6月4日(火)予算・決算委員会設置は、少数意見に

★今朝は、晴れていますが、やや、涼しい感じの朝、昨日の議会運営委員会ですが、議長から諮問を受けたということで、先月の15日の会議に引き続いて行われました。諮問の内容は、予算・決算委員会の設置についてですが、私は参加資格のない委員会ですが、先月の委員会で「各会派でそうだんする」という別れになっていたようです、まず、各会派からの「報告」からでした。※市民が第一(6人会派)→現状のままでよい。    ※みらい(6人会派)→この会派が議長の所属会派ですから、当然賛成   ※つやまのちから(3人)→委員会を作るのに賛成            ※公明党(3人)→現状のままでよい

★ここまでが正式な議会運営委員会のメンバーです。これに、正副議長が入っての議会運営委員会です。そして、員外議員としての会派※市政会(二人)・市民与党(二人)・津山自由民主倶楽部(二人)と、むしょぞの私一人、は、現状維持の意見でした。

変な仕組みの津山の議会運営委員会ですから

★現状維持か16人で、予算・決算委員会設置に賛成が9人です・・・・が、議会運営委員会の正式なメンバー(評決権を持つ会派代表者)となりますと、現状維持が6人会派閥の「二人の議員」と「公明問議員の一人」の合計3人となります。予算・決算委員会を創るというのは、6人の会派の二人」と「つやまのちからの一人」で合計3人と、正副議長の二人を合計しますと、五人が「賛成」という妙な数になります、これを、議会運営委員会で正式な多数決による決定とできるか・・・・・?、大きな疑問です。

★少数意見の抹殺になる、まさにその典型ですね、、、そんな角度から意見が出まして、議会運営委員会の決定ということにはならない、現状をありのままに見るべきだ、という趣旨の意見が出まして、議長には、現状を報告するということになりました。

そもそも、なんで、議長は、議会運営委員会に諮問したのか、議員全員の会議などのほうがより適切ではないか。

★議長が、なぜ、議会運営委員会に諮問したのか、その在り方も話し合いになりまして、特別委員会を作るか作らないかということは、議会運営委員会になじまないのではないか、作った後の運営は議会運営委員会の仕事は思うが、この案件は「作るか、作らないかだから、そもそもなじまないのではないか‥ということで落ち着きまして、訳、一時間の論議を終えて、「賛否両論を併記して、結論が出ないという」という基本を答申することとしました。

議長提案の「予算・決算調査特別委員会設置」は、多数が認めないということになります。

いずれにしましても、予算・決算調査特別委員会を作るという全体では否決」ということになりそうです、議長が、いろんなところで「やりたい」と述べたり、つくる」ということを発表というか、述べたりしていることも話に出されましたが、作りたいということと、さきばしって「決まったようなことを述べる。是非やる、と公言する、ということは、避けた方が良いと思いますが。。

6月3日(月)6月議会へ議案説明会

★月曜の朝ですが、気持ちよく晴れています、あまり暑さは感じませんが、一日晴れていてほしいものです。

6月10日の開会へ、6月定例市議会へ本格的な準備です

★今日は、6月定例市議会へ向けて、提案される予定の議案説明会と、議会運営委員会の日です。補正良さ化とか条例改正案とか、何件あるのかは今は不明ですが、会議が始まりますと判明します。普通言いますと、6月議会は、比較的提案件数はすくない」というのが常識とされています。

なぜかと言いますと、3月議会で、当初予算とか、一年間の「事の始まり」に関する議案などは、ほぼ提案があり、議会が直後ということで、補正は、おおむね、9月からとか、言われるからです、が、さて、今回はどうでしょうかね、事前に噂される大切な議案・予算」等は、今のところ耳には入ってきませんが・・・・

決算と予算の「調査特別委員会」の設置とは?

