2月21日(木)市議選~参議院選へ

19日に行われました、党津山市委員かい活動者会議の決定を受けまして、今日3時から「さくらブロック会議」です。4月の一斉地方選挙、そして、参議院選挙、事と次第によれば「衆参同時選挙」の可能性も無きにしもあらず・・・・この連続する選挙戦で、平和が脅かされる現状の日本、まさに、日本の将来がかかる「選挙戦」と言うことになる感じ…・・・・・

アベ内閣は、何としても、「憲法9条を変える、改憲だ」と張り切りすぎ、はしゃぎすぎ、、、、、多数の上に胡坐をかいて、わがままの限り、大臣がふしまつをしても、統計数字が違っていても、官僚が「なにをしても」・・・・平気な顔、しらっとして。。。憲法は何としても変える、私の事態に変えて、歴史に私の名前を残す。。。。こんなやり方、思考です、、、、アベに考えを変えろ、!、と、望んでも無理、・・・・アベ政治を終わりにしないと。。

★前半戦の一斉地方選挙において、日本共産党が「躍進」することが、後半の参議院選挙でアベ政治に打撃を与えるような結果が期待できる、、参議院選挙、岩手県でまず「市民と野党共闘」野成立・・・岡山は、日本共産党が「つらい立場」になる感じ、・・・アンマリ良くないねです。。。。

2月20日(水)市議選31人が説明会に参加・・・

★先日、4月に行われる津山市議選についての、説明会が行われ、現職(23人)と新人(7人+1人)=31人が参加したそうです、新人の中の+1人と言うのは「検討中」と書かれた人があったという意味です。

3議場

津山市議会の議場です、今回の選挙で、どなたとどなたがすわることになるのでしょうかね・・

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★さて、?でしょうかね、「検討中とは、これいかに・・・」ですが、1月の始めに、この「雑記帳」にも紹介しましたが、新年早々の「マスコミ記事」にも「検討中」として、加茂のM議員さんの名前がありましたがね彼は、いろいろとあり→息子さんの県議立候補準備など・・・・で、検討中かなと、私は思いまして。それは、それで、「検討中の中身」が、一定は、理解できたところでしたが。。。今回は、全く違いますね、、今回の「検討中」は、だれで、どんな内容なのか・・

★そもそも、この種の「説明会」には、政党人は政党関係者が、無所属の人は「事務所関係者」「後援会関係者」が行かれるのが普通ですが、予定候補自らが行くというケースも、たまにあります、、今回の津山市の「説明会に本人のみが参加した」という、いわゆる「陣営」が何組なのかは定かではありませんが、1人か2人かな、あったかんじです・・・その中の一人が「検討中」ということでしょうかね、、

議場2

★今まで、どこからも「噂の人」として聞こえてこなかった東一宮の男性が、一人、説明会に参加されていたようですが、この人の事と思いますが、28人定数で、30人しか立候補しないというのは、選挙そのものが活気がなくなる、よろしくない、停滞ムードになる、と、言うことで、冷めて、3人から4人くらいはオーバーして、当落が争われなくては選挙らしくならないというような主張をされているとか聞きますが、どうなんでしょうかね…本当のことはわかりません、いまだ、あったことのない人です。。

いずれにしましても、少数激戦、かなり「きわどいすれすれの予定候補者」もおられるとか、逆に最高点でも「ねらうか」という勢いのよい陣営もいくつかあるとか、、、高い水ジャンの人、数人・・・・10位から20位くらいまでの、いわゆる「真中にあるひと」は10数人とか言われ、これらは「落ちない人」といういみですね、、、そして、「本当に、少数が大混乱・大激戦の中」ということかな、10人前後の人達が、誰が落ちても、当選しても「おかしくない」という激戦の中へ、、、もっと絞れば、5人から8人程度から、もっと言えば、3人~4人の中から、失礼ながら、落ちる人が見いだせるとか、…妙な、うわさでもちきりの津山市議選下馬評と言うところでしょうかね、、?ではありますよ・・・。・

