22日土曜日・森林を考える集い

★雨が心配・・・市議会「森林議員連盟」の主催

今日は、「森林(もり)を考える岡山県民のつどい」ですが、昨夜は、かなり激しい雨でした、予報も雨です、雨が心配されます…・開会式などは「部屋の中」ですが・・・・・昨日から、議会事務局の職員の人、議員さんもふくめて「たいへんな苦労の準備」だっただろうとおもいますが・・・・何とか、雨が降らないようにですね…・今の時点・早朝は、雨は降ってはいないのですが…・

★森を大切にしよう、自然が破壊されている昨今、全国的な動きの中で、いま、市議会の中に、議員全員でつくります「森林議員連盟」というのをつくりまして、県北の市町村の「議員連盟」と協力し、岡山県や県下全体の市議会の応援ももらい、「第12回森を考える岡山県民の集い」なるものを、毎年行なっています。ことしは、原発依存のエネルギーのあり方が問われ、自然エネルギーへの転化が一つの課題です・・・・その点からも「森について改めて考えて見る」のも、一つの思考とおもいます・・・ただ、雨が心配です、日本共産党地方議員団は、何年も「受付」という任務をしています・・・

★写真は、昨年の「守を考えるつどい」の時の様子です。

○日時 10月22日(土)午前10時 開会

○場所 津山グリーンヒルズ 開会式は リージョンセンター です

日米協同作戦戸津山盆地

15日のざっきにかきました、津山盆地での「日米共同訓練」の資料、私のHPで少し紹介です、時間がありましたら、覗いて下さい

★厚生委員会視察の写真です

事務局から送ってもらいました、たまには、委員会視察のメンバーも含めての紹介写真を載せてみますか・・・です。

津本委員長、近藤副委員長が別の場所におりまして、写っていません。太陽光熱発電所の見学台からです。部長が2人です。

家に帰るとやはりバタバタしますね

昨日『視察』終えて帰りました

厚生委員会の視察、さいごは、埼玉県行田市でした、「地域福祉推進・総合相談支援体制」(トータルサポート推進)事業を学びました。三日間を通じて、かなり強行軍かな、とおもいましたが、三つの自治体、それぞれ「特徴ある施策」の追求・・・政治のあり方と言うものを学んで帰りました。かえると早々、津山ネットの活動と少し関係があります「生活相談」が待っていまして、今日の午前中には「整理」をしなくてはです・・・。

しんぶん「赤旗」の配達の準備も・・・

今日が金曜日、昨日が木曜で、末永弘之の市議会報告「ごきげんいかが」を、出張の前に『作成」しておりまして、留守中にkさんとFさんに「印刷・ポスト仕分けとポスト卸」してもらっていましたが、私の配達する「日曜版」に、ごきげんいかがとか岡山県の赤旗まつりのチラシなどを挟み込みまして、配達の準備終えて、帰ってきました。けさは、日刊紙と日曜版配達でしたから、車に乗っての配達、まだ夜が明けない時間ですが、西の空が「少しずつ明けてくる」中の配達でした・・・霧の深い朝でした…

駅前へ賑わいを・・・市の火災共済・農業共済、そしてもクリーン問題も

しばらく留守をしておりますと、幾つかのことが『重なり合って』相談などが出来あいます、土曜日のよる、地域の人に集まってもらい「市の建物共済・農業共済」の加入などの整理を予定していまして、行政の人と書類点検などをして、月曜日は「津山駅周辺に賑わいを・・」の役員会、行政の『あり方』などの確認を含めて整理して役員会のじゅんびです、そして、クリーン建設問題での「独自の調査」も必要、領家の予定地を「都市計画区域に決定するための閲覧・公聴会」への対応策です・・・

そして、3時半からは「市民の暮らし守要望」のまとめです

津山ネットが中心となりまして、11月の中頃に「市民要望を届けるための話し合い」を予定していますが、市長部局と教育委員会への「市民協同の要望」です、市民団体、民主団体で「要望書の内容について』話し合いです・・・

山梨県北杜市から埼玉県大宮へ

環境想像都市の北杜市へ

★昨日は、人と自然が躍動する環境想像都市を標榜する山梨県北杜市の視察でした。「北杜サイト太陽光発電所」(北杜市とNTTファシリティーズが、独・NEDO技術開発機構と協力)が、5か年の実証研究のあと、平成23年4月1日より開設したところの視察でした。さすがに、日本の最先進地です、役所で説明を受けて、現地に行きますと、大型バスが3台「観光・視察」に来ていました・・・・仕組みとかメーカーとかは別として、その規模・外観一見してわかりますから、なかなかのものでした。