★議長からの諮問ということで、いつの議会でしたか、一度全員協議会で論議して、議会運営委員会でも論議が続いているという事柄と思いますが、今のように「各常任委員会でしんさしている」方法が、どんな問題があり、駄目だから、「決算・予算調査特別委員会が必要とおもっているのか」という意味の質問をしましたら、「各委員会で審査されているから、全体について、全議員がわかるように審査されていないなどかだいがあるから、議員全員で創る決算・予算委員会を作りたい・・・」という意味の説明を、議会運営委員長から説明がありました。

無茶な事言うてはいけません、嘘つくな…

★無茶なことを言うてはいけません、予算であれ、決算であれ、まず、本会議(議員全員参加)で提案理由の説明付きで提案されて、本会議で審議されて、そして、委員会審査」に付されるわけで、全員の議員が、全体の予算・決算は、一度は目にして、論議して、委員会にかけている、そうした流れを正確に把握しておかないと…と、重ねて質問というか、しゅちょうしました・・・それ切で、議会運営委員会で論議されたということです。

どんな案件・議案でも、まず、本会議に提案され、審議されてから、どんな名前の委員会であれ、委員会へ付託され、委員会での論議になるわけですから、委員会が先に審査することは「違法行為」です

この当然の方法、あり方の原点、地方自治法のわかっていない」としか言いようがありませんということ…今日も、午後の、議会運営委員会で、そんな論議を繰り返すのかな、もっとも、議会運営委員会は、私は、ただ単に程度の立場、権限がないわけですから、どう転ぶんでしょうか、今日の成り行きが注目されます。

実名を書く「ネットニュース」もありますが、施設の名前は、何故かドコモ書いていませんね、なぜかな?

★津山の放課後児童クラブのわいせつ事件、インターネットで調べますと、犯人の名前を書いているネットニュースは、半々ぐらい、ОHKとかKSBなどは実名で報道していますから…でも、施設の名前は書いていませんね、、、何でかな?との思い、津山爆砕をみますと「この手のニュース見ていつも思うけど、その施設はどこの施設よ、報道するなら職員の名前から全部書けや」という書き込みがありますが、書くのなら会貰いたいというのが私もほんねですね、、

★虐待とか、いじめとか、不適切介護とかもおんなじ「悪いことをしても、プライバシィー尊重の時代ですから‥‥という始末です、そんなことで「あくが無くなるのかな」と思いますし、この場合は、わいせつを行ったとされている人の名前は書いているわけですから、施設を伏せる理由がわかりません・・・今話題の学園に関係する「放課後児童クラブ」と言われていますが、。どうなんでしょうかね。・・・・

★送迎バスまで出す児童クラブ、津山市全体から、広域的に子供さんを預かる倶楽部とすれば、放課後児童健全育成センター津山 (1組、2組、3組)と美作大学附属みまっぱ児童クラブの2つです。中心部にも、幾つかのクラブがありますが、送迎バス利用というのは、珍しいと思います、河辺のような周辺部・田舎の地域は、送迎バスはありませんと思いますが、違っているのかな。

こちらのほうが、もっと、あきれてものが言えませんね

★何人かの市民の方から知らせてもらいまして、改めて津山市のホームページから検索してみましたが、ほんとうに「ありした」という物語、津山ふるさと大使の「ウエストランド」を使って「ふるさと納税の推進のお願い」の同課が配信されています。まさに、驚くべき事柄です。暴力事件を起こして警察に逮捕されたばっか乗り人です‥ことのいきさつ、暴力の大小は「ある」のかもしれませんが、「暴力事件として逮捕された直後に、その人の動画を使って、宣伝しますか、」ということですよ、

まるで「暴力賛美」ではありませんか、おかしいですよ

★津山市にそんな意図があるとは思いませんが、これでは「まるで暴力の賛美」になりかねません、暴力事件が明らかになった直後に、谷口市長に対して「津山のふるさと大使(観光大使と私は述べた)が起こしたことですから、市長として、何らかのコメントがひつようではないか」とお聞きしました。

回答として、この度の報道の件につきましては、去る4月23日に所属事務所から本市に対し、説明と謝罪があり、本人、所属事務所ともに深い反省を示されています。本市としましては、まずは今後の動向を注視してまいりたいと考えています。

 また、津山ふるさと大使については、著名人の大使就任により市の認知度向上と住民の郷土愛醸成に繋げるとともに、大使による市の発信を通じ、本市の魅力向上を目指した制度であります。そのため、大使の選出に当たりましては、、本市の出身又はゆかりがあり、スポーツ、文化、芸能等の分野で活躍し、市の魅力向上に資する活動が期待できる著名人を対象に、2年間、無報酬で大使自身が活躍する分野で本市の紹介・宣伝をお願いしています。

