月別アーカイブ: 3月 2023

3月7日(火)津山ネット「役員会」の日です

★今朝はあまり冷たさはない、日中は、温かくなってきた感じです…火曜日で、私の休日ですが、年度末を控えまして、豊かなまち・人つくり津山ネットワーク(通称・津山ネット)の役員会です、1年の活動を振り返り、総括し、美作水平社創立100年記念事業(※記念史誌の発刊※7月8日の記念式典)についての取り組み、そして、日常活動、市民との協力・共同の活動、5月にあります、岡山県の水平社100年記念式典と県人権連の総会の取り組みなど、大事な課題での相談です。

岡山県 新型コロナ76人感染確認 9か月ぶり100人下回る

★ずいぶん少ない数値になりました、月曜日ということもありますが、この調子で、限りなくゼロ―よろしくお願いですね・・・6日発表された新型コロナウイルスの岡山県内の新たな感染者は76人で、去年6月以来、およそ9か月ぶりに100人を下回りました。

6日は県内で76人の感染と、2人の死亡が発表されました。
新たなクラスターは、高齢者施設の1か所でした。
年代別では、30代が12人と最も多く、次いで10代が11人、20代が10人、40代が9人、50代が8人、10歳未満と60代、それに70代がそれぞれ6人、80代と90代以上がそれぞれ4人となっています。
新たな感染者は前の週の月曜日より42人少なく、去年6月以来およそ9か月ぶりに100人を下回りました。
県内で感染が確認された人は、のべ48万8323人になりました。
また90代以上の2人の死亡が発表され、新型コロナに感染して県内で死亡した人は835人になりました。

3月津山市議会一般質問2日目です

★津山市議会は、一般質問第2日目」です、2日目は4人の議員さんです。発言順序と、質問通告の内容は、

※1 西野 修平 1.破綻した福祉施設の今後について ①解散手続がされた福祉施設が放置されているが 付近の住民が大変心配しています。今後どの様に考えられますか 2.まちじゅう博物館構想と美術館について 3.市長の主要施策について ①総社川崎線の状況と城東道の駅について 一括方式 市長・関係部長 市長・関係部長 市長・関係部長

※ 2 三浦ひらく 1.安心・安全な暮らしを守っていくために 2.子どもたちの今と未来のために 3.施策の効果を最大化していくために 一問一答 市長・関係部長 市長・教育長・関係部長 市長・教育長・関係部長

※3 広谷 桂子 1.子育て支援について ①伴走型相談支援 ②多子世帯の給付制度 ③不妊不育治療支 援 ④こども医療費 ⑤児童クラブ ⑥ヤングケアラー 2.教育について ①不登校・長期欠席者 ②ニートやひきこもり対策 ③教育環境の整 備について 3.女性活躍について 一問一答 市長・関係部長 教育長・関係部長 市長・関係部長

※4 勝浦 正樹 1.地域運営組織について ①民生委員のなり手不足 ②消防団活動 ③町内会の必要性 ④地域担当職員制度 2.教育について ①いじめ ②学力低下 ③小中学校の将来構想 ④コミュニティ・ス クール 3.道路整備とまちづくりについて ①宮尾山城線改良 ②国道 181 号線改良 ③道の駅 久米の里周辺整備 一括方式 市長・関係部長 市長・関係部長 市長・関係部長 2 5 吉田 耕造 1.施政方針について ①新たな津山を築く8つのビジョン 一括方式 市長・関係部長

今日も勇退の議員さんはいないようです。

告発した「会」の様子について、返事はしません、の1点張り、すごい勢いなんですね、恐れ入りました。

★昨日午前中に、私を告発した「会」について、公開質問状のようなものを提出し、2週間での回答を(返信用の封筒つけて)お願いしていましたが、会としての返事がきませんから、会のある「愛和荘」へ直接でむきまして「返信をいただきたくてきました」と名刺を切りましたが、出さない、出せない、の1点張り…理事である「施設長」、この人が警察に「告発状をもっていった人」と理事である「副施設長」、この人に、理事長は「何もかもまかせている」という人、と話しましたが、こちにも、多少大声を出しましたが、施設長さんの大声と態度には、まけました、閉口しましたね・・・・