その他水力発電のとりくみ

農業用水路や湧水を使った「ミニ水力発電所」なるものも視察、水の落差を利用しての水力発電、まさにミニですが、小さな地域とか公園などに「自力発電」というシステムづりでしょうか・・・、津山・自分たちの周りで出来ないかなと思わされる施設ミニ発電所です、採算がとれるか・・・ということよりも「地球温暖化対策」を含めた、自然エネルギーへの転化、・・・・・・原発からの脱皮へ向けての努力、試行というところでしょうか・・・

名水百選に認定されている「湧水」を利用した1kwの「流し込み水力発電所」の外観です、公園の整備と一体で行い、公園内の照明等に使用しているそうです・・・・

今日は埼玉県行田市で健康づくりについて学び、津山へ夕方帰ります。

佐久の朝ですが

佐久から少し南の中込泊まり

長野県佐久市中込というところのホテルの朝です、佐久平駅から10分程度南によりました中込と言うところです・・・・津山よりは2度~3度は違うかな、という涼しさです、昨日もそうでしたが「寒い」ですね、朝は、まだ外には出ていませんが、窓から眺める景色と言いますか気配は寒そうです。。。昨日は「世界最高健康都市」「地域完結型医療」をめざす施策などを学びました。平日夜間急病センター、休日夜間緊急医療体制などもお聞きしましたが、大きな『公立の総合病院』をもつ市です、はじめから全体の「体制」が違うという感じでした。

視察後は、少しコースをはずれました・・・

視察の後、佐久の隣町、上田市で、党の議員をしています金井忠一議員とあいまして、旧交を温めるというか、久しぶりに上田の様子などお聞きしました。佐久市の行政組織図に「人権同和課」があり、依然として3つの係が残されていましたが、このあたり「人権=同和」が文字通り「まかりとおっている、特に、教育に残されている、と称して色んな施策が残されている」という意味のようすもききました、そして、来年2月の「本音シンポには参加する予定」とも聞きまして、再会を約してわかりました、県会議員の高村さんは遠謀に出かけており、会えなかったのが少々残念でしたが、金井さんお世話になりました。

今日は、山梨県北杜の方へ行き、太陽光熱発電についてなど学びます・・・

厚生委員会が勉強です

長野県佐久市へ視察

★今日は、かなり早起きです・・・・何時?、4時前・・・・長野県佐久市へ厚生委員会の視察です、朝、6時に市役所出発、家を5時半にでかれる予定、いささか早すぎると言う感じですが、日程上は、どうにもならないことのようです、「地域医療のあり方」と言うテーマです。とくに、在宅と「かかりつけ医」との連携をどうとるか、一昨日の『公開市民講座』ではありませんが、緩和ケアとは、なんであるのか、なども、勉強してきたいと思います、仔細は、明日にでも書き込みます…

佐久市の思いで・・・・・

いつの事だったのでしょうか、佐久市へは「同和の終結を・・・本音シンポジウムから学ぶものは何か」などをテーマとして、学習会が有り、講師と言う「えらい大それた役割」をおおせつかりまして、行ったことがあります・・・・小諸と言う「地名」(藤村藤村の小諸なる古城のほとり・・・とか、破壊の作品の後を散索したいの思いもあったかな・・・)なつかしい地名と言うか、地域です…もう、新幹線が通っていたとおもいますから、そう、大昔ではないですよね・・・・講演の内容は、少し違いますが、ほぼ同様、徳島県の講演内容が「半世紀の記録」にありました、ご覧くださいです…

佐久の隣町・上田市は・・・・真田幸村のお城・・・

そして、その隣、長野県上田市は、いま、時代物ドラマで、よく名前が出ます、真田幸村の城主の町・上田城跡地などもあるところ・・・・

金井忠一さんという日本共産党のベテラン議員さん、高村京子さんという上田市選出の長野県会議員さん、が、津山の「本音シンポ」へパネラーとして来てくれた事もありまして・・・佐久から上田までは、隣、20分程度で行ったり来たりかな・・・・