とありますから、無報酬ですから、津山の紹介・宣伝をしてもらっているということなんですよね、、、立派とほめておきますかね、

6月1日(土)休まないで書き込み雑記

★土曜の朝、やや曇り気味、雑記野書き込みは「休みます」としていましたが、少し、気になる「ネット上のニュース」を観まして書き込みです、どこの「児童クラブ」かな、学童保育施設となっていますから、津山市とも何らかの関係、民間とは言いましても、全く無縁ではないのかなととても気になるところです。

★そして、各クラブで職員の募集の案内を津山市が紹介し、クラブのすべての名前と場所を紹介していますから、やはり、通夜無しの指導分野、ト思いますが、市としては、ノーコメントのようです。

津山市という行政は、其の程度てしょうかね

★考えて見ましたら、しばらく前に、津山ふるさと大使(観光大使と引いても出出来ます)の不祥事が起こっても、何ということは無い、特別にコメント出したり、対応をかんがえたり」はしない市なんですから、市の職員でもない、民間の児童クラブの職員さんのこと、全く我関せずですよね、、それが、今の津山市のなんですから、どうにもなりませんということ、でも、やはり、それでいいのか、本当に、良いのか、と、疑問符はつけたいですね。

 

5月31日(金)私立大学の公立化は、?

昨日も1日良い天気、周辺の田んぼも、保母、田植えが終わりまして、明日、明後日の土曜、日曜で終わるのではないかなと思います。もっとも、田植えという意味では、少々の雨は必要というか、必然かも、梅雨入りもそろそろだと思いますし、今日から、曇り気味の予想でもあります。朝方は、小雨というか、霧雨でもあったかな、一粒の雨の感じで降っていました、今は、どんよりと曇っている空、午前中は雨の予想です。

明日の土曜日、そして明後日の日曜日と、この雑記はお休みです、6月3日(月)は、6月議会に対する・提案されます議案説明会があり、午後からは、議会運営委員会で「予算・今朝さんの特別委員会を設置するかどうか」の議長諮問の論議があります。そして、6月10日(月)~6月定例市議会が始まります。そろそろ、頭を議会へ切り替えて、質問の準備など本館的にしなくてはと思いますが、水平社100年記念史誌の編纂がとても気になっていまして、文書整理と、依然として資料集めという域から脱出できていません、困ったことです、が、なんとしても急がなくてはとの思い…

私立大学の公立化の動き、美作大学もその一つ

6月議会の話題の一つになるかもしれませんが、私立「美作大学」の公立化問題・・・・一般論として、者の流出に悩む地方自治体と、定員割れで財政が逼迫する地方私立大学の利害が一致し、かつ、「地方創生」という錦の御旗が追い風となって実現している施策といえます。美作大学を「公立へ」の要請が、大学から、津山市に提出されて、本格的な論議が必要となっている。市民から見て、津山市の都市機能の一つとして「せめて大学がある街」として存在してほしいという願い、気持ち、これを、うまく利用しての「申し入れ」ともいえる感はありますが、もう一つの市民から見た課題は、市税が使われる、大丈夫かという懸念です。

美作大学1

この財政的な問題、市税を投入して運営をするようになるのかどうか、…この点では、まだ、指数的なものは提示されていない、私立大学としての「経営」は当然あると思いますが、「公立になったらどうなるのか」が明確にはなっていません。公立大学になったら、国の支援が、交付金がどうなるのか、調べましたが、具体的には「わかりにくい」といえます、、、以下の文章だけでは、具体的にはわからないという感じですね、

★公立大学に対する地方財政措置  についての記述                  

○ 地方公共団体が負担する公立大学の運営に係る経費について、普通交付税措置

○ 具体的には、①及び②の考え方で算定 ① 以下により、公立大学の学生1人当たり単価を学部ごとに算出 ② ①の単価に、学部ごとに学生数を乗じて算定 普通交付税措置

○ 公立大学が、地域連携や産学官連携を 担う専門の組織(「地域連携センター」)を 設置した場合の運営経費について、特別 交付税措置 〔対象経費の例〕 ・地域連携センター専任職員の給与・報酬 ・知的財産の管理や公開講座の実施経費 ・地元企業と連携したインターンシップの経費

