6月14日(水)6月議会質問通告の内容について?

★昨日の夕方は、雷、雨は強くなかったですが、雨、その後曇りになりました、今朝は、小雨でしたが、今は、止んでいます、降りそうですが、曇りのままカモの感じです。

★6月市議会での質問の準備、質問の通告は、1.市長の政治手法のあり方 ①当局と議会のあり方 ②太陽光裁判のあり方 2.いじめ、虐待、暴力のないまちづくり、年て届け出をしました。前々から、ブログなどに書いていましたから、当然のこととして市長らも対応策を練ることだと思いますが、それとは、直接関係ないと思いますが、私の市長の裁判問題」の質問の後、吉田議員が「市長の裁判問題」を質問するようです。

お互いが、どんな内容かは不明のままですが、全体で考えますと、わたしが「市長の裁判への対応について、やや、批判的」で、次の人は、どちらかといいますと「擁護する」という感じではないかなと思います、しかし、原告が一審で「敗訴」して、上告をしないということは、どうかんがえましても普通ではない」と思えて仕方ありませんです、所期の目的を果たした、とは、何でしょうかね。

さてさて、本当に「津山市の立場・市長の立場」で物事を処理する方法は、何でしょうか?

★市長のやり方に「批判」とか、「擁護する」とか、また、市長派とか反市長派とか、与党とか、野党とか、は、全く考えないで、純粋に「太陽光建設にかかわる贈収賄疑惑」を晴らしていくとすれば、どんな道があるのか、市長が裁判を起こした「記事の訂正」「謝罪文の記載」「損害賠償をもらう」ではないような気がしてなりません、では、何が問われるのか、そこを、今回大いに論議してみたいものですが、意味が通じますかどうか、・・日本語というのは、複雑で、解読が難しい」点がありますからね・・19日(月)の質問戦が、一つの山場かもとおもいますが・・

いじめ・虐待・暴力(問題行動)をなくする方策を求める質問も準備なんですが、どうなりますかね。

★市長の政治手腕を問う質問に加えまして、「いじめ・虐待・暴力などの問題行動をなくす、明るい津山市を作るのには、何が必要か、も論議してみたいということです。どこまで「深まる論議」が出来るのか、自身はゼロなんですが、問題提起はしてみたいとの強いおもいです、うまくいきますかねです。

★そこのところは、まず、

【いじめ、虐待、暴力(以下、問題行動と称しますから、よろしく)などの問題についてお聞きします。今、津山市内でも、こうした問題行動は、幾つかの課題が表面化し、社会問題化したり、社会問題化しないまでも、それぞれの立場、場所では、幾つかの大変な事態が起こされていると思いますが、まず、総論として、市長と、教育長に同じことを質問しますが、問題行動は、「誰にも指摘されなかったり、黙っていたり、わからなかったら」無くなる、解消するものでしょうか】、と問いかけることにしています。

※まさか、「分からなかったら、それで良し」という意味の答弁は「無い」とは思いますが、でも、「隠れた」というか「分からないまま」の「問題行動」もあるのではないでしょうか・・・難しい問題ですね。

質問の時間が「おかしなこと」に

19日(月)の質問は3番目です、残念ですが、私の希望は聞き入れられなくて、「議員の質問の順番を決める絶対的な権限」を持つ人が、1番の権利を獲得しました、が、私からしますと、?、の感じ、しかし、多数という権力を持った議員には勝てません、

私の心からの傍聴へおいで下さいのお願いは、

★午前10時からが「質問の始まり」ですから、議会傍聴は、是非、この時間においでくださいね、、、質問順序を決める権限を持つ人が、私の希望を聞かないで、「自分が一番だ」と決めてしまった人の質問となる訳ですが、あえて、この人の質問になっても、聞いてみましょうです、と呼びかけます、午前10時に「どんな内容で、どんな質問になるのか、大いに興味をもって傍聴しましょう」と呼びかけます。時間厳守で始まると思いますから、時間厳守でお願いしますね。

東京裁判物語―3600万円超える損害賠償裁判―

★もう一つの「東京裁判物語」となずけています、インスタやフェスブックで先日の「谷口市長裁判物語」で、Z社と裁判で言われた関係者から「3千万を超える額の損害倍書を求められている」裁判、2回目でしょうか、公判が6月末に「東京」で行われます、今日は、其の「対策・支援者」による話し合いも行われます。近く、全市民を対象としました「裁判報告集会」のようなものも企画していると聞き及んでいます。

★私の考えですが、Z社から津山に来て、市長らと面談して、その様子を「まさに、あること、無いこと」をメールしたり、フアックスしたりの連絡をした人、その人に対して、誰もが、「何でそんなことをいうたのか、市長と、昨夜懇親会をした、有意義な話し合いであった」との報告になったのか、「市長は、そんなことは無かった」と述べているのだから、そこからなんで嘘をつくのか」と、問いただす、確認することが肝心なことと思いますが、これも、中々たいへんなことですかね・・。

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