★顔つきが「まっか」になって、「出しません、ここにいる二人は出すつもりはありません」の1点張り、「私を告発しておいて、その態度はなかろう」とやり取りしましたが、駄目、もう来るなということ、出さないということ、業務妨害だということ、まぁー、これの繰り返しですね。警察を呼びますから、で、呼んでください、もう、呼んだのでしょう・・・ともかく、回答を下さい、くるなと言われても、くれるまでは、何回も来ますから、よろしく、下さい、くれたらすぐ帰りますから・・・

人を罪人に仕上げておいて、会が告発で、その会と話ができないから、会の告発に関する日時を知りたい、決議をした会議録下さい、様子知らせてください、人の人権を冒涜しておいて、知らんとは何なら、どうかしいる。。。と繰り返し「やや大きな声」での対応…おまわりさんは、見えないので、また、来ます、と帰る、くるな、というから、回答をもらいに何回でも来ますから、下さいね、、、と念をおしてかえりました・・・

★とてつもなく、おかしなことでした。

A老親福祉施設の資料の紹介・虐待とは認識しない証明?

★なんでか、6月7日の写真となっています、私の「覚え書き」として書いたもので、この日に紹介しますという記号のようなものですが、なぜか、6月なんですね、、、3月と読んでください、と、言いましても無理ですよね。どこから見ても、よんでも「6月7日」としか読めませんですね、、それと、もうすこし「まともな文字・きれいな字」がかけないのかな・・・?

3月7日

★ある利用者の「ケース記録」ですね、2020年5月2日の15時~5月3日の17時30分まで、約1日分というところです、3日の15時02分タイトルの欄「生活特記」14時頃、パット交換時、右耳から頬にかけて内出血があるのを発見。ナースに報告、様子見観察の指示あり。15時体感熱あり、KT37、4度 頭部クーリング施行する。パット交換、オシメとは違いますが、同じ役割という感じ、耳から頬の内出血が、その時でないと発見できないのか、しかも、耳ですから、柵に打った、あたった、等とは縁が「無い・薄い」事態とおもいますが・・

下に、医師の診断書ありますから、明らかに、5/3 右ほほ~あごへかけて内出血打ぼくあり、痛み(+)カロナール服役となっています、打撲なんですよね、、まぁー、自分で耳を柵に拿捕区と言われるように「打つ」ことは、元気な人でも、難しい動作と思いますが、高齢者になりますと、できるんですかね・・・普通の打ぼくとは思えませんが。

16時31分今度はパットでなくて、オシメ交換時です、右頬打ち身一部一部発見と書かれています。4センチ✖2センチだそうです。赤紫色の内出血と、右頬から目じりにかけての打ち身あり、右顔是船体に打ち身です。

★隠している写真、2枚は、本当に、「祖土井状態の顔写真」です、なんで、虐待ではないか」と思わないのか、虐待かもしれないと思ったら、虐待防止法に基づいて、それぞれの指導と指示が必要なんですがね。

3月6日(月)今日から、市議会一般質問です

★昨日の日曜日は、ブログのお休みの日で、今日は月曜日、いろんな話が耳に入ってきまして頭悩ましますね。※スマホがつながらない、22-9072へかけてくださいですね。※市議選共産党の二人目は…まだか、あんたが出るべき(出る意思なし、無理です)、中村議員は何故やめるのか、※ある「利益有志会」について、今年の3月末で解散決議しているか、3月末までに行うべき課題をしない人がおり困っている、※裁判で被告本人の尋問近し、どう対応するか、検察庁が何を聞いてくるのか、多少の資料を覚えておかないとの注意、※あんた訴えられたのか、※「会」が第三者を告発する手順は…、などまさに色々ですね、、私を訴えた「会の」理事長権限とは何でしょうかね・・・・。。

一般社会福祉法人の理事長専決事項とは

第2条 同定款に定める理事長が専決できる日常の業務として理事会が定めるものは,次 の業務とする。ただし,当該業務について,理事長個人が特別の利害関係を有する場合は, 理事会において決定する。

 1 施設長等の任免その他重要な人事を除く職員の任免

 2 職員の日常の労務管理・福利厚生に関すること

3 債権の免除・効力の変更のうち、当該処分が法人に有利であると認められるもの、 その他やむを得ない特別の理由があると認められるもの。ただし、法人運営に重大 な影響があるものを除く。