2月19日(火)小雨の火曜日

★昨夜おそくからという科、深夜かな、降り始めた感じの雨、今朝も、小雨ですが、降り続いています、今日は火曜日ですから、基本的には私は「のんびりのおやすみ」の日ですが、岡山県全体で「税申告相談」が行われており、スタッフ不足、お手伝いに行く予定です。

夜は、党市委員会の会議、市議選と参議院選挙へ向けて、党市委員会の「やるべきこと」多しです、、頑張らなくては、と、思いますが、なかなか元気が出ませんですね、、

2月18日(月)月・火は「おでんの日」です

★今朝は、かなりひえています、駐車している車の窓もガリガリです、庭に駐車する我が家です、屋根付きの駐車場がほしいと思うのは、こんな朝ですね。天気予報では、日中は暖かくなるとかですが、どうなのかな。。。立春を過ぎて、もう、にしゅうかんです、3月も目の前、少しは、暖かくなるのかな・・・暖かいのがよいですね、、寒さは、高齢にはこたえます・・・

★のんびりカフェの「人気商品のひとつ・おでん」は、月曜日に仕入れ、月曜と火曜にすこし製品を追加して「販売」しています、もちろん「おでん」だけではありません、野菜と総菜、お餅、おはぎ、などは月曜と水曜日に仕入れます、「おでん」は、水曜日か仕入れと言うのではなくて、月曜に仕入れ、その時に、二日分を「見通ししてしいれ」ということです、もっとも、ハンペンとかちくわと科は、食する30分程度前に鍋に入れるのが一番おいしいと聞いていますから、二日目、火曜日もそのようにしています・・・

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★ 大根、こんにゃく、たまご、すじ肉、昆布が、まず具材として入れています、金曜日から、一昼夜「昆布でだし汁」つくり、そして、おでんの味付け、各紙「味」を三種類入れます・・・各紙は、あくまで書くしですね・・・そして、㈪と火曜日の11時頃から、はんぺん・ちくわ、等を煮込みます、、、だいこん、こんにゃく、卵は、二日間じっくりと煮込みますから、味がしゅんで「おいしい」ですよ。。。一度、おいでくださいねです。。

2月16日(土)市政施行90年記念の催しは?

★14日付けの津山朝日新聞に、「市の歴史くわしく紹介」と題する記事、津山市政施行90周年企画展~写真パネルや広報誌・新聞~の、歴史の写真・パネル展を「津山駅前・交流館」で開催しているという記事を見まして、機能朝早く見に行きました、津山市が誕生した時、昭和4年2月11日の、山陽新報、現在の山陽新聞の前進、の記事とかを「パネルに大きくして展示」していました、それなりの「歴史もの」もあり、しばし、写真などにも納めまして、帰りました、小さい体ものですから、そんなにたくさんのパネルがあるわけではありませんが、それなりの「歴史と未来」を結ぶ見るべきものになっていました。

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なんで、このような企画(写真・パネル)などが、記念式典の当日、式典会場のロビーなどおいて、そして、終わってから、交流館へ移動・・・ということができなかったのか…不思議なことですね・・・・

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上の写真パネルが、津山市が誕生した時の新聞記事のコピーです、下二枚は、津山市と同じ年に「市」なった全国の都市の紹介パネルですが・・・。

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こんな地図の紹介をして、姉妹都市の案内を・・・記念式典の入り口付近ロビーへ。なんで展示をしなかったのか、考えなかったのか、。。

★式典当日は、土庄町、飯田市、そして、出雲市に諫早市、沖縄からは宮古市・・・首長山野議長さん、すべてそろって参加していたわけですから、それぞれの都市の案内、姉妹都市の内容など紹介する、、、最低でも、来て下さった都市の人達への「心根・思い」と言うものです、出来れば、資料袋の中にも「紹介写真集」でも入れるべきですよ、、、式典で、モーニングで「式辞」を述べて、市政功労者を表彰して。。。そんなのはなくて、、、もっと「心のあるもの」を企画すべきではないでしょうか…と、思えて仕方ありません・・・・記念式典、歴史ものですから、会場に行ったら、何かが「得られたという雰囲気があれば・・記念式典らしい…

