11月10日(金)被告は無罪ーピィンと法廷に響きました

実に心地よい言葉「被告は無罪」!

昨夜から小雨、今朝も小雨の朝です、昨日のことですが、午前10一時ジャスト、被告は前に・・・・・裁判長の開会直後の言葉、そして、被告の「若い女性の愛和荘元職員」が証言台の椅子を引いて立ちました。判決を言い渡す、主文「被告は無罪」・・・・・やったぁー、よかった、万歳です、裁判長の声、少し聞こえにくいのですが、気持ちがいいですね、傍聴席(10数人参加)から、拍手が起こりました。

そのあと、判決に至る経過、検察庁の言い分、被告の言い分と弁護士の主張などが紹介され、最後は、党裁判所の判断が説明されました。やがて判決文が手に入る」と思っていましたから、聞くだけ聞いて、メモ取らず、少し聞き取りにくい、私が耳が悪いから」だけではなくて、傍聴者みんなの声が歳差すぎるから、ききとれない」ということです。しかし、主文「被告はむざい」というところは、言葉も短く、正確に丁寧に述べまして、十二分に聞き取れました。

★後で、弁護士に聞きましたら、刑事事件の判決は、民事事件と違って口頭でのべる」ということになっているとかで、判決文は、後日に口頭で述べたことを整理して作成する」ということでした。約1週間程度はかかるそうです。民事は、判決の日に、判決文を提出することになっているそうですが、刑事事件は、口頭でということですね。

判決を「言い渡します」というのが正しいあり方

刑事事件は、条文といいますか、定めの文章では【有罪の結論、無罪の結論、それぞれの結論に至った理由について、裁判所の法廷で言渡しをするのが「判決」です。】とされています、すなわち「言い渡します」というのが正しいわけです。判決文を朗読しますではないのですね。初めて知りました。

★そういえば、裁判長がが「メモのようなものに目を通しながら、ペンで書き加えたり、なんか、線を引いたり、消したり、修正したりのシーンが何回かありました、から、申し渡しをしながら、整理しながら、話しながら…判決文をせいりしているのかな・・・何なんかなということでしたから・・。

2週間後、控訴するかどうか、?の決定

いわば、私たち住民の側が勝ったわけです、検察庁は、控訴するかどうかですね、考える期間は2週間ですから、11月22日(水)までに結論が出るのだろうと思いますが、いつになるかというより、いつではなくて「どうするのかな」です、愛和荘が直接相手でしたら、間違いなく「公訴」ということではないかなと思いますが、検察庁ですから、さてさて、さっぱりわかりませんですね。いずれにしましても、原告であった元職員さん及びその家族、そして、私たち支援者・関係者が「今後どうするか」も含めてまだまだ「最終結論だ」というわけにはいきませんねです。

良く言われる言葉ですが、民事と多少違って、刑事事件は「事件そのものを立証する合理的な理由が必要である」とされており、この裁判は、元職員が、本当の意味で「業務妨害をしたのかどうか」の立証が必要だと思いますから、なかなかしんどいことだとおもいますね・・

新クリーンセンター関係、津山圏域資源循環施設組合議会

★今、領家地域で稼働している「新クリーンセンター」ですが、準備組合の時から、正式な組合議会へ、稼働がバ閉まるという時期に、議員を引退して、8年ぶりの議会が、11月21日でしたか、22日かな、?、調べてみますと、しげんだけでなくて、「組合議会」での質疑、一般質問などは、あまり行われていない感じ、・・・?と思います、それで「議会・議員の任務が果たせているのかな、?、何にもないからなのかす…

★という感じですが、今、質問の準備、新しい施設が稼働して、2年か3年して、ゴミが満杯、焼却できない、他の施設に持ち出して処分、何で、幾らの費用が掛かっているのか、そもそも、新しい施設がフル稼働しても「能力が足らない」とは、これいかに・・・コロナで住民の暮らしぶりが変わり、ごみ量が増えたとはいえ、そうですか、と、簡単に言えない私の性分ですね、、、ともかく、疑問なことは「聞いてみる」という準備です。 