4 設備資金の借入に係る契約であって予算の範囲内のもの

5 建設工事請負や物品納入等の契約のうち次のような軽微なもの ア 日常的に消費する給食材料、消耗品等の日々の購入 イ 施設設備の保守管理、物品の修理等 ウ 緊急を要する物品の購入等

6 基本財産以外の固定資産の取得及び改良等のための支出並びにこれらの処分

7 損傷その他の理由により不要となった物品又は修理を加えても使用に耐えない と認められる物品の売却又は廃棄。ただし、法人運営に重大な影響がある固定資産 を除く。

8 予算上の予備費の支出

9 寄付金の受入れに関する決定。ただし、法人運営に重大な影響があるものを除く。

とまぁー、ほぼ常識の範囲ではないかなと思っているのですが、法が数年前でしたか変わりましたから、私の知識は古いかもですね・・

津山市議会一般質問は、初日は4人ですね、

★津山市議会は、今日から一般質問」です、初日は4人の議員さんです。発言順序と、質問通告の内容は、

①岡田 康弘 1.2040 年を見据えた救急医療基盤整備について 一括方式 市長・関係部長  

②2 森岡 和雄 1.危機管理について ①令和5年1月 24 日未明より降り続いた豪雪対応について ②津山市としてとった対策について 一括方式 市長・関係部長  

③ 3 政岡 哲弘 1.市長の施政方針 ①ICT を活用した津山独自の施策実施の必要性 *メタバースなど ICT 活用による先駆的な取組による本市の発展と行・財政改革 2.市民の生活と安全を守るための施策実施 ①エコ商事に関するその後の動向と問題点 について 一問一答 市長・副市長・関係部長 市長・副市長・関係部長  

 ④4 髙橋 寿治 1.災害対策 ①記録的積雪を受けて、今後の災害対応のあり方について 2.教育関係から ①東京学芸大学と NTT 等の連携事業について ②三津同盟について ③コミュニティ・スクールについて ④給食について ⑤部活動の地域移行について ⑥自転車に関して ⑦教員不足について ⑧不登校に関して ⑨小中学校の体制整 備について ⑩学力向上について ⑪英語科目の今後について 一問一答 市長・副市長・関係部長 市長・副市長・教育長・関係部長  

ということになっています。初日は勇退の議員さんはいない感じです。

新型コロナ 岡山県で新たに120人感染確認

亡くなった人と新たなクラスターの発生はありませんでした。
年代別では、▼40代が20人ともっと多く、次いで、▼10代と▼30代がそれぞれ17人、▼20代が16人、▼60代が11人、▼90代以上が9人、▼10歳未満と▼80代がそれぞれ8人、▼50代と70代がそれぞれ7人となっています。
新たな感染者は、先週の日曜日と比べて119人少なく、およそ半数となり、減少傾向が続いています。
県内で感染が確認された人はのべ48万8247人になりました。

A老人施設・これは虐待ではありませんからね・・

★これって何でしょうか、誰かにいただいた「資料」ですが、ただし書きを書くのを忘れていましたから、かなり意味不明です。どなたかの介護記録を、だれかが分析というか、徴した報告書のような感じですね。たんなるないしゅっけつではなくて、「打ち身」かな、胸・顔・足・腕・肩に移乗が見つかり、医師にみてもらい、「胸の方は折れていなかった」という支持をもらったようです。5月7日の事かな、17時とかいたり、経過記録には19時と描かれていたり、家族への連絡はしていない様子を丁寧に書いています。

3月6日

★9月4日「事故・表皮剥離」⇒職員の手があたった、と記録されているようですが、家族などへは連絡なし。                 ★3月5日「事故・右大腿部内側内出血発見」です、広範囲の内出血ですが医師には見せていない。家族への連絡もしていない。            ★5月26日「事故・別途からずり落ちる」です、事故報告書には、転落と器物破損の所に✔が入り、器物破損の具体的な記述は無しのようです。     ★6月24日「事故・左腕に内出血」とあります、開示された内出血の記録は、0、5センチとなっていますが、写真の方が大きい、事故報告書には【人為的問題」と書かれているようですから、さてさて、介護記録の方は「内出血の部位表に記入」となっている、介護職員の証言は、部位表があり、傷、内出血があるときは、✔をするそうです。と書かれていますが、要領を得ない書き方ですね・・・★8月26日「事故・内出血」経過記録では4cm×2cmとなっているが、写真ではもっと大きいサイズである。経過記録にはカンファレンス実施していないのに、事故報告書がある、と、書かれており、これも、やや意味不明というところですが、これだけのことがあっても「津山市は虐待の疑いあり」とも言わない、言えない、「虐待の確認はしませんでした」で終わりなんでしょうかね・・・おかしなことですよ。

