3月30日は日本共産党演説会でした

衆議院中国ブロック予定候補 石村とも子                             参議院比例区候補       仁比そうへい                           を弁士に迎えてグリーンヒルズで180人の参加者でした。

始まる前に左から久永市議・仁比さん・石村さん・私=末永

美見みち子市委員長が司会でした

久永良一市議が開会挨拶

吉村弁護士が仁比さんも弁護士、仲間として応援です

中西孝後援会長から挨拶

日本共産党を大きくしてください、供託金のご協力をと訴え

閉会の挨拶は、岡田実地区委員長でした。

この山が4億5千万円?

3月27日新クリーンセンター建設予定地「領家」を鑑定してもらいました。

※久米支所に鑑定士ら2人、裁判所(研修生含めて)6人、                 原告弁護士3人、被告弁護士3人かな、原告側案内人3人                +数人、被告側案内数人の合計30人程度した。

鑑定中は「公判中」でした、写真撮影は厳禁でした。

大変失礼をいたしました。

2月25日と26日本音シンポでした

―本音で語る―人権・民主主義問題シンポジウム

~人権・民主主義と福島原発を考える集会~

開会前のセレモニィーで、広島の安野神楽の奉納を                して頂きました。

                   本音シンポジウムと広島県加計地域の交流、もう、                 10数年になります、「加計がお世話になった、31年                の集大成へ神楽を奉納したいとの思いを語る松本さん

★第31回シンポの「前日集会」の開催でした。司会の               井上さん、そして、実行委員長の中西さんの挨拶、末永              事務局長の「基調報告」へと続きます。

本音シンポでご縁ができた、県外からも20数人が                  参加して頂けました。そして、前日集会では、大阪                 の早乙女さん、徳島の及川さん、長野の金井さん、                 滋賀の坂田さん、和歌山の山中さんに報告をしても                 らいました。

★放射能から子どもたちの命をまもりたい、の願いで、               福島から岡山県に移住、福島で野暮らしぶり、原発事               故、恐怖、そして、岡山へと、子ども未来・愛の大塚愛               さんから、特別報告をしてもらいました。

閉会の挨拶を西山副実行委員長がしました。

★25日の夜は、実行委員会、過去のパネラー、                  そして、県内外からの参加者55人によります「交                   流懇談会」が鶴山ホテルで行なわれました。

交流会がおわって、しばし、ロビーでの懇談のひと時、               シンポジウムを終えるにあたっての『記念講演・差別と               戦争を無くするために、一人芝居」の講師、劇団俳優                座の有馬理恵さんが午後10時40分頃にホテルへ到                着、そっさく、ロビーでの名刺交換となりました・・

◎26日本音シンポの当日、鶴山ホテルで朝食、私は我が                家から、宿泊者22人(別のホテルへ3人)でした。朝食を同                 じテーブルで、有馬さんと長野県議の高村さん、上田市議の                金井さんと一緒でした。

2012年2月26日31年の歴史の刻み、私の半世紀                の記録に終止符、本音シンポの最後、司会役は、                 末永夕美子でした。

宮地市長も挨拶に来てくれました。

遅くなりました朝日茂没50周年シンポなど

★かなり古いといわなくてはいけませんね、2月13日と2月14日におこなわれました、人間裁判・朝日茂没50周年シンポと墓碑建立の写真です。

2月15日は「米軍低空飛行」に関する申し入れでした。

★まずは、防衛局津山事務所へ11人で行きました。

葛原会長から児玉津山市長へ申し入れ書を渡しました

弁護士をふくめて内容の説明を行いまして、児玉所長は                  「中国・四国防衛局へお伝えします」と言う返事でした。                   低空飛行でした、と、認めるか、ルール―をかえる・飛行                  そのものをやめるか、2者択1で答えることを強く要望しま                  した。

