日別アーカイブ: 2022年7月4日

7月4日(月)比例は日本共産党へ

参議院選挙、最後の1週間です、比例は一票の争い、日本共産党へよろしくお願いします。暮らしは深刻ですが。

★台風5号かなと思っていましたら、4号でしたね、5号はどこへ消えたのか不明です…が、小雨、曇り模様の朝です。昨日は、参議院選挙10日の投開票日へ「ラストサンディー」でしたが、携帯電話が不通です「電波障害」が治らずのまま、何回か「電話」をかけてみましたが、「通話できません」の表示に変化はありませんでした、台風の影響もあるのか「小雨・曇り路の連続でもあり、と、いうことは「ラストサンディー」は散々の日曜日でしたということです。

※ある人との対話です…「2か月続いて収入はゼロに近い、コロナにこの材料費の値上げで仕事がゼロになった、もともとが無年金なので食えない、、、すまないが選挙後と記ではない、明日からどうしたらよいのか‥‥甘えるわけではないが、この暮らせないことをなんとかしてほしい・・・」と切々と訴えられました。…そうか、本当にこまっているんだ゛選挙ごときではない」という言葉がとても身につまされました・・・

★日本共産党の比例区は5人の必勝を、その一人「仁比そうへいさん」が岡山県の責任の区割りです、5人必勝へ、まさに、一票の重みですが、上記のような対話になりますと、なんとも言い難しというところでした。しかし、仁比さんは、3年前に50人定数で、50番(市民党の議席・結果として山東昭子さん=参議院の議長になっている)と51番が日本共産党の5人目、仁比そうへいさんでした。無念の涙をのんだわけです、今度は、今度こそ仁比さんの再選へと最後のお願い、奮闘です。政党の名前「日本共産党」と書いて投票してください、「仁比そうへい」と個人の名前でも方向です。

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そして、選挙区は、個人の名前で投票します、「すみより聡美」と書いてください、本当の市民と野党の共闘を・・

★岡山選挙区は5人が立候補、日本共産党は「すみより聡美」が独自候補として頑張っています。全国、どこでも「定数一人区」は、市民と野党の共同候補をとの願い、それでないと「自民と公明の連合悪政」を変えることができない、の強い思いですが、残念なことに岡山県は「立憲民主」などとの野党共闘ができませんでした。

★本当の意味での「市民と野党共闘とは」が問われる地域になってしまいました・・・・「自民党にはいきませんから」ということだけで、何が何でも、日本共産党が「候補者をおろせば統一だ」というわけにはいきません、憲法をどうするのか、など今の政治の中で一番大事なことがらでも「しっかり」とした政策と理念を持つ候補者・・・・それが大事手はありませんかね。

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※二人の候補者の「戦艦認定の政策・個人ビラ」です、少し、読みにくいと思いますが、ご覧ください、そして、ぜひとも、よろしくお願いしますね。。

昨日は日曜なのに岡山県187人感染 津山市が10人で、4日連続で前週の同曜日を上回る、増の傾向入りか

岡山市80人、倉敷市46人、津山市10人、玉野、備前市各8人など。年代別では10歳未満が37人で最多となり、40代35人、30代33人と続いた。症状は調査中の3人を除き、2人が中等症、他は軽症か無症状という。

★どうもよくない数値です、日曜日ですから、もっと少なくてもよいのですが、どうも、いけませんね、、、何となくですが、増加への道をまた歩み始めたのかもと思えますが、明日は別して、火曜、水曜以降の傾向がどう出るかですね、、