5月1日(水)メーデーの日ですが

★5月1日です、朝は雨です、1日降るのかも…メーデーの日、闘う労働者の祭典、メーデーとは、今は何だろう、最近は、参加もできていない、県労会議のメーデーが「コロナ禍」で中止になって数年、今年も津山では開かないそうですから、岡山まで行く元気無しです。連合関係のメーデーは、中央では4月21日に「おまつり・式典」等をおこなったとか・・・どうなのか、全く不明です。

自衛隊の指揮命令系統がアメリカ軍へ・・・そんなのがあり気か、アメリカの一つの州ではない日本なんだよ

昨日の、岡山県平和委員会からの連絡です…・岸田政権はいよいよ末期ですが、アメリカの言いなりで国民の生活実態を無視して戦争準備と改憲に躍起となっており、ついにアメリカ軍の指揮と自衛隊の指揮を統一することを公にしました。
これでアメリカの戦争に自衛隊を自動参戦させる仕組みが出来上がったことになり、5月の2+2で具体化されます。
敵基地攻撃能力で正式に憲法違反となった自衛隊は入隊勧誘を強化して、教育や様々なイベントに介入しています。4月28日には安保廃棄実行委員会で安保条約の宣伝を行いました。諸悪の根源、自民党政治と安保条約を終わらせて改憲のたくらみを葬り去り、国民と自衛隊員の命を守りましょう。
6月23日の日曜日には県内各地で安保条約をなくす宣伝を計画しましょう。

★通達の全文なんですが、津山平和委員会としても、何かの行動を起こさなくてはと思いながら、中々、実行に踏み切れませんというところ・

★日米首脳会談を読み解く。自衛隊と米軍の指揮・統制の枠組みを向上させることで合意した。NATO軍や米韓連合軍は統一指揮官を置く。これらと、日米との違いはどこにあるのか。安保協力は、日米だけでなく多国間に広がる新しい同盟の形を模索し始めた。というのが新しい事態ということですね・・・戦争への道筋、嫌ですね・・・

また、近藤裁判(東京裁判と称す)その後物語です

★何回も書きますが、何で、市議会で質問した案件」が、東京裁判に「準備書面として答弁書のようなものが提出されたのか」ですが、その後の動きですが、三月議会での質問は「地元財産区の責任者が礼金のようなものを受け取ってもよいのか」という趣旨です、それが裁判所へ準備書面として【責任者ではなくて、別の人に渡したお金です】と丁寧に領収書までつけて提出という「丁寧な事柄」なんですが、【別の人】と言われた人、裁判所に実名で書類と領収書を出された人、にとってはまこと迷惑な、「降ってわいた話」と思えます。

★しかし、どんな立場の人であっても、太陽光建設に関係して「現金をもらってもいいものかどうか」も検討の価値ありですが、それは、それとして、お金をもらったと言われた【ほかの人】は、地域の人たちに【私が預かっていた金子】と説明をしているようです、平成30年10月~「預かっていたお金」ということのようです。地域のお金ということでしょうが、地域の幹部の人たちはそんなお金は知らない、聞いていない、今更【そんなお金は受け取れない、いらない】という趣旨のことを主張しているとの話が、知人から連絡があり、子細の話が昨日の夕方伝わってきました。

★確かに、「意味不明のお金」と言えるかもですね、、、受け取れない、いらない、巻き添えを食わない」という措置は、まことに、見事、理にかなった方法と思えて仕方ありません、拍手ですね・・・                    

★改まって、「地元の責任者の無罪には、大いに役立つ文面」とは思いますが、さてさて、東京裁判の原告側の皆さんは、【地元責任者を、そこまでして、守るというか、擁護する必要があるのか・・・】本当に、何のために、何があるからでしょうかね・・・そこまでしてとは、無関係の裁判に書面をだして・・・という意味ですから、誤解のないように…                  

★この裁判所に提出した準備書面と証拠物件の3件は、例えば、市長に、「こうなっているのだから、近藤議員の質問に明確に答弁して下さい」というお知らせ、とか、知恵だしとか、答弁に使うとすれば、それは、それとしての価値観があるのかもしれませんね・・・意味の分からない言動が起こるこのころの出来事、それを書き続ける「ごきげんいかが」も、訳が分からないことを書き続けるということになりますね。

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