○ 地域貢献・地域連携を主たる目的とする 公立大学施設の整備に要する経費につい て、地域活性化事業債(充当率90%、元利償還 金に対する交付税措置率30%)の対象とする 〔対象施設の例〕 ・産学連携拠点施設 ・サテライトキャンパス ・地域交流拠点施設 ・地域連携センター 特別交付税措置(H29~) (公立大学法人宮城大学・地域連携センター

★市議会議員として、日本共産党津山市委員会として、鳥取市の公立大学への歩みを研修しましたが、ここでは、「公立民営大学」を、公立化にしてしまったということで、津山とは違う条件でしたが、国からの交付金以外に、単独市費は使っていないという説明でした。美作大学が「名実ともに、単独市日を私用しないで運営できる」とするならば、あえて「公立化へ反対」する必要もないと思っていますが、実際はどうなるかですね。

★近く、山口県周南市、山陽小野田市の公立化の辺境を計画したり、京都の福知山も行ってみるかのみ話も出されておりまして、山口県よりも福知山のほうが「近い」のかもしれませんし、26にあった周南市の市議会議員選挙、ベテランの議員が残念な結果になったようで、3人から二人に減りました、なんとなく「いきづらい」という感じ・・・・どうしますかの悩みの中です。

★美作大学の公立化への方針、私の口癖、公立化はやむを得ないかもしれないが、経過、市長との癒着とも思われる後援会活動と選挙忖度政治の様子、すなわち「公立化への政治の動き、経過は絶対に良くない、みとめられない」ということを述べるこのころです。

5月30日(木)議会改革?新しさ?

今朝も、良い天気、昨日は、少し風もあり。やや、涼しい感じもありましたが、晴れた空、心地よう1日でした。今朝もやや寒さがありますが、気持ちよく晴れている空です。今日1日はどうかな、晴れたままでいてほしいですが・・・。

★6月議会が近く開会されます。6月3日(月)が、議案説明会と、午後、中島議長が「新しさ」を求めて、「自分の任期中にはもぜひやりたい」として提案しているのが、予算と決算の特別委員会です、3日の午後「議会運営委員会」で論議をするという案内がタブレットに入りました。私は、オブザーバー参加でもなく、決定権がないのは、仕方ないとしても、「発言すること」が、中々、ままならない議会運営委員会です。

★一つの課題で論議しているときに、手を挙げても「さしてくれない」のが、今の議運です、最後に、まとめになるときに、それでも、意見を言うことはできるという程度の参加、決定権はなくても、一つ一つの議題で、意見ぐらいは言わしてほしいとは思いますが、最後に、まとめていうことだけ・・・・参加の意味がない、やる気がしない…と、言うのが「本音」でです、さてさて、今回、どうするか、迷いの世界ですね、、

★いったい、議会改革とは、何か、ですよね、新しい「思い付き」を多数の力で「やる」ことが「新しい改革」とは思えませんが、とかく「新しさだけを求める」という感じに受け止められますね、…とは、いえ、この「予算・決算委員会」は、私が議員になった当時は、ありました、議員全員で組織され、副議長が、委員長役を務めて、議場を使っての「特別委員会開催」でしたよ…それが、いろいろあって、今のように「常任委員会審査方式」に代わってきたのが、津山市の議会の遍歴という記憶ですが・・・…

★本会議とおんなじことを、特別委員会でする、違うのは、当時、本会議では「禁煙」でしたが、委員会では「喫煙許可」という時代でしたから、本会議場で「たばこ」が吸えたこと、ぐらいが「違い」でした、まさに、本会議の「焼き直し特別委員会」との悪評がたって、変化をさせたという記憶なんですが、いつ頃のことだったのでしょうか、議会事務局で少し、調べてみるかなです。決算特別委員会だけかもしれませんし、予算は、どうだっかなです。

なんでも、あたらしいことをしたら「改革」と思うのはいかがなものかと思いますね。

★結果として、私が議員なったころは、すくなくとも「決算調査特別委員会」が組織されていまして、決算は、提案された定例議会、時には、9月にていしゅつできないで臨時会」を開いて提案したりしていますが、いずれも「議員全員で組織する決算審査特別委員会」に付託して、次の定例会議までに、決算特別委員会を開催して結論を出していたようです。

★予算の方はどうなのか、は、まだ、少し調査が必要かな、予算委員会は「無かった」かもしれません、補正予算まで特別委員会にふたく」となりますと、通常の常任委員会は「何を審査するのか、条例とそのたあんけんだけか」という命題にうまく対応が出来なかったのかな」とも思えますし、もう、50数年前のこと、半世紀が来ますからね、、忘れていること多しです。

内容証明書付きの手紙を出すのは、かなり手間がかかる・・配達証明が便利かな?