★駅前の交流館には、朝が早かったからでしょうか、人はおりませんでしたが。。。津山市全体の「90周年記念行事」の一コマとは思いますが…他には、無いのかな…

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下の写真は、神南備山からの、同じ場所の90年前の様子と現在の様子を退避した写真です・・・・なんで、こんなのが、式典当日にみられないのか、語られないのか。。。不思議な津山市の「90年記念式典」の、その後の物語、お話ですね、、、これ、末永流ですね、、

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2月15日(金)津山市民平和祭実行委員会の日

★今日は、15日、月半ばですが、2月は28日までですから、半ばはすぎてしまい、残りは13日程度ですか・・・時の流れは速いですね、もうすぐ3月になります・・・、先日、この「雑記」で紹介しましたが、今年、というか、来年度というか、の、津山市民平和祭の企画、その行事の一つである、

★「平和を学ぶ、夏休み、親子のつどい」(歌や映画、など)について、沢知美さんの「歌声」として、「原爆からも助かっていきてきたピアノ演奏をするか」同課の相談会です、渡した「求める会」が事務局ではなくて、「平和センター」を中心とした人たちの事務局当番の年ですから、私たちは、あくまで「参考意見・手助け」の組織です、

新しい年度、4月になってから本格的な取り組みの開始ということになりますが、その前に市議選挙、そして、参議院選挙へとつなぎ、具体的には、その後からということになりますか・・・・・、

2月14日(木)学力向上とは?点数を上げればそれで良しか?

★今日は、木曜日で私は「のんびり」はお休みですが、「うどん」と「カレー」の日で、当番のスタッフは忙し費になるのかなです。最近、「のんびり」のお客さんが少し、少ない感じです、寒いから、高齢者の出会いが少ないのかなとも思い、である気が、やはり少ないのが原因・・?・・・寒い日が続きます、空気は「冷たい」ですが、それでも、昨日も、お昼前後は、外を歩くのに、やや、春を感じる空気でした、暖かいというところまではいきませんが、それでも、どことなく、春が来るのかなと言う気配を匂わせます、ここ2~3日の自然界です。

さてさて、津山の「教育は・・・」は?

小中学の学力向上へ「政策提言会議」とは・・

★内容は全然わかりません、新聞記事になっている程度の知識で物を言うのも失礼ではありますが、新市長と新教育長と、それを取り巻く「いわゆる教育界」のメンバーの人達の動向からの創造もあり、?、?、なんだろうかな、小学生と中学生の、全国学力テストでの「点取りをあげる」「全国平均を上回らなくてはいけない、そのためには、、、」という思考が、「晴雨策提言会議」となってすすめられているということでしょうか。

★津山市総合教育会議・教育政策の提言へ…言葉と言うか、タイトルは、総合的な学力だと述べてはいます、しかし、子どもたちの健全なバランスのある教育などとは、ほど遠い感じ…要は、全国学力テストで、以下に点数を取るのか、県の平均ではなくて、それを大きく乗り越える、全国で10位くらいをめざす。。。。色々と言葉とか、文章では「もっともらしく」述べるのでしょうが、この会議の目的は、明確、全国核力手捨土手、点が取れる子供たちをどのようにしてつくるのか。経営学専門のコンサルタントが講師で「学力向上施策」を説くわけですからね…どうも、おかしなことになるとおもいますが・・・。。

★アベ内閣の「人づくりの創生」の一コマですね。数人のできるこどもがいればよい、その子を徹底的に伸ばして行く…それが、やがて、ニホンを支配し、指導していける・・・・それ以外は、物を言わない、忠実に働いて生きて行ける社会を保障すればよい、少数の「出来る子供を徹底してのばす」という仕組みの一コマだと私は見えます、、、怖い、危険、おそろしい教育指針だと思えてしかたありません、、、

