★今朝は、少し、寒い感じの朝、昨日の午後、とても、暖かい日でしたが、さくらブロックの数人の人たちで、旭町の江与味ふきんの宣伝に出かけてもらいまして、対話、アンケート活動などを行いました。藤井さんのも地元に、仮設の事務所を立てまして、プレハブとテント二張りですが、毎日市元のひとたちが数人事務所に来てくれまして、いろいろとお世話をしてくれます、とりわけ、ビラの整理とか、食事、飲み物の準備など、大変ありがたいことです。
4月3日(木)午前11時30分から、元衆議院議員・大平よしのぶさんが、周佐の事務所前に応援に来ます
★告示直前の、4月3日(木)元衆議院議員・無大平よしのぶさんが、藤井ともえの応援に来てくれます、美咲町内の中心部で数回の街頭からの訴えに続いて、午前11時30分に、周佐の「藤井ともえ事務所前広場」で、訴えます、お友達お誘いあわせで、多数のみなさんのご参加お待ちしています。


★事務所の入り口にあります、看板ですが、かなり広い土地です、駐車場も含めて使用可で助かりますね。
市議会政務調査費の年度末整理の必要
★第二の報酬とかの批判的な意見もありますが、津山市の場合は、月に5万円の政務調査費の支出を認められています。4月~6か月間、9月までを「前期」と称し、10月~3月が「後期」に分けて黄砂に振り込まれ、各議員が、規定に準じて、使用していきますが、何に使用したかは、後回しにしまして、3月末日で、ゼロにして、議会に変換しなくてはいけません。ゼロにする、といいますと、「つかってしまうのか」という換地髄がありますが、実質的には、前日まで口座にあります、金額を、利子も入れて、全部引き出してしまい、現金を「議会事務局預ける」という手法です。
★預けた「残金」は、3月末までにしっしつ的に使用したお金を、4月中に整理して、いよいよ、最後の現金は、すべて「返金」ということになります、これが、年度末での「政務調査費の整理ということです。
★何に使うかは、既定の中で、それぞれの議員によって、可也の違いがあると思いますが、私は、すえなが弘之の市議会わぅこく「ご機嫌いかが」の発刊費用(紙代・印刷代と印刷、ポスト卸」などのバイト料と、時々行います、市政を売子句会の会場費、東京などへ行っての「科学文部省」とか「環境庁」「総務省」「厚生省」)などへの調査費、旅費などに使用させてもらっています、先日、ゼロにしましたが、30数万円のげんきんをおろして「いちじ保管」とし、3月末までに整理して、残りの現金、たぶん30万程度の返金になるのではないかと思っています。
★令和6年度分を、令和7年3月末に整理して、同時に、令和7年度分の「前期分」の申請をしまして、5月には、(4月末ころ・・)30万が口座に入金されると思います。津山市出納室からの入金扱いです。
★この政務調査費は、毎年、公開されています、インターネットで検索しますと、出てきますし、開示請求をされますと、添付書。意なども含めて、可能な限りの「公開」を行うことに努めています、よろしくご理解ください。公開に関する「規定」を紹介しておきます。
収支報告書等の公開について
収支報告書等の閲覧請求について
過去5年分の収支報告書等を閲覧請求することができます。(※インターネット公開と同様のもの)
1. 閲覧の対象
収支報告書、出張報告書、領収書等支出の根拠となる書類の写し
2. 閲覧場所
議会図書室(津山市山北520番地 津山市役所 議会棟3階)
3. 閲覧時間
午前8時30分から12時15分及び午後1時15分から5時15分まで(土曜日、日曜日、祝日、年末年始を除く)
4. 閲覧請求の手続
「開示申請書」に必要事項を記載し、市議会事務局へ提出してください。