11月9日(木)愛和荘元職員の裁判判決の日ですが

★今朝は、少し寒さがあります、今日は、老人福祉施設「愛和荘」における元職員の「業務妨害事件」の判決の日です、勝と負けるは、まさに「政反対」です、どうなりますか、検察庁の求刑の内容は、「罰金20万円」です、20万円が「高いか、安いか」ではなくて、たかが20万ではなくて、されど20万円というべきではないでしょうかね。私が本人ではありませんから、結論をどうされるのかは不明、勝ったとしても、Iでが控訴してくるケースも考えられ、これで、スッキリと終わり」とはならないかもしれませんし、「勝ってほしい」「勝つと思う」のが今朝の新庄です。

★そもそもこの裁判は、元愛和荘内の職員さんら虐待をしているしょくいんがある」という内部告発を繰り返し行ってきた経過が根本にはよこたわっている」と思います。それを「主張する職員に対して、色んな理由を付けて、嫌がらせ」をして、其の一つとして、不当解雇し、理由にならない理由をつけて業務妨害した」として、会話荘が職員を告発したということです。

★そのいわば犠牲者ともいうべき元職員さんです、一人だけを「血祭りに挙げた」という手口ですよね・・・資本の側には、よくある手口、とはいえ、使い古した手法でもありますが、其の対象となったしょくいんさんは「大変な迷惑」です、・・・負けるな、頑張れと応援団の声です。

さくら会館の前の国道53号線の道路線形が変化しました

国道53号線の「歩道部分の拡幅工事」が、ほぼ、現状での工事の最後の単会に入ったようで、昨日から、最後の工事と思えます、津山駅から、さくら会館前までの拡幅工事、北側(さくら会館の反対側)歩道が終わり、二車線の道路も、永礼を変えまして、南側、さくら会館側の歩道工事に入りました。

11月道2

11月道1

いずれの写真も、さくら会館の前から、津山駅の方向を写したもので、上野写真の所を通行止め」にして、工事をしていましたが、昨日解禁して、少し、国道が、カーブのようになって、北側を通過するようになりました。

11月道3

上の写真が、さくら会館前の様子です、一昨日までは、ここが車道として使用されていまして、真ん中の白い銭までが車道路でしたが、交通止め」をして、さくら会館の前が広く空きました、車が止まっているところから、3、5メートルの歩道が新しくつきます、其の工事で、当面は「終わり」のはずです、あとは、電柱移転とか、信号機の移転とかの残務整理の工事はあるのだろうとおもいますが・・

11月8日(水)昨日は太陽光建設問題の話し合い

★今日は水曜日、天気は晴れそうですが、霧の朝ではありませんから、どうだろう・・・最近の異常な「物価高」…暮らしていけない、何とかしてほしい、こんな声も沢山届けられます、ともかく、全ての物が高くなった、まだまだ高値へ向かって世の中走りそうです、行政としても、何んとかしてほしいの声、すべきと思いますが、何が、効果的なのか、効果は別としても、市民の暮らしが良くなるのか、知恵も絞ってほしいの願いです。

★昨日は、田邑地域に建設中の「太陽光発電事業」をめぐる津山市との関連、市長との贈収賄疑惑」をめぐる課題、それらに関連して、K市議が「損害賠償事件」としてうったえられている件などを、それぞれの立場で意見交換、話し合いました。前々から決めていた日程ですが、何回か都合で伸びてきましたが、下記を確認しました。

11月25日(土)午後2時から、福祉会館3階会議室

で「太陽光発電事業をめぐる疑惑を解明する市民の会(代表者・宮地昭範)が呼びかける市民集会の具体的な段取りなどを決めました。多数の皆さんのご参加をお願いいたします。

近藤吉一郎市議が訴えられた資源は何か、改めて、思わされますが、3千6百万円を超える金額を「名誉棄損料として出せ」とは、まさに、これいかにです、無茶苦茶言うなです。そもそも近藤さんを訴えたKという太陽光発電事業の津山市の推進者だった人が、「政治家・市長らを贈収賄といわれている【夕食会】を開いた」と、仲間に連絡メモを出したのが、発端なんですがね。。。それを、チラシにしたり、宣伝したりしただけだと思いますが、、、近藤さんらが「宣伝したのは、Kさんの会社の倒産」とは、全く無縁、時期も、倒産の方が早いとおもいますが・・・おかしな裁判だと思いますが、どうなりますかね。この裁判の支援の訴えも、市民集会の一つの課題なんですよね。