少し、込み入った事件が相談としてもちこまれまして、相手に、どうしても渡したい物件と知らせたいことがら」がありまして、本当は「内容証明」として送りたいのですが、1行の文字数が限られたり、ページ数も関係したり、ややこしい、文章を作成するのが「かなり手間がかかる」という感じでしたから、「配達証明」という方法で相手に知らせるかな、という措置で落ちつける以外になさそうですね・・・。

★どんな相談課と言いますと、これは、まさに守秘義務の範疇かな、ということで悪しからずという次第です。

5月29日(水)津山の市長選はどうなる

昨日は、1日中良く降りました、小雨ではなくて、強くもありませんが普通の降り方です、夕方には雨は上がりました…空には、水が多くあるもんだと思わされる雨でしたが、今日は、あさは「ひんやり」としていますが、天気は良くなりそうな気配です、

選挙には謀略がつきものとはいえ・・・・・変な話

とかく、選挙というのは、いろんな噂、ないこと無いこと、あることは「大げさに」という謀略がつきものなんでしょうね、、、最近、市長選挙をめぐって様々な話がとびこみますね・・・そういえば、先日の、私の姿勢報告会で、具体的な名前を挙げて、◎◎さんにぜひ出てほしい、という意見も出されたようで、司会者の報告用紙にその旨がかきこまれていましたが。。。

★謀略ともいえる話、まぁー「まともな話」、?、そうかな、という話、様々なことを準不動で書いてみますね、、                    ①依然として、新しい県会議員さんが「でる」という話、まことしやかに「絶対に出る、私は本人から聞いた」とまで力を入れて説明している人もあるとかですが、どこから流されている謀略話と思いますが・・     

②これと同様に、、衆議院議員の人が「でるそうだ」という話が最近になって広がっていまして、私にも問い合わせがありました。そうかなあー、そんな話もあるんですか、比例区で出るのではないのかなあーと私の感想。

③現職は三選への決意とか、後援会の人たちは、その気になっていますね、これは、確かな話と思います、ただ、正式には声明はしていないようですが。

④保守陣営として、今の政治に物足りない、人達が「新しい人」をと準備、しかし、この1週間前頃から、どうも、「やめたらしい」、とか、「やめると言うた」とか、これまた、まことしやかな話がつたわりますね、、保守本流ということのようですが、現職も保守本流です、どうなりますかね、 胃の自伝、やめたとか、出るとかは無いようで、やめた」というのは、明らかに陰謀と思いますが。

㊄もう一人、保守・革新とわければ「革新側」といえそうな人が、うわさの人でありまして、聞く話ですと、「かなり本気で準備している」とか言われますが、私の眼には、何もなしです、声がかかることも、直接話が出るケースもなし、しかし、本気とは思いますが…。 

⑥前回立候補の人、その陣営は、どうなのか、これが、一番私には近い人ですが、まだ、出るとも、出ないとも明確に態度を示しませんか、「でないだろう」という謀略的な話は耳にします、「ようでん」、という人もありますが政党としては、立憲民主系の人たちがどうなるのかが問われるのかも知りません。    

⑦日本共産党と末永弘之は、明確なのは、独自候補は作らない、ということ、そして、基本は、市民と野党の統一した力を結集して「政治をかえたい」ということだけですね、、、ここには、ぽうりゅーゃく、陰謀もいりません、正面から問いかけていくだけですね。