上田市と津山とアルネ

上田市は、津山のアルネ・再開発ビル、当時の国の推薦もあって「上田の中心市街地開発に、津山の再開発が最高の見本」として、「津山・アルネ~学んだ地域」ともいわれていましたから・・・どうなんでしょうか・・・まさか、「不正流用」まで学んだとはおもえませんが、当時は、『津山の再開発・アルネ」は、全国の、冴えたる手法・・・津山に学べ』、と、全国から沢山の「視察団」も来津、また、津山から、講師を派遣などして、再開発事業が推進されていったんですね・・・当時「通産省」でしたか、指針となっていた事業でした…

昨日は「緩和ケア」の勉強会

岡山大学医学部150周年ルネサンス市民講座へ

★岡山県の「緩和ケア」を推進する「野の花プロジェクト」が主催する学習会、「がんを超えて自分らくし」のサブタイトル、特別講演が「あたりまえの暮らしを求めて」作家 倉本聡という名前にもひかれまして、「さくら介護センター」と言う意味もふくめて「新しいケアの分野・学説」とでもいうのでしょうか・・・在宅介護・・・・ガンだけでなく、色んな立場の患者・利用者・・・最後を『どのように生きるのか』を問いかける課題でもありました・・・何がわかったのか、と、言われますと、言葉では「書きにくい」ですが、良い勉強になりました…

最後は、在宅「緩和ケア」が出来る世の中を・・・・

誰もが、自宅で、家族に見守られてなくなりたい、自分らしく、自分のぬくもりのある「我が家」で死にたい…この「人間らしく、日本人らしく、そして、自分らしく」・・・をもとめる「緩和ケア」ですが、我が家に『帰れない人たちのありよう』も、探求でしょうか…市背差で野『最後の緩和ケア」の課題も問題にしていましたから、、、在宅に等しい「施設ケアのありかた」とは・・・中々むずかしいですが、人の暮らしの高齢者を考えたり、家族が『介護出来ない実情」もあり・・・緩和ケアの難しさかなです…

倉本聡さんの「あたりまえの暮らしを求めて」の講演

そして、倉本聡さんという、もの静かな、やや、暗い感じの作品のもつ意味がわかりました・・・倉本さん自身が「うつ病」という厄介な病を抱え、それを克服して、富良野を舞台にした家族ドラマ『北の国から』で話題を呼んだ劇作家です。

好きだった緒形拳の死と「風のガーデン」

フジテレビ開局50周年を記念して制作されたドラマ<余命わずかな主人公の医師(中井貴一)が、絶縁状態になっている北海道・富良野市の家族の元(富良野の診療所の医師・緒形拳=父親)に戻るまでを描いた作品でしたが、この「ドラマ」がテレビで放映される直前の2008年10月5日、出演者の緒形拳が急逝、彼のテレビドラマの遺作となり、何回か「連続ドラマ」でしたが、すべてではありませんが、7割~8割りはみました・・・この番組タイトルの「風のガーデン」と書いた題字は書展を開いたこともある緒形拳さんが書いたものであると、当時わだいにもなりました。撮影をおえて、5日後であった、・・・と、倉本さんが回想されていました・・・緒形拳は、私の好きだった俳優のひとりでした・・・風のガーデンの仔細はここから・・・

今朝は、少々厄介な「生活相談」から

朝一は、少し厄介と言うか、複雑と言うか、中々「解決が困難かな・・」という生活相談ありです、長い間「お世話になっている人」ではありますが、個々の「生活・暮らしぶり」となりますと、個人個人の性格・個性もふくめて全体を理解するのも、中々です、一人暮らしで、高齢者、体調を崩して・・・大変です、日本の「貧困な社会保障制度・高齢化社会の縮図」みたいなものです・・・お昼からは、「さくら会館」の三役会議・・・・・年末、年始へ向けての幾つかの、というか、資金ぐり、本音シンポなどを中心とした、幾つかの取り組みへの話し合いですが…

15日の土曜日です

★日米共同訓練のお話し・・・・怖いですね!

昨日、午前中が、津山平和委員会の「理事会」でした、元々は「三役会議」を予定していましたが、会長・事務局の都合で、緊急の「理事会」となったそうです。日米共同作戦、【中部方面隊】作戦見積もり(各行動指針の比較)という書類をふくめて「来年1月31日から2月5日までの「ヤマサクラ61」(YS61)なる共同指揮所演習なる文章をお互いに検討しました。(この書類が、どうやって平和委員会関係に入手したかは、極秘ですよね・・・)いきなり、