日本共産党津山市委員会・さくらブロック会議の日

日本共産と津山市委員会が、大きく言いますと、この二十年くらい前から、三つのブロックに分けまして、一つの「まとまった運動」を提起して、力を合わせて頑張るという方法をとってきました。いわゆる、末永弘之市議選対を「さくらブロック」と称し、久永良一市議選対を「ちゅうおうぶろっく」と言い、美見みち子市議選対を「津山西ブロック」と述べてきました、其の名残としての「さくらブロック会議」です、

★加茂から勝北、旧津山市の東北部(神庭・滝尾・高倉・大篠・高野・川崎)、ひろの・大崎・河辺・福岡地域などがその主な地域です。塔を大きくする運動、衆議院選挙も「ちかい」と言われ、年内解散ありかまで「噂」されていますが、どうでしょうか、年内は「無い」と思いますが、年明け、春頃、という感じではありますね。選挙を仁「勝つ」運動、とりわけ、「中国ブロックでの日本共産党の「1議席」を何としても取りたいものです、それに向けて、力をつけよう、党を大きくしようの運動です。

★もう一つは、日本共産党の全国大会が、1月に行われます、其の党大会を成功させるという取り組み、これも、党を大きくして、大会を迎えようという指針です、さくらブロックとして、頑張らなくてはです。

11月7日(火)久米市民プールの建設に思う

★昨日は、朝は小雨、三時ころまで小ぶりが続きましたが、夕方は曇りで雨は上がりました、今朝は霧もなく、やや晴れているかなの感じの朝です。

議会の市民との懇談会で物申したい

昨日だけではありませんが、昨日も、、です、久米の市民プールの建て替えについて市民の方から「お叱りの声」です。本当に21億円が必要なのか、また、利権かな、可笑しいのではないか」「議会が呼びかけている久米プールについて懇談会に出て物申したいが、どうしたらよいのか」とか基本的に賛成という人からも、「贅沢はいけない、身の丈を超えた改修は良くない、公認でなくても、今のような市民が楽しめるプールでいいではないか」とか「建設中の2年間もプールが使えない改修方法ではなくて、市民が使用しながら建て替えてほしい」とかの声、いろいろ寄せられますね。

11月16日(木)夜6時から、久米支所2階会議室で、市議会総務文教委員会が呼びかけます、久米市民プールについてい考える懇談会です、参加は自由、どなたでも参加できます、「会場の広さ」もあり、それなりに「定数を20数人」と考えていますが、当日の様子により、机なども運び込むとか、たくさんの人でしたら、立積を考えるとか、色々糸事務局は考えられているようですが、いろんな意見を折らせください画中心の会議です、よろしくご理解くださいと、ぜひ、可能でしたら、ご参加いただき、賛否両論、大いにご意見をお聞かせくださいです。

末永弘之の市議会報告「ごきげんいかが」作成へ

★1327号となりますか、議員に返り咲かせてもらって半年、27回目となりますか、今回は、田邑地域の太陽光発電工事をめぐる課題、そして、加茂・五輪原地域への風力発電に関する記事にするかなと「作成」に手が入りました、と、言いますのも、

★来週が日曜日から火曜日まで「3日間」が私用で「バタバタとする仕事」があり、とても、ごきげんを作成する時間などとれそうにありません、「お休み」としてもいいかなと思いますが、それでも、作成しておきたいとの思い、です、と、言うことは、今秋に「2回分作成」ということです、少し早めに作成して、誤字脱字などを修正してもらいまして、印刷配布へとなります。1328号・11月16日付け発刊ということで、さてさて、何を記事にしますか、迷うところですね。

9日(木)は愛和荘裁判の判決の出る日ですが・・

★9日は、老人福祉施設「愛和荘」における「元職員さんの業務妨害事件」の裁判、判決の日です、勝っても、負けても、と、言いますが、これは、記事として書かなくてはいけない事柄だと思っています。9日は木曜日で、「ごきげんいかが」の発刊日、配布日ですから、1327号には書けない事柄ですね。裁判の予想ですが、元しょくいんさんが「ぎょうむぼうがいをした」という事柄は、裁判を傍聴してきましたが、無い、という感じですが、裁判所がどう認定するのか、一つの期待と、ある種の不安と交差する心です。

11月6日(月)早いです、もう、6日なんだ

昨日の日曜日は、朝は、曇ったまま」でしたが、お昼前からは、晴れてきまして、とても、会う戦い1日でしたが、昨日は、結婚をまじかに控えた「孫」の関係で、ほぼ、1日をつぶしました。若いということは、うらやましい、いいですね・・来年の3月が結婚披露宴ですが、式などは1月とかの準備です、どんな様子なのかはわからないですが、写真の前撮りとか、親通しの顔見世」とか、いろいろとある感じです。