とまぁー、謀略化、陰謀化、真正面か、素直に見るか、いろいろとありますが、ひとことひとことに「ぶれることなく、全体を客観的に見なくてはと思いますね。

平和新聞の配達と拡大もたいへん

平和新聞の配達を今日こそしなくてはです、平和新聞は、月に3回、5の日に来ます、5日と15日と25日という意味です。5月25日号が、2352号となっています。津山市内の読者数は、ごく少ない部数、もう少し増やさなくてはと思い永ニモ、日本共産党の新聞「赤旗」と2つの拡大は、しんどいというのが本音ですね、月に3回の「配達」は、帯封に指名札を貼って帯封かけをして、配達ルートに乗せて、郵送読者も少しありますから、局にも持って行ってノ作業です。そろそろ、事務局の任務を他の人にゆだねたいなと思いながらも、中々手が離れませんというところです。本当は昨日配達予定だった25日号が、今日、29日に配達とは、これいかに…と、叱られそうですね。

5月28日(火)議会だより「ご機嫌」の作成と編集

★昨日は、結果としては、ほぼ1日曇り空、時々小雨という感じでしたが、今朝は、昨夜から降り続いています雨が、勢い良く降っています。一日雨かもしれませんね・・昨日、植えなおしした夏野菜六本が雨で元気になれです。

★毎週のことですが、月曜から火曜日にかけて、市議会報告の「ごきげんいかが」を作成(日曜に少し手掛ける時もある)して、誤字脱字などを点検してもらい、少なくとも、火曜日の夕方には、印刷できるように「編集を終える」というのが一つの流れです。今回は、1353号と思いますが、内容は、先日開催しました、市議会総務文教委員会の勉強会の様子と、25日の「市政報告会」の様子をお知らせしたいと思っています。

もう一つは総務文教委員会の勉強会について、小規模の学校を残すのは、「よろしくない」の方向性を問います

★5月24日に開催しました、総務文教委員会の「少人数化」のもとにおける義務教育の在り方の勉強でした。その中で、これからの津山市の在り方として、小規模校での存続・複式が砂丘でもよいという方向性を示していない「地域説明会」の在り方を問いかけました様子を記事にします。

★以下、その時の説明の要約です、どう思われますか…

【津山市としてはそういう集団の中でも生きていけるような子供達をつくっていきたいというのをまず考えている。ですので教育の面からすると今の過小規模は解消していきたいということを思いましてこれまで専門家等々のご意見もいただきながら基本構想をつくってきたところです。ただむりやりこの学校人数が減ったので廃止しますというようなことはありません。なぜならば地域にとって非常に重要な学校ですから十分地域の方含めて今後どうしたらいいのかという話し合いをしていただきたいというのが説明の趣旨。残していくという結論になれば教育委員会としては決定を尊重する。
教育委員会の考えとしては小規模の学校は学びの教育上よろしくないと思っているので、一旦そういう決定が出たとしてもまた何年かしたらもう一度教育委員会のほうから再度お考えをいただけないでしょうかというようなお願いをしていくことになろうかと思っています。】

【過小規模校ではちょっと実現がしにくいので、要するに津山市教育委員会が掲げる理想に向けての体制としてはこういったことがふさわしいんじゃないかということなので、そのための基本方針として出させていただいております。

その中に文言として今のままでも問題ないという言葉がないというのは事実でございますが説明会においては当然ながら地域の説明会の中では、地域協議をする中でこのままでも問題ないという判断がでれば当然そのままで、という方向で話している

基本方針は理想に向けてはこういう方針ですということをうたっているので、今のままではいけないということがあるので基本方針を定めたが当然選択肢としては合併する、しないということもあるがこのまま残すという選択肢もあるのでその選択肢を否定しているものではないし、地区の協議会の説明会においてはこの選択肢も当然あるということを説明しています。】

小規模校は、切り捨てるという感じの方針、そんなのありきかと問いかけたいところですね、

5月27日(月)5月最後の週へ・・・

月曜の朝です、早いもので、5月も、もう最後の週です、金曜日まで、土曜日はもう6月になります、夜中に雨が降った様子です、朝早くは曇り空でしたが、今は、小雨模様、1日降るのかもしれません・・・・6月は夏の始まりといった気候です。 また、6月は梅雨の季節でもあり、一般的には7月中旬から下旬の梅雨明けまでは、雨が降りやすい天気が続きます。 なお、6月下旬になると気温はさらに上昇し、蒸し暑さを感じるようになります。昔は、このころから「田植えの準備」という季節でしたが、最近は、1か月は完全に早くなっており、事実、私の周辺の「田んぼ」も、半分以上は、田植えが終わっています、今週末には、ほぼ、おわるのではないかな・・

