新懇としての活動などを紹介です。

◎参加者からのいけん、質問、数人から発言がありました・・・・

◎石村さんと服部さん、日本のみらいへ、子どもたちの未来へ、原発をなくしたい、の共通の願いで、握手です・・・

◎久永議員も参加していただき、津山市の様子、原発への思いを語りました。

◎参加者へのお礼、ご馳走を作ってくれた人たちへの感謝、そして、津山市が、12月議会へ「放射能測定器」の購入予算を提案していることなどを報告でした。

◎田中後援会事務局長から、選挙に勝つために「党を大きく、強く」して下さいのお願い、とうめんする各種の活動日程の紹介なとで・・・閉会でした。

全体の様子を知ってもらう樽の写真と思ってください・・・

12月1日防衛省への申し入れ

12月1日(木)午後1時半・新幹線の中から

日本共産党赤嶺衆議院議員の案内で防衛省と外務省へ

写真の紹介

★石村とも子衆議院候補が、党岡山県委員会を代表して申し入れをしました。

向かって右から、赤嶺衆議院議員、石村とも子さん、私=末永弘之、森脇ひさき県会議員です。