阪神の優勝、おめでとうの夜でした。

★そして、昨日の夜は、阪神の優勝、そして、関連ニュースまで見て寝ました、普段は、早く休みますが、久しぶりに「遅くまでテレビ」でした。阪神は好きなチームの一つ、一番が広島で、二番が阪神、そして、むかしは「阪急」なんですが、今は、阪急はどこかな…?、オリックスを「京セラ球場」と合わせて、阪急とかいう感じですが、オリックスバファローズで、バファローズは「近鉄球団」と記憶しており、阪急ブレーブスが、近鉄に買収されていった歴史かな、・・・いずれにしましても、阪急は好きなチームでしたが、今は、ヒロシマと阪神ですね、、

★今日は、あさから「久米プール」に関しての話合いからです。16日でしたか、総務文教委員会が呼びかけます、市民との対話集会もありまして、専門的な人たちの意見も聞けるかなです。

時が過ぎるのが早く感じる理由「記憶に残る1日の過ごし方」を専門家が解説のネットから

★11月に入ったばかりという意識、しかし、もう6日なんだ、1日の流れが速すぎるという感じです。早いと感じるのは、

★日本人の平均寿命は男女ともに80才を超え、第2の人生をどうやって豊かに暮らすかが課題となっている。人間に与えられた時間は1日24時間。時間とのつきあい方を変えれば、余裕を持った幸せな生活を送ることができるはずだ。時間学を研究する専門家に人生の後半戦を楽しむための「充実した時間の増やし方」を聞いた。

1日24時間。時間とのつきあい方を変えれば人生を謳歌できる

毎日を有意義に過ごすため、同じことを繰り返す生活に変化を与え記憶に残る時間を増やそう(写真/写真AC)

年を取るにつれ1日が過ぎる時間が早いと感じるのはなぜ?なのかを検索

★年を取るにつれ、1日が過ぎる時間が早くなったと感じやすいのはなぜか。「それには加齢に伴う体の代謝の低下が関係する」と、時間学の研究者である一川誠さんはせつめいしています。「代謝が活発だと、体も頭もよく動くため、行動のスピードも速くなります。そうすると、実際に流れている物理的な時間よりも体感する時間が早く感じられるため、『これだけやったのに、まだこんな時間か』と時間の経過が遅く感じられる。

★他方、代謝が落ちると、行動のスピードも落ちるため、同じ時間の経過でも、『もうこんな時間?』と時が早く過ぎ去ったように感じるのです」(一川さん・以下同)

 

 

 

また、年齢を重ねるうちに経験値は増えるが、日々の生活がマンネリ化するため、記憶に残らない時間が増えるという。

「子供の頃は、給食やおやつ、夕食の時間などが楽しみで、いわば毎日イベントがあるようなものですが、体験することが多いと、充実した時間も多いため、1日が長く感じられます。一方、大人になるとこれらのイベントも新鮮味が薄れてしまい、『いつものこと』と認識してしまうため、1日の終わりに『今日、何を食べたか覚えていない』というようなことが増え、あっという間に時間が過ぎたように感じてしまうのです」

1日を有意義に過ごすためには、この「記憶に残らない時間」を減らすことが重要だという。「それには、いままでと違った新しい体験をすることです。行ったことのないお店でランチを食べたり、イベントに参加するのもいいですが、1日の中でいつ何をするのかも重要です」その鍵となるのが代謝だ。

「人間の心身の状態は時間帯によって変わります。起き抜けはまだ代謝が上がらず、頭もぼんやりしている。時間が経つうちに代謝が盛んになり、心身も活発になって頭もさえるため、頭脳的作業に向いています」

午前中に読書や勉強などをすれば記憶に残りやすいため、30分や1時間行っただけでも、「今日はこれだけのことをやった、充実したいい1日だった」という満足度も上がるそうだ。

★以上が、年を取ると1日が早く感じる李湯用のネット検索の結果で一言では表現がやりにくいですね・・。

11月4日(土)三連休の中日土曜です

★今朝もやや曇り気味ですが、11月で、こんなに「暖かくていいのかな」とは、最近よく耳にする知人とのかいわですね・・・昨日の文化の日が金曜日で、今日が土曜日、明日が日曜日と、一般的にさんれんきゅう」と言われ、その中日です。もちろん、世の中には、様々な業種があり、様々な仕事があり、暮らしがありますから、一概に皆が全員、三連休という意味ではありません。土曜日、日曜日関係なく働く人、バイトの人、定職がなかなかなくて「ともかくなんでもして日銭を稼がなくてはいけない人」など、本当にさまざまですよね・・。