土曜日の、市議復帰7年市議会報告~津山市政について大いに語ろう~7つのテーブルでの話し合い・茶話会でした

私が市議に復帰させてもらい、5月1日で1年になります。選挙は4月末ですが、議員任期は5月1日から4年後の4月30日までの4年間です。1年を期して、皆で次期市議選の候補者を、複数の日本共産党の議員をとの思いで~津山市政について大いに語ろう~市政報告会を開催しました。参加者は、40人くらい、もう少し沢山の人に来てほしかったと率直に思いましたが、多くの意見を頂き、原義が出ました、これからもよろしくお願いします。

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全体の様子と、開会あいさつの中西後援会会長です。下の写真は、1年前の選挙の時に「末永ひろゆき・個人リーフ」に推薦の言葉を書いてくれました、宮地前市長と、衆議院選挙岡山3区政策委員長の原田あき子さんの挨拶の様子です。お世話になりました。

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私の挨拶と、市政報告の様子です。

会2会3

★福祉会館3階会議室に、7つのテーブルを作りまして、それぞれのテーブルに司会者と数人の参加者が分かれて座っていただき、茶話会方式、飲み物とおいしいお菓子、チョコ、まんじゅうなど食しながらの話合いでした。参加費500円(茶話会費用)でした。

会5会10

★話し合われた内容を、テーブルごとにメモして未来まして、昨日、少し整理をしました、美作大学の公立化問題、市長の政治のあり方(上等の道の駅・国道80号などなど【嘘つきか】という声も書かれていました)、久米市民不メールの公認下での建設、介護施設の虐待問題への死の対応のあり方への不満、アルネの惨害がが空き、どうなるのかと不安と不満、津山市の小麦粉の活用の推進についての提案、市民の暮らし大変(水道料金・電気代の値上げ)な事態に市長は、何もしてくれないのか…の怒り、

★などなど、さすがに、7つに分かれての話合い、小グループの話は、きめが細かいです、市民の皆さんの暮らしの声」です、まさに、草の根の市政に建てい擦る要望、怒りにも似た「何にもしてくれない」の声、人口増への対策のなさーの嘆き…移住者に「土地を無料で提供する施策」野提案もありました。

★こうした、生の声を、これから、政策化して、一つでも実現へ市政に届けていかなくてはということですね・・

突然の質問、テーブルごとの話合いの時、手が上がりまして、「市長選挙は、どうなんですか」の質問でした

★びっくりしましたが、2つの方向での説明をしました。その一つは、日本共産党の独自候補者はありません、準備もしません。いわゆる、市民と政党の組み合わせ、市民団体との統一候補」ということをもとめていきたい、其の点では、宮地市長から、近藤候補の選対、どう候補者を作るか」ともかかわって野統一候補探し」と思ってください。
2つ目は、現職は三選を目指すと思います、それに対して、二人の新人が「予定者として、「うごきがある」という噂ですが、私に、直接の話はありません、たぶん、最後までないでしょう・・・しかし、この3人の争いになるかどうかも、まだ、未知数です、もう少し、時間が必要かなと思います。

こんな解説のような、話を、知ったかぶりでしましたが、さてさて、この質問というか、話は、かなり複雑ですね。

5月25日(土)土曜日・日曜日はお休みです

 

昨日の午後は、総務文教委員会の「勉強会」でした。「津山市立小中学校の体制整備に関する」課題でした。

今日は、私の市議会報告会(~大いに津山市政を語ろう~)です、午後1時30分から福祉会館3階です、茶話会で参加費500円、よろしくお願いします

★だんだん暑くなりますね、開いていただきありがとうございます。土曜日と日曜日は、都合でお休みさせていただきます。よろしくお願いします。

5月24日(金)介護・福祉施設の不適切介護とは、?