津山盆地において共同反撃をするとともに、敵の後方地域を直接攻撃して敵を撃破

とかかれています、ウソッ、そんなことがあるものか、何で、津山盆地なの!ですが、今回の「共同指揮所演習」計画では、中国と朝鮮がひとつ(このグループを・敵EAC部隊、と名づけています)になって米子・鳥取から日本に上陸し、「敵OSCの1コB程度、米軍1コB程度展開可能、盆地内に入るまでは彼我ともに、路外機動困難」とあります・・・・よくわかりませんが、高速度を通って、「津山付近まで攻め込まれるのは、やむをえない」との判断かな、ここまでで反撃は困難であって、中国道では阻止、津山では共同の力(アメリカ軍と自衛隊)で、「共同反撃をするとともに、敵の後方地域を直接攻撃して敵を撃破」をしなくてはならない・・・その為の「訓練する」という内容になっているのかな・・・・・・

こんな話しがあるものか、とんでもない話です

津山で、敵国を撃墜するまで反撃する・・・まるで、あの『沖縄戦』の位置付けではありませんか・・・・市街戦の訓練がある・・・・・日本原基地での「日米共同訓練」とは、かなり異質のものかな・・・・・冗談ではありません、こんなことが、日米で企てられている、、、、そんなバカなことが許されるものかです、秘密か秘密でないかも重大ですが、そんな計画を考えること事態が、根本から【間違っている】といわなくてはいけません・・・土台、無茶苦茶な世の中です・・・津山市にも、今のところ、何にも言って来てはないと思いますが…津山市での日米訓練を行うことが・・・密かに「計画」をしているわけです・・・

決算の委員会審査終わりました

委員会の会議時間については・・・

昨日、平成22年度決算の委員会がありまして、6日の「意味不明・中途半端」な委員会終了の『あり方』の整理からでした、当然、決算説明のための当局の参加は無し、議員だけで、正式な「委員会の記事進行についてのあり方」として話し合いをお願いして、決算ではない、厚生委員会としました。そして、自治法や全国議長会の『委員会は自由だ』と言う解釈、有り方は、普通に考えて見て、また、長い間、だれもが、会議時間は午前10時から午後5時まで、と、認識している点、いままで、委員会とはいえ、午後5時前には、絶対に「時間延長をはかって決めていた」と言う事実・・・・

これからの「方向」を議長室で検討してもらう…

これらを総合的に考えて見て、津山市議会の「委員会会議時間」と言うものを整理する必要がある、、、6日の「終わりなき閉会」のあり方も、やはり、委員長として、きっちりとしておくべきであった・・・今後の改善の方向、有り方、については、厚生委員会だけの問題ではない、議長室に正式に委員会から申して出て「議会運営委員会か会派代表者会議か、今、特別委員会で検討している議会活性化委員会か、で、結論を出してもらう」と、言う方向で決着しました・・・また、当局にも、説明に要する時間」というのは、概ね、何分間程度はかかる、あの場合、午後4時半過ぎからでしたから、「5時までに説明は無理かもしれない、とか、出来ます、とかの判断力を持ってもらう必要もある」などの意見もだされ、一応の決着でした。議案審査は、約2時間、新クリーン゛センター建設に関する決算、事業推進のあり方などに、私は「了解できない」との反対意見でしたが、厚生委員会そのものの審査は終了でした…

腹が立ったり、情けなかったり、昨日の朝の『ブログ』編集作業

★どうしても「理解できない」現象です、やはり「この手にはしっくりこないブログ」のようです、昨日は、赤嶺さん来津の写真だけ、前日の夜に挿入して、県議団や石井委員長、石村候補等の事を書き込んで、『下書き保存』しておきまして・・・

朝になって、追加の記事、目撃者の人たちや西小学校関係者、そして、行政から参加してくれた人などへ、お礼も書き込みまして、事故から7ヶ月も経過するのに、アメリカさんと防衛省が「因果関係を調査しています」から、一歩も前に行かない現状を「嘆いて」・・・そして、日本共産党の国会での「追及に期待する」ことを書いて、また、下書き保存、厚生委員会の事など書き込む予定でしたが…・ここからが、おかしくなりまして、、、コーヒーのんで、再起動しましたが、まず、

①書き始める為の「新規投稿」とか「投稿」とかの表第が画面に表示されない、時々、こんな状態になります…これを直すことを教わっていますから…

②メタ情報から、「氏名とパスワード」をいれて、出来あがりなんですが、氏名・パスワードなどは「登録・ロングイン」しておけば、Sをうったら、全部表示されるはずなんですが、これは、絶対に、出来ないしくみですね、一回、一回、全ての必要事項を打ち込んでクリックして、はじめて、書き込み操作ができる画面が表示され、それを操作しまして、追加画面を起こして書き込みです…が・・・