★明日が日曜日で、この雑記も休みます、実は、昨日のうちにしんぶん赤旗・日曜版」を配達しておかないといけないのですが゛、法要を営んで、夕方5時前に終わりまして、後片付け、お墓の掃除、仏壇と打妻の整理など、そして、夕ご飯と、バタバタとしまして、今朝、の配達となりまして、申し訳ないことですが、悪しからずです。

田邑と加茂・五輪原の「津山市所有地」の賃料の差は、?

★おんなじ津山市の土地を「自然エネルギー発電事業者」に土地の陳地位契約、いろいろと「違い」はあろうとも、こんな格差が何で出るのか、不思議な現象、本会議とか委員会でよくりかいできない」というのが本当のところです。

★令和元年8月23日 加茂・五輪原高原・風力発電建設工事として、賃貸契約・谷口市長、1㎡が1100円

★令和4年8月15日に、田邑地域での「太陽光発電建設会社」に貸し付け、谷口市長、平成4年度一般会計決算で、山林が一年間で1万5千501円の収入で、赤線部分は、約7か月分で2千242円となっていますが、なぜ、こんなに安いのか、1㎡が0、43円ということでした。

★田邑財産区の方は、1㎡が16円を超えている、

★何で、津山市は、こんな契約をしたのでしょうか、おんなじテーブルで調印するのではないのか、と、聞きましたら、てえーぷるではなく、食以下が持ち回り」のょう名契約書の調印だそうです、・・・・それにしましても、こんな差は理解が出来ませんです。。

 

11月3日(金)文化の日とは・・・

今日は文化の日です、霧もあり、薄暗い朝、晴れるとは思いますが…我が家は、3人の人を「まとめての法要」が行われますが、この「日本の法要・法事」もある意味文化なのかもしれませんね。法事と抱擁と「どんな違いがある」のかを、検索してみました。

法要と法事の違いは何か

※法要とは、故人の冥福を祈るための仏事です。無事に極楽浄土に往生できることを祈るための仏事でもあるため、仏教において非常に重要な意味合いをもちます。法要では故人と関係が深かった人が集まり、僧侶に依頼して読経してもらうのが一般的です。

基本的に法要は、亡くなった方が極楽浄土へ行くことを祈る仏事ですが、浄土真宗では「故人は亡くなるとすぐに極楽浄土へ行く」と考えられています。そのため、浄土真宗においては、法要は「遺族が亡くなった人を偲び、仏教の教えを聞く」という意味を持ちます。

※法要と似ている言葉として「法事」があります。法事とは、故人が亡くなった後の追善供養をする仏事全般を指す言葉です。法要は、僧侶に読経をしてもらって供養を行う宗教的な儀式のみを指しますが、法事は法要後に行われる会食といった行事全般を含みます。そのため、法要は法事の中に含まれているという考え方もできます。

「文化の日」は日本の祝日の一つ。

★日本の祝日には毎年日付が変動するものもありますが、文化の日には日付変動がなく、毎年11月3日と定められています。文化の日は1948年に制定された祝日法によって定められ、内閣府が発表している「国民の祝日について」によると、文化の日には「自由と平和を愛し、文化をすすめる」という意味があるようです。

参照:内閣府|国民の祝日について

文化の日の由来と、祝日の理由

現在では「文化の日」として定着している11月3日ですが、実はこの日は明治天皇の誕生日であり、明治時代には「天長節」と呼ばれる国民の祝日として広く知られていました。戦前は皇室や天皇にまつわる祝日が多かったのですが、戦後1946年に日本国憲法が定められてからは、GHQの考えのもと皇室行事の多くが廃止されました。11月3日の「天皇誕生日・天長節」もそのなかの一つでしたが、この日はすでに日本の祝日として国民に周知されていたため、日付はそのままで「文化の日」という新たな名称がつけられたといわれています。のちに、日本国憲法が平和と文化を重視して作られたことを象徴する祝日として親しまれるようになりました。

ちなみに、当初は11月3日を「憲法記念日」にしようとする動きもあったようですが、日本国憲法の施行日である5月3日を憲法記念日とすることで、当時のいざこざを上手く収めることができたといわれています。