その後、津山市役所を訪問、吉村弁護士初見山で、市長                  と名刺交換でした。

ここでも、葛原会長から市長へ申し入れです

そして、記者クラブへでかけて記者会見でした

田川市の視察模様

★炭坑節発祥の地、と言われる福岡県田川市が                        最後の視察地でした。

田川市の議会事務局の開会と司会です

歓迎の挨拶です

田川市の「広報調査特別委員長=議会運営委員会委員長」                 から視察内容の説明がありました。委員長は、めずらしく「民                主党」でも「社民党」でもなく、「社会民社党」でした。

ここでも、やはり、視察団を代表しての挨拶でした

炭鉱の町・博物館を案内してもらいました。この建物の中に、               炭鉱労働者画家・山本作兵衛さんの絵が展示されています                が、この日は、「石炭を掘っている絵」はありませんでした、               、、少し残念です。。。

佐賀県鳥栖市へです

二日目佐賀県鳥栖市でインターネート配信・カラーの                     「市議会だより」づくり、登壇総括質問と一問一答方式                      とだより編集のあり方など勉強しました。

★熊本城の下に泊まりまして、出発前の朝早く、熊本城                  と水前寺公園を見に行きました。

そして、視察先の鳥栖市へ、視察の最初はどこも同じパターン               です、まず、鳥栖の議会からの挨拶がありました。

そして、津山市議会広報調査特別委員会を代表しまして                  委員長のお礼の挨拶です。

事前にお願いをしています、勉強したい事に対する説明、                 そして、質問・説明などをくりかえします・・・

そして、本会議場を見てもらいまして、最近多くなりました、                対面式の質問席などを説明してもらいます。

最後が、玄関前で写真。。というパターンです。

2月8日は熊本県八代市へ視察

★市議会広報調査特別委員会6人と                                事務局で勉強会です。

八代市議会事務局から挨拶をいただきまして・・・・

私たちは資料を見ながら挨拶をききます。

津山市議会から委員長の挨拶です。

議場を見せてもらいまして、対面方式の質問席を議場の                  議員席の側につくっていました。定数は34人、                       人口約13万人の町、やはりこの程度の議員定数が必要                  ですね、最初は登壇の総括質問、再質問から、写真の対                  面方式の机でやるそうです。

最後は、議会棟入り口で参加議員おそろいでの写真、いつも、              八代に来たよという証拠写真とか議員の中では言われている               ものですが、正式には「委員会報告」に使用する写真です。

2月5日(日)は、被災地へ支援物資送りました

全体で4カ所・箱にしまして、大小16箱でした。

部屋の中では、沢山寄せられた衣類を女性が「整理」して                 箱詰め作業です。

駐車場・外では、大火をもやし、ストーブ2ケ、食料品・                   生活用品、そして、女性が箱詰めしてくれた衣類の箱                    を、テープで留めて、荷紐で括っての作業は男性でした。

◎煮こみのうどん、熱々です

昨夜から煮こんだカレーもおいしく出来ました

こちらも、昨日から「じっくり」と煮こんだおでんです、大根が                事のほかおいしくたけていました。

荷づくりを終えて、お昼ごはんの用意です。

◎岡山県人権連で、宮古地域にボランティア活動で支援に                いかれた藤澤さんから、現地の写真を使っての報告も行な                 われました。

日米地位協定第18条の賠償請求へ

★津山市上田邑の米軍機低空飛行による土蔵崩壊                に関して広島防衛局が1月31日に来津して、                    井口さんに「損害賠償手続きに入ってください」と報告                が有りました。

土蔵の跡地に立ち、母屋の被害などをまず、1人で確認でした

風邪をひいた井口さんマスクのままで、私と二人で                  「防衛局」の報告を聞きました。

まず、時間が長くかかったことへの「お詫び」から始まりました。

長くかかった原因として、過去に例の無いこと、因果                  関係をしっかり確認したかった、建築とか飛行機・音                 等の専門官に調査・報告を頂いた等を説明でした。

結果としては、米軍機が飛んだ事と、土蔵崩壊は                  無関係とは言い難い、他に原因が無いと思われる                  …などから、事故補償処理の手続きをお願いしたい、                 と言う事でした。

井口さんと藤代課長と、マスコミが『母屋』の歪み等                 を見て回りました。