★昨日は、1日曇り空、むせる1日でした。今朝も朝から晴れています、天気予報では、暑くなるとか、真夏日で、30度を超えるということです、あまり暑くならないようにと思いますがどうでしょうかね。

津山市内と鏡野町の施設の課題で津山市へ申し入れ

一昨日の午後、2つの施設の関係者、○○が3人、◇◇ノ関係者(被害者家族の会の人たち数人)と、津山周辺を含めた「福祉施設の在り方を考える市民の会」(代表 宮地)4人とで、津山市に申し入れをしました。

★宮地代表のあいさつ、当局から平井部長のあいさつの後話し合いに入りました。申し入れの基本としては、2つの施設、「○○」と「◇◇」についてですが、設置されている市町の違い、利用できる対象者など内容に違いがあり、関係する「法の違い」市町の条例もありますが、設立と運営について、そして、「虐待・いじめ・不正請求」などの責任がどこなのか、基本的に県と市町の責任、施設運営者の責任の持ち分野を明らかにしてもらうことを要求です。

★下の写真、申し入れの様子を写したものです、

クレヨン2

クレヨン3

クレヨン4

事前の「打ち合わせが不十分」で、私も、申し入れの時に、初めて聞く話が多く出されて、「いきなり」という感じ・・・・私自身が戸惑い気味、当局の職員も、かなり戸惑どったとは思います。その点では、申し訳なかったかなの思い・・・・ある意味、私たちの責任で「事前に準備をしっかりして、内容を把握し、当局にも、一定程度、おしらせをしておく」というのが、話し合いをスムーズに行い、効果的にもの語が処理できる方法と思ってはいるのですが、中々それが「渡したて地のほうでできていない」ということの申し入れでした。やや、反省ですね。。。

太陽光建設の疑惑と東京裁判物語

★昨日も記事にしましたが、東京裁判、そして、田邑・一宮地域に建設したというか、できたというかの「太陽光発電事業」ですが、この建設をめぐる「疑惑事件」は、率直に言いまして「未解決・未消化」のままですし、東京裁判は、まさに、真っただ中、被告の近藤吉一郎議員が、いよいよ承認へという準備段階、令和4年(ワ)第31148号損害賠償請求事件の、第6俊美書面、副本 ◎甲第30号証 → 近藤議員の令和6年3月議会の質問と答弁   ◎甲第31号証 → ○○ソーラーパーク合同会社の振替伝票64~83までのお金の出入りのわかる資料                      ◎甲第32号 領収書のコピー(近藤さんが指摘した人ではない人の受け取りを証すもの、日付、金額、などと氏名印鑑があるもの、収入印紙などで、なんとなく不自然さを感じますが、) 

この3つの書類が、なぜ、近藤さんが「裁判の上では、しでかした」といわれる名誉棄損損害賠償と、どのように関連されるのか、わからない、その上に、同様の書類が、市議会事務局と、市長部局に送られてきたというのも、理解できない出来事…何のために、その意図がわからないから、近藤裁判の勝間家に微妙な不安を落としましたね、、、基本は、関係がない書類とは思うのですが、私が、気が付かないところに、「大きな落とし穴」があって、それが「みぬけない」となると…の不安だけですが、

少し、うけとめが「ちがっています、勘違いしないでくださいね・・・

議会事務局とか、市長あてとかに「原告・Kさん」関係から、準備書面と証拠品3点が送られたというのを、私が知っていること、どこからきいたかということ、、、、、多くの関係者、資料が送られたという事実をしっかりわかっている人たちは、「末永は近藤議員から教えてもらった」と、思われているようですが、全然違うんですよね、、、近藤さんは弁護士からと思いますが、私は、全く別のルートです。ですから、皆さんの思いが、受け止めが「違うよ」と断言しておきますから。では、だれから、どこから…と思われるでしょうが、このネタ元は言えませんね、、、原告側と被告側の「中間点・接点」のようなところからと述べておきますから、くれぐれも近藤さんから…などと思わないでください。

★それは、それとして、市長部局の方は、「来たか来ないかということすらいわない」というのが公式に私が質問したら回答でした、ということも書いておきますね、、、ですから、本当か、どうかは、わからないということになりますかね。変な話ではありますが。。。私の知人の「無罪性」を明かす書類を、せっかく、原告関係者から送ってきて、受け取ったのですから、無罪性を市長から、こんな証拠品がある、と説明してほしいということなんですが。。世の中、難しいということですよね。気が楽になりたいですよね。そのために送られた書類と思っていますからね・・・