塾で教育を伸ばす、公が足らないところを、民間が補う、「官民一体」とは、これいかにそして、教育も、「費用対効果」の中でかんがえる・・・・市長は、市議時代から、この言葉をよく使っていましたからね、、本来は、ビジネスの場でよく耳にする「費用対効果」。かけた費用に対して返ってくる効果はどのくらいある世界の言葉で、費用対効果を明確にして未来予測とリスク回避をしてい区ということであり、行政や教育の「リれ年」とは違いますが、「行政にもきぎょ意識を・・・」などと言い出したころから、、、行政に「ゆがみ」が持ち込まれたと思っています。公ノ果たすべき仕事は、税で賄うべきです。税の額の及ぶ範囲で、何をするかです。お金をかけたから、その成果を目に見えるものにしていかないといけないとは、これいかにです。

 

 

2月13日(水)歴史の「記念」とは、?、

★時の流れ、1カ月とか、半年とか、1年と言う刻みではなくて、20年、30年、50年、100年となりますと、その瞬間に「その座にあるもの」が、過去の流れ、動き、課題を、それなりに、その瞬間の人達に「歴史を伝える」「成り立ちをしってもらう」と言うことに力を注いで、自らが「研修する」「学習する」と言うか「過去を知る・学ぶ」必要があるのではないでしょうか。例えば、歴代の市長の名前や、それぞれの「政治の特徴」などを検証する、とか、その時、市議会はどう動いたかを調査するとか・・・。。歴史の価値観、・・・・ましてや、その地域全体を代表するとすれば、その地域の「出来事を学べる機会」を与えなくては・・・・学んでもらわなくては…くらいの心構えが欲しいものですね、・・・・それが、今に生きるというか、その時に生きているものの「役割」の一つではないでしょうか・・・・・・違うかな…

○何のために、歴史の「節目」に、記念式典をするのか、、、?、単に、過去を懐かしむだけでもなく、今の時代を生きている人の「宣伝」のためでもなく、「未来への思考」だけでもなく、、、いろんなことが「複合された目的」があるはずです、運動誌の中で、その時、今を生きる人たちの責任と言う立場が、過去を検証し、教訓を引き出し、学び、今に生かして、そして、未来へつなぐ…当事者が、そんなことを考えるだけでも、重み、価値観が多少でも変化するのではないでしょうかね。。やはり、年寄的な思考ですかね・・・・で、失礼が多いのかな…

★私らが行った、水平社創立60周年、戦後30周年の「つやまのあゆみ」の式典では、(もう、古い話ですが…1986年(昭和  年))、それでも、戦前の美作水平社の創立・津山(美作)水平社の創立冬至の世の中の動きや、創立に携わった人たち、創立の場所、話し合われた内容などを、いろんな地域に出かけたり、建立図書館で市資料を調べたり、当時の「特高の資料」をコヒーして学んだりして、寸劇のようにして「式典に参加して下さった人たち」に見てもらい、…とても、喜んでもらったのが記憶にもどります・・・当然、運動の大先輩たちを「感謝状」を贈ってたたえましたが、表彰する人を「見てもらうのが目的か」と思わされるような「演出」はなかったと思います…やはり、「挨拶・式辞」だけではなく、どちらかと言うと、寸劇が印象に残る「演出」だったと、今でも自負しますが。。

★いろんなことがありましたが、こんな「歴史の記念式」も行ったことがあります、「部落解放運動を歴史に綴じた(閉じる、ではありませんでした・・)式典を、みてみてください・・・部落解放を歴史に綴じて – 。こんなことができた時代があったんですね、古き、懐かしいときの刻みですかね、、、

2月12日(火)昨日は津山市政90年記念の日

★昨日は、朝は「雪景色」のあさでした、1センチか2センチか、雨もありで「積もった」というものでなくて「ベタ雪」でした、そして、建国記念と言われる日ですが、正しい意味で、日本の建国の日なのかどうか、専門家、学者の中でも様々な異論もある「日本の建国の日」です、しかし、津山市政が施行されて90年というのは歴史学的にも、地方の歴史・郷土史から見ても、政治学的にも、2月11日に間違いはありません。

津山市が生まれたのは、昭和4年に県下3番目の市として、人口3万3,361人で誕生しました、苫田郡津山町と津山東町と西苫田村と久米郡福岡村と2町2村が合併して生まれた市ということです。