③昨日は、ここまでのことをやって、やっと、追加記事がかけるか、と、思ったら、写真以下、全部が消えていたわけですから、

④上記②と③の作業を、再び行いまして、やっと、書き込みの画面が表示です、ここまできますと、書くと言う気力・力、がぬけますね・・・イライラするだけで、身体によくないですね・・・・

腹が立つやら、我ながら、朝から、情けないやら、朝の雑用の時間もくるし・・・腹立つことこの上も無しでした…書きたいことが書けない、書く時間も無いと言うことになってしまったわけです・・・我が技術の未熟さと、しっくりこないブログと言うありかたと・・・何とかしたいものです・・・今日は、津山ネットの打ち合わせ、夜は、「住民の会」の役員会、領家の予定地を、改めて、都市計画区域としての設定へ、手続きに入る、縦覧などを行う…これへの対応策など検討です・・・。

赤嶺衆議院議員の来津

米軍機の低空飛行の調査で赤嶺政賢衆議院が来津

昨日、沖縄県出身の日本共産党衆議院議員・赤嶺政賢さんが、3月2日におこりました、米軍低空飛行による、土蔵崩壊の実態調査に来津してくれました。米軍と防衛庁は「飛行機が飛んだ事と土蔵の崩壊したこととの因果関係を調査している…」としか回答が無い、事故が起って7ヶ月です、一行に前向きがしません、何とか、国政の問題として、1日も早く解決してほしいの願いです…私のHPで、1日の動きを紹介しています、こちらからご覧くださいです・・・。

どうしても変なブログです

本当は、もっと、沢山の記事を書いて、下書き保存をしようとして、「したがき保存」をクリックしましたら、変なことで、タイトルだけ残って、写真以下の記事が全部きえました、どうやっても、復元ができません、、、朝、やるべきことが多くて、書きなおす時間がありませんです、困ったブログです、時々ですが、書き込みをする場合に、その操作が表示されず、おおよわり、そして、その操作画面も、全部一から、はじめなくては、画面表示が出来ないと言うありさま・・・どうしても、しっくりと来ませんです、もっと、別の記事になる予定の雑記がダメな今朝の雑感です。

どうかな、明日の厚生委員会は?

会議時間の「取り決めは本会議のみ」で、・・・本当によいのか?

★先日の厚生委員会の「幕切れ」がどうも、スッキリと腹落ちしません、全国議長会などは「会議時間の取り決めは、本会議のみであり、委員会などには適応しない・・・」との判断だそうです…先日から、自治法の「会議時間について」を検索・調査・勉強もしてみますが、委員会規定の中で、どうなのか、が、スッキリと分かりません・・・が、私は、「午後5時が会議時間」と思いこんでいます。思いこみが「まちがい」といわれても、「そんなバカなことがあるものか」です・・・

いつまてでも、委員会は開催してもよい、特段の「問題も無い」と言う「定め」が、どこの世にあるのかですかです、の方が常識ではあると思いますが、何にも無いとは・・・おかしなことです・・・…厚生委員会の、会議時間の、その後、物語は、明日の、委員会へと、引き継がれていくのですが…・スッキリと腹に落ちてから、議事は、進めてほしいものですが…

今日も、新聞部の写真とりです・・・そして、米軍低空飛行問題で、日本共産党国会議員団が調査にきます・・・

★市議会だより・広報調査特別委員会で、今日も、成名幼稚園に写真撮りです。合併前は、一回に、二つの「公立の幼稚園・保育所」を表紙につかい、丁度、二年で全ての園・所を紹介出来ていましたが、合併後は、それがままならず、一回が3園・所から4園の紹介となり、写真が小さくなりました、沢山の子どもたちがうつりまして、小さい写真を使いますと、一人一人の子どもたちがわかりにくいですね・・・津山市内の「公立の幼稚園と保育所」に通う子どもたち、小学校入学前、2カ年の子どもたちを移して、使わせてもらい、2年で1回転して行く、全ての子どもたちが、一度は「広報・議会だより」に映ると言う方法を撮ってはいるのですが・・・

市議会報告「ごきげんいかが」作成の日ですが・・

午後2時半からは、米軍低空飛行で野、国会議員団の調査活動です…水曜日は、私の市議会報告「ごきげんいかがが」作成の日何ですが、時間がとれるのかな・・・うまく作成できるのかなと、不安の朝です。