3月4日(土)今日から「畑」の整理です

★昨日は、1日風もあり、冷たい日でした、冷たい風でした。今朝も氷が張っているような冷たさ…日中は、温かくなるかな…今日は、春近しということで、我が家の庭の隅にあります、小さい小さい「畑」の整理で、肥しなどを巻いて、草取りと合わせての「まずは、耕し」というところです、肥しと以前からの土地をなじませる」作業で、近く「野菜を植えたい」の思いで準備、私のからだに「大根の葉がよい」と気功の先生から言われましての実践もあります・・・・明日は、2回目の「日曜日定休」です、今日中に仕上げておきたいの朝の思いです。

今日もコロナだより、岡山県 新型コロナ153人感染確認 45日ぶり前週比増加

新たな感染者は前の週の金曜日より29人多く、45日ぶりに前の週の同じ曜日を上回りました。
県内で感染が確認された人は、のべ48万7983人になりました。
また80代と90代以上のあわせて3人の死亡が発表され、新型コロナに感染して県内で死亡した人は833人になりました。

2日の岡山県 新型コロナ155人感染確認 減少傾向続くこのころです、疑心暗鬼きえな

★一昨日になりますが、3月2日発表された、新型コロナウイルスの岡山県内の新たな感染者は155人で、減少傾向が続いています。2日、県内で155人の感染が発表されました。亡くなった人や、新たなクラスターの発表はありませんでした。
年代別では、40代が28人と最も多く、次いで10歳未満が25人、10代が19人、20代が15人、30代と60代それに70代がそれぞれ14人、50代が13人、80代が11人、90代以上が2人となっています。
新たな感染者は前の週の木曜日より137人少なく、44日連続で前の週の同じ曜日を下回りました。
県内で感染が確認された人は、のべ48万7830人になりました。

★本当に、少なくなりました、ただ、疑心暗鬼もありますね」正しく発表されているのかというか、全体的に「検査ができているのかな」という、かすかな不安ですね、、マスクもいらない時代へ、それは希望であり、願望なんですが、岸田内閣のすること、なすこと、信用が置けないということに原因がありますね・・

私は誰によって「罪びと」として告発されたのでしょうか・・どうも、おかしなことになりましたが・・

昨日、ある友とある人と話をしまして、私もその話に参加しましたが、私が愛和会により告発された」という話をしましたら、その「ある人」は、会の運営にくわしい人でしたが、「末永さんを告発するなど会議などしていない」「末永さんから来た【公開を基本とした質問状】についても、関係する会の幹部に「どうしたことか、と質問したら、返事はしないでほしい、皆さんにいうたはずだ」とか述べているとか、・・

★いろんな話に花が咲きまして、「告発した責任は誰がとるのか」という点では、告発をくわだてたひとということになねのではないか・・・知らされなかった役員、知らない人には責任が無かろう・・・いやいや、しらなくても「会が告発したということなら、責任の一端はあるのではないか」等など、様々な方向性や課題の対応という話にまで発展・・・

さて、正式な会議もしないで「会」が私を告発したということになりますと、一体全体私は誰によって告発されて、取り調べを受けたのか、検察庁の取り調べを受けようとしているのか…大いなる疑問ということになりますが、、、どうしてくれるのでしょうか、。?のよのなかですね。。

A老人福祉施設に関する「覚え書き」の紹介、ともかく利用者の「内出血」多い施設ですね…

平成30年6月9日の「覚え書き」ですが、右前腕表皮剥離2、5センチ✖2、5センチから書き始めています、そして、31年3月12日A施設の経過記録」から分析しています「14時30分右胸部青く変色、腫脹(+)痛みの訴え、と、書かれていまして、同年の3月18日には「事故」⇒右尺骨骨折れですね。事故報告書を見てと思いますが、