津山市政施行90年杵間式典に行ってみました。

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河本議長が「会式の辞」を述べました。

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そして、谷口市長が「式辞」を述べました。

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90年の半分、44年、直接市政に携わってきたんですね、、市民の皆さんお世話になりました、支持していただいた皆さん、ありがとうございました
 
★約半分ですね、わたしが直接、津山市政に携わってこれたんですね、、長い間議員をさせていただきました、改めて、ありがとうと、おもいました。。。記念式典というものは、こんなものでしょうかね、、味があったり、感にいる、とか、胸を打つとか、思いだす、とか、改めて、そうか、そんなこともあったのか、などなど・・・・・・そんな演出というか、は、全く無しでした。そんなものでしょうかね、、何ということは無い、たんに「式辞があった」ということだけ、主催者側は、可なり緊張してことを運んでいた感じはしましたが、もっと、味が演出されているか、と、思った私が間違っていました、市が直接「起案・プロジュースしたのか、多分、どこかの「イベント屋・企画会社」に依頼、外注したのだと思いますが・・・味気ない式典、。

市政功労者の晴れ舞台のための式典?・・

何の意味のある、何のための「記念式典なのか」の疑問の中・・式典の後、市政功労賞の表彰がありましたが、色んな分野で活躍され「一定の歴史・年期」を刻んだひとが受賞される仕組みもある訳ですが、この「表彰者を披露する晴れ舞台」を沢山の人をあつめて披露した、あつめてやったのかなとも思われました。。。

友好都市の人たちとの「交流・懇親」などは、別の行事として当然行われ、それなりの「友好の絆」は深まるとは、私の経験からも想像しますが、式典のありようというものに「味がない」というのが実感でした、、、可なりの予算を使っての式典とは思いますが、何のための式典かが不明のままに終わりま下・・・、スライドも「作った」というのは分かりますが、「単調」すぎる、ビアノの生演奏という演出が光るだけ、歴史の流れはあまりよくない、というか、歴史は感じられない企画・・・誉められた中味とは思えなかった。。。なんで「あの写真をつかうのか」という写真数枚あり、、もっと、津山の歴史を知る、わかる写真・説明があってしかるべきとおもいますか゛。

一生懸命に、今の政権者が、100年記念へ向けて、さらに。発展を、進歩を、と言う願い、スローガンを掲げたのは、よくよくわかりました・・・具体的なことは無しですが、言葉だけは、「次は、100周年だ」という、言葉だけの強い意気込みだけは、伝わってきました・・未来志向というのでしょうかね、デモないな、心の勇だけというべきかも・・・・・、言葉だけの「未來へ頑張ろう」の掛け声だけと言うと、失礼かな・・・・・そんな印象強くして帰途につきました・資料袋の中を帰ってみましたが、津山の歴史はゼロ、・・・せめて、市政の流れとか、歴代市長とか、主な「施策・出来事」と科の印刷物でもあれば・・・ですが、無しとは、これいかにでした。

2月10日(日)中村・美見の事務所開きの写真

まず、9日の中村さんの事務所開きから、

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山本さんの司会でした

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まずは、地元の黒瀬さんが挨拶

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そして、私が、日本共産党が議席を有してからの52年になる、日本共産党の津山市議会における存在価値観、その大切さを訴えました・・

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参議院議員・仁比そうへいさん・大平さん・住寄3からのメッセージのひろうです。披露です。

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そして、ほんにんの決意表明でした。

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久永選挙責任者からの訴えで終わりました

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10日(日)は美見さんの事務所開きでした。

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司会は児島さん、まず、地元から、前町内会長・山根さんのあいさつでした

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そして、新日本婦人の会津山支部から長尾さんが挨拶

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津山高校の同級生・吉村弁護士から挨拶

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仁比そうへい・大平・住寄3のメッセージ紹介

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中西後援会会長からの願いとあいさつ

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会場についてから、突然、「挨拶」をと

御願いされて少々困りましたが、わたしが「党議員団をぜひよろしく」とお願いでした。

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美見さん本人の訴え、花束の贈呈、選対責任者の訴え、頑張ろうのかんぱいと続きましたが、カメラの調子悪く手、うまく収まりませんでしたと、いうことで、終わりです。