文化勲章の親授式が開催

文化の日に何をするのかピンとこない方も多いかもしれませんが、皇居で文化勲章の親授式がおこなわれています。「文化勲章」とは、文化・芸術・スポーツ・科学技術などの分野で、目覚ましい功績を挙げた人に対して与えられる日本の勲章の一つです。文化の日への理解を深めるきっかけにもなるので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

12月議会までに「一つの課題」の見通しを付けたいものですが

田邑財産区の土地・津山市の土地などを賃貸」して作っている太陽光発電工事ですが、津山市議会「の総務文教委員会」で野集中審査、けつろんがでないで「宿題」として、12月議会までに再度集中審査をしますか、と、言う案と、会議でなくて「文章回答でどうだろう」と案が出されまして、「とりあえず文章回答で」ということになり、「正副委員長が目を通してから、全議員に文書配布する」(すなわち、一定程度議員が納得できるようにするという意味もあるとおもいますが・・)ということ、になったものですが、その後の動きは「どうなっているのか」がまだ見えてきませんね・・

★もう11月に入りましたからね、12月議会と言いますと、11月27日(月)が開会予定日です、と、言うことは、11月20日(月)には、議案説明会があるわけですから、アッという間に日時が過ぎると思いますが、、、安全・安心な工事なのか、造成工事は大事腰部なのか、企業が言うているから丈夫です、と、言う形で、本当にいいのか、などなど、難問もありますからどうなんでしょうかね・・・何とか、文章だけでも「見られる措置」を講じて、一定の見通し、方向性をだしたいものですが・・・平成30年6月1日の谷口市長の行動日程表の問題も、?、のまま、市役所のパソコンの履歴を調査したい、してほしい、元詰めの「両備システム」の方向性は…どうなんだろう…

11月2日(水)昨日視察を終えました

3日ぶりの我が家の朝、やや、曇り気味かな…昨日は総務文教委員会の視察の最後の日でした、市としての視察先が「鳥取県」でしたから、多少?と思ったり、驚いたりでした、40数年の市議会議員のしさつで初めて「県段階」へ公式な視察として訪問ということでした。

★視察の目的は、゛鳥取県日本一のボランティア先進県゛鳥取県×日本財団 共同プロジェクトでした。日本財団の力・知恵、そして、何よりも財力を「背にした施策の数々」を資料とともに教えてもらいました。人的なつながり、などが笹川財団関係者と鳥取県の人があり、「縁結び」となったという感じでしたが、ともかく、すごいですね、、、日本財団の力と、県民の知恵が合体したボランティア」の活動です。

UDタクシー約200台を使っての活動は

★鳥取県にUDタクシーを約200台を導入して、小型タクシーの約半分がUDタクシー化! 全国一の導入率、そして、高齢者・障碍者の介護、買い物タクシー、病院へのタクシーに活用です、車いすの移動介助の訓練をうける、、、という仕組みですが、その「UDタクシーを約200台」は、日本財団(笹川財団)が購入してくれまして、県内のタクシー会社に2台とか3台とかを配ってくれる、それを、タクシー会社が「利用する」ということになりますから、すごいという一言です。

★しかし、殿自治体でも、殿県でもできるか」といえば、無理ですね‥‥そんなに財力を出してくれる団体・会社がまず無いと思います。そして、日本財団が、津山市と、あるいは、希望するすべての自治体と協働してくれるかどうか」ですが、簡単ではありません。

★しかし、すごい取り組みを学んで帰りました。昨日は、都合で写真がありませんです。悪しからずです。

明日から連休で、法要もありです

3日が「文化の日」でお休み、そして、土曜日・日曜日と「連休」なんですが、私は、実の母⇒川元品代、末永の養父と養母⇒末永泉と智恵子の法要を行います。3年間で3人が連続して亡くなりまして、当初「別々に法要」をしていましたが、まとめての法要」ということにしました。私ら夫婦と、息子と孫だけで、いわば「家族法要」です。

11月1日(水)鳥取県庁へ視察し、津山へ

★今日から11月、月めくりの暦が、残り2枚というところですが、自宅でしたら、暦を1枚「とる・やぶる」ということになりますが、視察先からの書き込みですですから、実感はないですね、山陰ですが、2日間は好天気でした、今日も朝から晴れています。