3月4日

A施設に対して、利用者家族が「開示請求」をされて、「介護記録のみ開示」という結果になったようですが、いわゆる「事故報告書」は開示されなかったと書いていますから、そのために、かんけいしゃが「岡山県に対して不当なあつかいだ」という意味の申し入れをして、請求後、1年経過して、ゃっと、開示されたという出来事を書かれていますから、A施設の「やりかた」というのは、不思議なことをしますねということになります。

★上記の3月18日の「事故」となっているメモに関して、「事故」⇒右尺骨骨折についてですが、最初にもらったと思える介護記録」(経過報告)は「痛みあり」と明確に記載され、それが、同じ人の同じ日時の「事故報告書」(開示請求から約1年後に受け取った資料ですが)には、何と「傷みなしという記載になっているということですから、どうなっているのでしょうかね・・・こんなことでも、行政は、無視、しらん顔しているのでしょうか。

これでも、虐待とは確認しませんかね、、?

そして、事故報告書では、4月6日は左下に内出血、4月9日は内出血、5月3日は、ひどいですね、、朝8時、顔面・頬・上腕・胸・下・足首にはほぼ全身アザで発見される、さらに、7日には、顔・頬・下頬・打撲・皮下出血・東部CT撮影骨折は無し、で、骨折までには至らなかった感じです。しかし、一番下には「介護記録はアザのサイズを小さく記載しているが写真は大きいサイズと書き込まれていますから、どうでしょうか、いずれにしましても、これだけの「あざ・出血」でも、虐待なトドは行政は確認しないわけで、いったい、何が「虐待」なんでしょうかねです。

3月3日(金)ひな祭りの日ですかね

★今朝も、やや寒いですね、大霜でもありませんが、車の屋根などは、真っ白、ウインドーも凍っている感じです…今日は、3月3日で、ひな祭りの日と言われています、ひなまつりとは、どんな日なのか、例によりまして、パソコンから探してみました。

ひな祭りってどんなお祭り?もともとは女の子のお祭りではないのかな?

★ひな祭りは女の子の健やかな成長を願う行事。「桃の節句」とも呼ばれ、ひな人形に桜や桃の花、雛あられや菱餅などを飾ったり、ちらし寿司やハマグリの料理を楽しむ節句祭りのひとつです。「ひな人形」を飾るなど日本各地でイベントが開催されています。

この「ひな人形」、おひな様に女の子の穢れを移し厄災を身代わりなってもらうという意味が込められているのですが、実はもともとのひな祭りは「女の子のための行事」ではなかったんです。という記事が見つかりました、インターネットの世界、たくさんの開設がありますが、まぁー、簡単で、やや、わかりやすいのをここでは、紹介ということです、よろしくご判断ください。ただ、ジェンダー平等といわれる社会現象の中で、この呼称も含めて、どう「ジェンダー」社会に向かうかも大きく問われるかもですね・・

★以下の課題・昨日の続きを「水平社百年の中でどう位置付けるかな」で悩み

-津山市第3次総合計画-  その②としてお知らせです

 夢発信・心かよわせ城下町  津山いきいきプラン21

 ◇絶対に後によれない当局提案の「同和対策」

    →「現状と課題」の項目の修正へ入る

★当局提案の原案に書かれていた文章→「地域住民が経済的かつ社会的に自立し、社会のあらゆる分野に進出して、重要な役割を果たしていくことが期待されます」と書かれていました。

★末永の意見→「社会のあらゆる分野に進出して、重要な役割を果たしていくことが期待されますとの指摘は結果として、同和地区の人が、色んな団体で役員になれば、それで問題が解決する、とのイメージを作り出すことになる」と厳しく指摘をし、計画からの全面削除を
強く要望しました。

そして、全解連津山市協議会の「国民運動学習会」の主要テーマとして位置づけて、22の地域での学習会で大きな論議をしたものです。

★地区内外の人々が交流を深める、とか、社会的に色んな市民団体の活動や共同の輪をつくり、その中で積極的に活動したり交流したりは当然であり、その結果として人格があり、人に信頼される人間になっていくのは結果論としての姿であり、「社会のあらゆる分野に進出して、重要な役割を果たしていくことが期待されますとの問題提起は、完全に《いびつな地域像、人間像を描き出す》ことになり、あきらかに無茶な方針である」との旨を申し入れなどしたと思います。

こんな事例が世の問題、市民のささやきでした
 -本音シンポジウム-で指摘を受けたました。

1、地区の人が○○団体の3役になりたくて、△△の責任者になりたくて、それまでの役員を「無理に降ろした」とか「責任者になれないのは部落だからからか」と案に脅されるようになり、「しかたなく役員をやめた、譲った」との話が出されていました。→ここでは、必ずといっていいほど、特に「部落だから、という理由で責任者になれないのではない」といわれると、後は何もいえないというのが本音でした。
★私たちは、何とも思っていないのに・・・・が前後に説明されての話でした。この話は、別の課題として特集されていますから、ここから訪れて見てください。

2、地区の人に会長をお願いしたが、本当に、真面目で、一生懸命やってくれて助かる。

3、地区の人が会長になったが、自分の気に入らない意見は絶対に聞き入れてくれない、しまいには「自分が部落だから反対するのか」と言い出す、全く部落などは関係ないことであるが、それを言われると、私らは、言葉が出ない・・・・、しかし、無茶な人だと思う・・・。本当に無茶をする人だが、部落を言い出すので、何もいえない、困ったものです。

4、私は長い間「献身的」に○○団体のためにやってきた、副会長まではなったが、どうしても会長にしてくれない、部落だから嫌ってなれない、これは部落差別である、差別はある。嫌っている。

5、あの人がなったら「困る」と思っていたが、役員改選にあたり、任期切れの場合、当然のこととして現職役員は、「どなたか適当な人に譲りたい」といわれる、そして、「となたかなり手はありませんか」と儀式的にでもいわれるが、その瞬間に「自分がなる」といわれて本当に、どうにもならななった、私はそれで、その会をやめた、あんな人が責任者になるのであれば嫌だ、と思ったからだ。ただし、部落を嫌ったわけではない、人間性がなってなて、力ずくで、お金で、何でも思うようになると思っているのが嫌、そして、思うようにならないと、すぐ部落をだす、いざという時の切り札になっている・・・。

ここまでが当時の書き込みなんですが、今思いますと、なんとなく妙な気分ですね…もう過去のものなのか、生きているものなのか、なんとなくですが、不思議なものを見るようですが、さてさて、問題は、どう歴史に残せるのかなんですよね、、、いい知恵教えてくださいです。

R2年5月27日の医師のカルテからなんですが、

★昨日の「別紙あり」の別紙ではないかなと思える記述から始まっています。21時45分 ベットからずり落ち(この言葉が、昨日紹介したカルテと同じ言葉を使っています)KT36、5、BP143/62人、P67、SPO、98パーセント、背部ニカスリ傷二カ所ありも腫脹出血(-)

となっています。腫脹しゅ・ちょう【腫×脹】の解説を見てみますと、[名](スル)炎症などが原因で、からだの組織や器官の一部がはれ上がること。また、細胞の容積が増大した状態。腫大。とかかれていますね・・・

3月3日

★状況としている下の行には、9°KT 36、5 BC132/66 P92と書かれ、傷確認するが、かすり傷飲み、痛み(-) 様子見る、と、紹介になっています。

★背中にかすり傷、晴れているし出血もあるとは、尋常ではないと思えるのですが、いたとか、痛くないとかではなくて、なんで、そんなところに、傷があるのかですよ、何とか原因など調べられませんかね。。

3月2日(木)美作水平社百年記念事業の事務整理

★木曜日で、今日は「私の休日」の日なんですが、美作水平社創立記念事業についての、雑務・事務整理もありまして、午後からは「さくら会館」に行かなくてはいけない予定の日です。行政の人たちは「年度末」と「3月議会」などでバタバタしているとは思いますが、記念式典や記念史誌発刊へ、どうしても協力していただきたい幾つかの課題もありまして、そのお願いもしなくてはというところです。午後も生活相談がありまして、少し時間がとられそうですね・・・仕方ないことですが。。。

行政の動き・あり方と深くかかわってきた「市民運動」でした、地域の特徴ある施策、首長の移行など強い影響

★水平社運動から、戦後の「解放委員会」「解放同盟」「正常連」「全解連」「人権連」と団体の名称は、変化発展してきましたが、その時々の「各自治体の移行・首長さんの施策の在り方」に、大きくさゆうされてきたのは「否めない時事」と思っています。したがいまして、自治体の流れ、かっては、美作地域は、31自治体と言われていました、その各自治体について、