★今朝は、鳥取のホテルというか、宿からの書き込みです。宿というのは。部屋が「洋間ではない」から宿としました。何十年ぶりでしょうか、畳の部屋です、特に「温泉」というのでもありませんが、ともかく「日本間」へ党されました、シングルの部屋ではあります、これも、シングルというのでなくて「一人部屋です」という感じですね。

鳥取市の幾つかの特徴ある「教育」を視察

★昨日の鳥取市は、小中一貫校・義務教育学校など「教育問題」でした。鳥取市は、4地域というか、4つのブロックが、義務教員学校になっていまして、多少の違いはありますが、平成30年に小中一貫校へ、そして、令和2年、3年と、義務教育学校へという経過のようです。

★人口減で、地域からよ【中学校がなくなるかもしれない】という時代の中で、文部省が言い始めた「小中一貫校・義務教育学校」などの検討に入った感じでした。地域の中、最初は、それぞれの地域でpTAを中心として検討が始まり、地域全体へ広げという感じで、4年か5年かけての話し合いを続けているということでした、その点では、「義務教育課」が良い悪いは別として、かなり「慎重に論議してきた」という自負は持っておられました。

★特色ある中学校区創造事業とか、コミュニティスクールの在り方などもいろいろと苦心しながらの取り組みされていました。

庁舎が新築でした、かなりの費用が掛かっているかんじでしたね、津山市なら【贅沢】と市民から叱られるかな?

一昨日お邪魔しました来津江氏も、昨日の鳥取市も「庁舎の建て替え」をしていました、今年度くらいから100ばへーセントの新築利用かなと思えるほどの新しさでした、視察の目的が「新庁舎建設」ではありませんから、まったく資料はありませんが、新しいピカピカには違いありませんです。

鳥取1

上の写真は、市役所の正面玄関での写真、下の二枚は、議場を視察させてもらいまして、登壇しての質問席での写真です。

鳥取2

鳥取3

10月31日(火)松江から今朝は鳥取へ向けて出発です

★今朝は、松江のホテルからの雑記の書き込みです、旅の日は「早くめざめ」です、外歩き、宍道湖の見える道を回りまして、ホテルに帰って「朝食」を済ませまして、パソコンの前です、携帯用の「やや小さいパソコン」です、うまく書き込んで、画面なあっぷできるかどうがではありますが・・8時40十分に集合して、鳥取へ向かいます。

★昨日は、津山から新見、そして、伯備線に久しぶりに乗りまして、米子から松江解きまして、午後松江市議会で「行政視察」でした。松江に来たのも久しぶり、以前は、山陰地方へは、自分の車で来るのが当たり前でしたから、汽車の旅というのは、本当に久しぶりです。

★松江の市役所は「新築」されていました、6階の議事堂などは、まだ、完全に仕上がってはいない感じ、こうれから、最後の仕上げへという新築の建物でした。マスコミ(読売)で、日本で一番の「行革の街」に認定されたそうで、その施策の在り方と、こちらは、なかなかのもので「正直、おどろき」でしたが、「松江市の学校図書館活用教育」という教育の在り方の一つでしょうかね、大きい学校は二人の図書館司書、どんなに小さい学校でも、一人の図書館司書(無資格もありですが、その学校では、教員の側に有資格者を配して支援・協力している)するということでした。いただいた資料の表紙の写真を紹介しておきます。

松江

★対話的で深い学びの実現を図り、学びに向かう力や豊か育てます。そして、「学びをつなぐ」→学び方指導体系表・読書活動・学習活動・研究的な学習の実践支援…「人をつなぐ」「情報をつなぐ」という思考です、「学力向上」とか「テストの点を取る」とかの目標、文字がないのが一つの魅力かなという感じでしたね。

新しく作られた議場なども視察

松江1

★上の写真は、登壇の質問席の前で参加した人みんなで記念に1枚です。下の写真は、傍聴席にある「注意書き」ですが、なんと、撮影の時にはフラッシュはお断り、の言葉です、これも「おどろき」です、津山のように「写真はお断り」ではないんですね、、、傍聴者が、傍聴席からも、議場の様子を撮影できるということを意味しているわけですから。

松江2

★今日は、鳥取市で、小中一貫校の在り方の視察です。どうなりますかねです。鳥取市の庁舎も新築のようで、まだ、すべてが移転していないのかも、議会関係は、10月の中頃には移転したということのようですが、こちらもどうなんでしょうかです。