①1993年(平成3年)7月4日以後の「首長」の変化、首長の氏名と変更した年月日

②2002年(平成14年3月31日)地域改善対策法の終了に関わって、地域改善特別措置法が終了した時の、行政窓口の名称・教育部局も含めて,行政対応の「運動団体組織の一覧」⇒その後、いつまで「継続」して各自治体が対応団体としているか。各自治体の「人権連の下部組織・市町村協議会の変化」など

③2005年(平成17)年前市町村合併について正式な合併年月日・合併した市町村の名前・新しい自治体の名前、出来ましたら、旧の自治体ごとの人口と新自治体の人口

等を、年表史誌に書き残しておきたいの願望です、この調査にご協力をいただきたいということの整理に入るということです。下記の事例、どう歴史に残せるのかです、いい知恵はありませんかね。

-津山市第3次総合計画-
夢発信・心かよわせ城下町  津山いきいきプラン21

平成8年度(1996)~平成17年度(2005)で平成8年4月1日に発表されました。平成7年度までをめやすにした第2次総合計画が終了するのと同時に、新しく中尾嘉伸氏が市長に当選し、第3次総合計画に着手し約1ヵ年の検討会議をかさねて作成されたものです。     →基本的には、日本共産党議員団では「人口規模について当局案10万人を議会が10万5千人に修正する」などの暴挙があり、大型事業中心・箱物つくり、民間依存の福祉施策である、などの理由で反対でした。そして、施策の具体的な内容は10万人の規模に見合った計画であるが、人口増加予定数字だけが10万5千人になっているます。計画づくりの最後の段階で「議会が人口規模は多いのが良い」というので5千人を増やすことを多数決で議決したために、内容が5千人プラス計画にならず、10万人計画での施策がそのまま印刷されたものです。

作成にあたって、2つの基本的な申し入れ
★日本共産党津山市議団として、市民の意見を尊重し、上からの計画作りではなく庶民の側からの計画作りをおこなうこと、人口規模などは実現可能な範囲を科学的具体的に検討するなどを作成に当たって申し入れを行う。
★全解連津山市協議会として、同和施策については、法を終結させる、終結する方向を基本として作成することなどを申し入れる。

末永弘之の総合計画づくり検討委員会での提案①人口ののびを無茶に(過大に)みないでほしい②県や国の施策に引っ張られるのでなく津山らしさを出すものにしてほしい③福祉、医療などについて、民間依存、ボランティアばやりだが、公が責任持つ計画作りにしてほしい④市街地再開発事業は→結果論としては、これがアルネを作り出す元になった←反対の地権者がいるのに「推進する」姿勢はおかしい、街づくりのあり方としてもこんどの計画はおかしい内容がある⑤同和施策について、法が切れることを前提として、一般法の中で物事を処理することを考えて欲しい、団体補助金も一般的な市民団体と同様にしてほしい⑥森忠政だけが評価される400年歳はダメ、単なるイベントだけならやめるべきだ。例えば「お城を築いた時の負の部分もキチント、ハッキリとさせるべきだ、「歴史博物館」のようなものをつくり、例えば、無理に美濃の国からつれてこられた大工さん石工さん・人夫さんなども多くあり、歴史の検索、庶民の側の歴史発掘などが大切だ⑦城東の街づくりなどは「苅田酒造の中を見せてもらう」とか、ワイン工場と試飲、ガラス工房のようなもの、そんなものを推進すべきだと思う。
平成7年10月9日(月)の総合計画議員懇談会での論議の模様

→2002年5月3日に議事録など参考にして整理して記述。

この記事、明日か明後日に続きますね、、総合計画と同和問題というタイトルでしょうかね、、、⇒ここは、令和子5年3月2日の記事です。20年前の物語なんですよね。

第36回津山市民平和祭り報告集出来上がり

★昨日、津山市民平和祭の事務局の方から、報告集を受け取りました、~今こそ平和憲法を守り、核兵器廃絶と戦争反対を~のスローガンのもとで2022年8月6日(月)~8月18日(土)まで行われた、平和のための戦争パネル展、と、映画「おかあさんの被爆ピアノ」の上映などの様子を収録したものです。作成に当たった、木原実行委員長・事務局の児島和則さんなどお疲れ様でした、そして、ありがとうございます。この津山市民平和祭の経過も、ある意味では、水平社百年の歴史の一齣と言えるかもしれませんね。どう書き込むか

表紙

★上の写真が「報告集の表紙」です、そして、下の写真が、木原実行委員長のあいさつの紹介記事です。

あいさつ

ある施設の入所者の医師の診断書カルテの紹介です

★令和2年5月12日のある利用者の医師のカルテ」です、専門的過ぎて、何が書かれているのかは、仔細は不明です。5月27日には、ベットからずり落ちて擦り傷(+)も痛み訴えなし、と書かれ、「別紙あり」になっていますから、「別紙」に何が書かれているのかはわかりません。

3月2日

★真ん中の、やや大きな文字、英語かなと思われる記事、記号もあるのかな、その下に、「原因不明の打撲痕あり⇒皮下出血と書かれています。それが、どうなのかは、どこの部位なのか、等はこの記録からは読み取れませんし、A施設が、この医師のカルテをどう思い、打撲痕と書かれていることを、どんな対策をとったのか、原因についてどんな調査をしたのかは、全くわかりません。

★が、がですね、今までのやり方ですと、特別に「打撲の原因調査」に等はしないで「様子見監察」だろうかなと思えます。原因については、ベット柵に本人がぶつかったのかもしれない、とか、介護抵抗で手を挙げて、その手が柵にあたったのかもしれないという分析に終わるという感じですね‥とても、とても、逆地位ではないのか」という疑いなどは絶対に思わない、書かないということですよね。・・・・

3月1日(水)今日から「弥生」3月ですね

★2月が「逃げて」しまいまして、「去る」と言われる3月・弥生月です。弥生とは3月の「和風月名」です。他にも異称や異名とよばれるものです。「和風月名」は、もともと旧暦の行事や季節に合わせた呼び方であり、現在も公的にではないですが使用されています。旧暦は太陰太陽暦を使用しており、月の満ち欠けを基準としているため、1年が354日となり、現在使用している新暦(1年365日)とは少し日にちに差があるのです。そのため現在の3月下旬から5月上旬を旧暦では「やよい」と指していたのです。旧暦と新暦の違いで起こるちょっとした季節のズレがみられるのです。

弥生の名前は何に由来しているのか?

★弥生の漢字「弥(いや)」は、ますます・いよいよという意味があり、「生(おい)」には、草木が芽吹くことを意味する漢字が使われています。語源としては三月になると少しずつ春が近づき始め、冬の間は縮こまっていたたくさんの花や木草が一斉に成長する月なので「木草(きくさ)弥(いや)生(お)ひ茂る月」が「弥生(やよい)」と詰まって呼ばれるようになったと言われる説が有力です。

昨日はかなり異様な景色、不気味な感じの風景でした

★弥生月になるというのに、そぐわない景色のお話・・・昨日の午前中は、岡山へ…不思議な光景に出会いました、朝8時過ぎに「さくら会館」を出発、途中、?、何、?と思う風景、自衛隊員のような姿で、数人の男の集団が、探し物」でもしている、?、少し、気味が悪い感じ、物騒な空気でした、何の集団かなと思いましたが、何と、亀甲から久米南あたりまで、点々と、4人ぐらいの男の集団、同じ服装です、何組もおりました・・・

★そして、お昼前に津山に帰りましたが、その時は、岡山市の53号バイパス付近を、朝と同じように風体で歩いていました、自衛隊でしたね、何かを探しているという感じ、数人が固まって、おんなじ服装で、道路わきを「探し物している」という感じで、くまなく歩いていました…津山から、だんだんと南下し、お昼には岡山市津高付近まで到着したという感じでした、不気味で、不思議な光景」ですから、特別に書いておきますね、、、なんだったのでしょうかね・・・

昨日の続き・医師のカルテの紹介です

★平成2年5月7日「顔・頬・打撲傷」の診断です。○○に入所者 5/3 顔の皮下(少し読みづらい文字) 骨折は無しのようです。

3月1日

★顔のようすなどが「図入り」で説明されていまして、私は「診断書」なるものを見たことがないので、そうか、こんな図柄なんかも書くんだとか、妙なところで感心しています。これを受けて、○○施設が「どのように考え、どう対策をとるのか」が注目されるところです。